★★eSIMの使い方を動画で解説!★★
ご購入前に、お使いの携帯電話とそのOS(オペレーティングシステム)が、eSIMに対応しており、SIMロックされていないことをご確認ください。端末が未対応なことを理由に予約がキャンセルされた場合の返金できません。
iOS 12.1以降のバージョンをご使用ください。また、中国国内で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。香港とマカオでは、iPhone 13 mini、iPhone 12 mini、iPhone SE 2020、iPhone XSのみがeSIMに対応しています。
QRコード1つにつき、1台の端末で1度だけスキャンが可能です。設定完了後はeSIMを削除しないでください。一度削除すると、再スキャンして設定することはできませんので、再度ご購入いただく必要があります。
eSIMの設定インストールにはインターネット環境が必要です。インストール前に、Wi-Fiまたはその他モバイルデータが利用できることを確認してください。
eSIMは、QRコード受領後90日以内に目的地で設定して、開通(アクティベーション)する必要があります。90日を過ぎると、eSIMは無効になり、使用できなくなります。
高額なローミング料金が発生しないよう、従来ご使用のSIMカードのデータローミングを忘れずにオフにしてください。
eSIM利用を終了する場合は、端末内のeSIMプランを選択し、ページの下の方にある【モバイルプラン解除】をクリックするとすぐに解除できます。
通信は場所、地形、建物による遮断、使用人数、天候などの原因でインターネットの質が落ちる場合がございます。ご了承ください。
この商品のカスタマーサービス受付時間は09:30〜18:00(GMT+8)となります。
※この商品のカスタマーサービス受付時間は09:30〜18:00(GMT+8)となります。
KKdayでは、日本国内で手軽にインターネットが楽しめるau eSIMをオンラインで購入いただけます。購入後、メールで送られるQRコードをeSIM対応端末でスキャンするだけで、簡単に設定が完了します。物理SIMカードの差し替えが不要で、すぐに4Gインターネット通信を開始できるため、日本到着後もスムーズに利用を開始でき、事前の準備が非常に便利です。
au eSIMの利用には、お使いのスマートフォンがeSIMに対応している必要があります。特にサムスン製の一部の携帯電話は販売国によりバージョンが異なるため、事前に公式ホームページでの確認が推奨されます。また、eSIMはデジタル形式のため、物理SIMカードのように簡単に他の端末へ入れ替えることはできず、基本的に一度設定した端末に紐づきます。
au eSIMは、日本渡航の数日前から出発直前までの購入が最適です。購入後、QRコードがメールで即時送付されるため、すぐに設定を開始できます。渡航前に余裕を持って設定を済ませておけば、日本到着後すぐにインターネットを利用開始でき、安心して観光や移動を楽しめます。当日購入も可能ですが、事前の準備でよりスムーズです。
はい、au eSIMに切り替えてもLINEやその他のメッセージアプリは通常通り問題なく使用できます。eSIMは通信方式の一つであり、電話番号やアプリのアカウント情報とは直接関連しません。通常、元の電話番号や既存のアプリデータはそのまま保持されますので、安心してご利用いただけます。
au eSIMは物理SIMカードと比較して、紛失や盗難のリスクが低いという点でセキュリティ上の利点があります。物理SIMのように抜き取られる心配がなく、端末が盗難された場合でも、遠隔でeSIMを無効化できる可能性が高まります。ただし、端末自体のセキュリティ対策(パスコード、生体認証など)は引き続き重要です。
通常、一度アクティベートされたau eSIMは特定のデバイスに紐づくため、別の端末へ簡単に移行することはできません。もし新しい端末でeSIMを利用したい場合は、再度新しいeSIMの購入が必要になる場合があります。そのため、eSIMを設定する際は、どの端末で使用するかを慎重に検討することをおすすめします。
au eSIMの設定は非常に簡単です。まず、購入後にメールで届くQRコードをeSIM対応のスマートフォンでスキャンします。その後、画面の指示に従ってプロファイルをダウンロードすれば設定完了です。物理SIMカードの入れ替えや複雑なAPN設定は不要で、すぐに4Gインターネットを利用開始できます。
はい、au eSIMの利用にはeSIM対応のスマートフォンが必要です。ほとんどの新しいiPhoneやAndroidのフラッグシップモデルは対応していますが、お使いの機種がeSIMに対応しているか、またSIMロックが解除されているかを確認することが重要です。特にサムスン製の一部の携帯電話は、販売国によってeSIMの対応有無が異なる場合がありますので、事前に公式情報を参照してください。