| ウィンタースポーツのジャンル | スノーボードスクール、スキー |
| 季節 | 冬 |
| 季節限定 | 冬のスキー特集 |
【旅行条件】
出発地・目的地:東京・長野県
ご旅行日数:3-4日間
利用交通機関:貸切バス
運行バス会社:光輝観光バス/海浜観光バス/DTS/ビーエム観光等
食事条件:朝 1-2回(プランにより) 昼 0回 夕 1-2回(プランにより)
利用宿泊施設:竜王マウンテンホテル or 竜王パークホテル
最少催行人数:15
添乗員:0
ガイド:0
【旅行企画/実施】
会社名:株式会社トラベルロード
住所:東京都中野区中央二丁目9-1サンロータスビル5階
登録番号:東京都知事登録旅行業第2-6735号
所属する旅行業協会:日本旅行業協会正会員
最少催行人員:15名。お申し込み人数が最少催行人員に満たないときは、ツアー/体験の催行は原則として中止 (キャンセル) となります。その場合は、ご利用日の3日前にメールでお知らせいたします。
集合場所には、出発/開始時間の30分前までにお越しください。お客様が遅れた場合も、定刻どおり出発/開始いたします。
現地スタッフは日本語対応のみとなります。
このツアーの最少催行人数は15名です。最少催行人数に満たない場合は、催行中止となります。 催行中止の決定時期は出発日の10日前~7日前頃となり、催行中止の場合のみご連絡いたします。
スノーボード・スキーのバス車内又はトランクへの積み込みは無料です。
天候・交通事情等により到着が遅れる場合がございます。また、バスが予定時刻より遅れても保証は出来かねます。
積雪や天候状況により期間中急遽営業時間の短縮、リフトの一部を運休などする場合がありますが、それに伴う返金はありません。
お客様のご都合による、リフト券未使用の場合の払い戻しはございません。
朝発日帰り設定期間中は、集合場所での混雑、途中の道路渋滞・事故、その他のやむを得ない理由等により現地到着が遅れる場合があります。それにより現地滞在時間・滑走時間の減少が生じても当社はその責任に応じられませんので、予めご了承ください。(補償などにも一切応じられません)
3歳以下のお子様にはご参加頂けませんので、ご了承ください。
当日、レンタルショップにて、レンタル用具の【物損免責補償料(=掛け捨て保険)】がかかる場合ございます。
竜王スキーパークの営業期間は、例年12月上旬から5月上旬頃までです。積雪状況や天候によって変動するため、訪問前に公式サイトで最新情報をご確認いただくことをお勧めします。特に3月以降は、春スキーが楽しめる期間として知られています。
竜王スキーパーク周辺には、「竜王マウンテンリゾート」直営の宿泊施設や、麓の湯田中温泉・渋温泉エリアに複数の宿泊施設があります。直営ホテルはスキー場へのアクセスが非常に便利で、温泉旅館ではスキー後のリラックスも楽しめます。ご自身の旅のスタイルに合わせてお選びいただけます。
竜王マウンテンホテルは、竜王スキーパークに直結している、または非常に近い場所に位置していることが多く、ホテルから直接ゲレンデへアクセスできる便利な立地です。通常、ホテルからスキー場までの専用シャトルバスの運行は不要な場合がほとんどですが、詳細はホテルの情報をご確認ください。
竜王ソラテラスへは、麓のスキー場から世界最大級の166人乗りロープウェイを利用してアクセスするのが一般的です。ロープウェイに乗れば、約8分間で標高1,770mの山頂エリアに到着します。ロープウェイは冬期だけでなく、グリーンシーズンも運行しており、美しい雲海を楽しめます。
竜王スキーパークへの主要なアクセス方法はいくつかあります。公共交通機関を利用する場合、JR長野駅から長電バスで約1時間半の道のりです。また、自家用車やレンタカーでのアクセスも可能で、上信越自動車道信州中野ICから約30分です。新宿発着の夜行バス付きパッケージツアーも便利です。
長野駅から竜王スキーパークへバスで向かうには、長野電鉄長野駅より「長電バス」の志賀高原線に乗車します。途中の「湯田中駅」で、竜王スキーパーク行きの無料シャトルバスまたは路線バスに乗り換えるのが一般的です。バスの運行本数や時刻は季節によって異なるため、事前に長電バスの公式サイトで確認をおすすめします。
竜王スキーパークでは、特にスノーボード初心者向けの無料レッスンを提供しています。立ち方、転び方、リフトの乗り方など、基本的な動作を学ぶことができ、お好きな時間に好きなだけ受講可能です。このレッスンは通常12月下旬から3月上旬頃まで開講されており、初心者が安心して楽しめるようサポート体制が整っています。
竜王スキーパークの世界最大級ロープウェイからは、息をのむような大パノラマの絶景が広がります。特に山頂に位置する「SORA terrace」からは、北信五岳や北アルプス連峰を一望でき、条件が良ければ一面に広がる雄大な雲海を眼下に望むことができます。夜間運行時には、星空観測も楽しめる場合があります。