創業70年以上の日本の大手旅行会社「クラブツーリズム」による、高品質で安心の日本ツアーです。ホスピタリティに定評のある添乗員が同行し、多国籍のお客様から高い評価をいただいています。ご案内は日本語ですが、日本語が分からない方も多く参加されており、初めての方でも安心してご参加いただけます。
・桔梗屋本社工場にて桔梗信玄餅詰め放題とお買い物をお楽しみ!!
・昇仙峡で甘栗詰め放題体験も楽しめる!
・紅葉に染まる渓谷を自由散策♪ 影絵の森美術館にも入場!
・軽食は、山梨県産素材を使ったパニーニ!(パニーニとは→サクサク触感のサンドイッチ)
・昼食はスイス料理と甲州郷土料理バイキングをご堪能ください。
【旅行条件】
出発地・目的地:東京・山梨
ご旅行日数:日帰り
利用交通機関:貸切バス
運行バス会社:東京バスまたは同等
食事条件:朝 0回 昼1回 夕 0回 軽食1回
最少催行人数: 25
添乗員: 1
ガイド: 0(日本語でご案内となります)※通訳案内士は同行しません
【旅行企画/実施】
会社名:CLUB TOURISM INTERNATIONAL INC
住所: 東京都江東区枝川一丁目9-6
登録番号: 観光庁長官登録旅行業第1693号
所属する旅行業協会: 日本旅行業協会正会員
【受託販売】
株式会社KKDAY JAPAN
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-22-5 WESTALL四谷ビル2階
観光庁長官登録旅行業第2045号
加盟団体:日本旅行業協会(JATA)
最少催行人員:25名。お申し込み人数が最少催行人員に満たないときは、ツアー/体験の催行は原則として中止 (キャンセル) となります。その場合は、ご利用日の4日前にメールでお知らせいたします。
集合場所には、出発/開始時間の15分前までにお越しください。お客様が遅れた場合も、定刻どおり出発/開始いたします。
昇仙峡の散策では階段や坂道などアップダウンがございます。歩きやすい靴・動きやすい服装でご参加ください。
バイキングの内容は日によって変わる場合があります。
紅葉の見頃は気象状況によって前後する場合があります。出発日は例年の時期を踏まえて設定しておりますが、ご出発当日に見頃とならない場合もありますので予めご了承ください。紅葉状況が理由でツアーの予約を取り消される場合でも、所定の取消料が必要となります。紅葉の状況にかかわらずツアーが出発決定している場合は、ツアーを催行させていただきます。
例年の見頃:10月下旬~11月下旬
①桔梗信玄餅詰め放題(袋サイズ約26.5cm×約15cm) ②甘栗詰め放題(袋サイズ約12cm×約8cm)
昇仙峡のメインルートである仙娥滝から長潭橋までの約4kmの渓谷沿いの散策路は、徒歩で片道2〜3時間程度が目安です。仙娥滝、覚円峰、石門などの主要な景観をじっくり楽しむには、もう少し時間の余裕を見ると良いでしょう。体力や興味のあるスポットによって所要時間は変わります。
昇仙峡は四季折々の美しさがありますが、特に秋の紅葉シーズン(例年10月下旬~11月下旬)が最もおすすめです。渓谷全体が燃えるような赤や黄色のグラデーションに染まり、絶景が広がります。新緑の春や、涼やかな夏も自然を満喫するのに適しています。
昇仙峡の紅葉は、例年10月下旬から11月下旬にかけて見頃を迎えます。特に11月中旬頃には、渓谷全体が赤や黄色に色づき、最も美しい景色を楽しめると言われています。気候によって多少前後するため、訪問前に最新の紅葉情報を確認することをおすすめします。
昇仙峡では、国の特別名勝に指定された雄大な渓谷美が最大の魅力です。覚円峰のそびえ立つ断崖絶壁、落差30mの仙娥滝、自然が作り出した石門、そして花崗岩が織りなす奇岩群など、見どころが豊富です。遊歩道を散策しながら、ダイナミックな景観を間近で楽しめます。
昇仙峡の混雑を避けるには、紅葉シーズンの週末や祝日を避けて平日に訪れるのがおすすめです。また、午前中の早い時間帯に到着すると、比較的ゆっくりと散策を楽しむことができます。特に仙娥滝周辺やロープウェイ乗り場付近は人気が高いため、時間をずらして訪れると良いでしょう。
昇仙峡へは、JR甲府駅から路線バスが運行されています。また、桔梗屋本社工場は昇仙峡から少し離れた場所に位置しています。移動の便を考慮すると、バスでの乗り継ぎやレンタカーの利用が考えられます。複数の観光地を効率良く巡るなら、送迎付きのツアーに参加すると、交通の心配なく快適に移動できます。
桔梗屋本社工場で体験できる「桔梗信玄餅詰め放題」は、袋に入るだけ桔梗信玄餅を詰めることができる人気の体験です。山梨を代表する銘菓をお得に手に入れられるチャンスとして、多くの方に楽しまれています。詰め放題の他、お土産の購入や工場見学も可能です。
昇仙峡にある「影絵の森美術館」では、日本を代表する影絵作家、藤城清治氏の幻想的な作品群を鑑賞できます。光と影が織りなす繊細で美しい世界は、訪れる人々を魅了します。また、昇仙峡の自然をテーマにした影絵や、世界の風景を描いた作品など、多岐にわたる展示が特徴です。