〇JR東日本運行状況 https://traininfo.jreast.co.jp/train_info/e/shinkansen.aspx ※東京駅発、上越新幹線でお調べください。
〇一本杉スノーパーク http://www.okutadami.co.jp/ski/index.html
〇新幹線時刻表 https://www.jreast-timetable.jp/
以下の身体状況にある方や、過度な刺激を受けることに適さない方は、このツアー/体験にご参加いただけません。: 高血圧、心臓病、高所恐怖症、喘息、てんかん、妊婦
集合場所には、出発/開始時間の10分前までにお越しください。お客様が遅れた場合も、定刻どおり出発/開始いたします。
シャトルバスは定刻出発のため、必ず余裕をもってお越しください。
自由型個人旅行は、天候等に伴う中止の連絡などは当社より行いません。
上越新幹線は、新潟行きにご乗車ください。
新幹線の指定席が満席の場合は自由席にてご案内する場合がございます。
新幹線チケットの発券後はキャンセルできませんので、出発当日に発券してください。その際には時間に余裕をもってお出かけください。
スキーは危険なスポーツなので、万が一のケガなどに備えて、ご旅行出発前に旅行保険や傷害保険に加入することをお勧めします。
営業時間中に、積雪や天候により急遽営業時間の短縮やリフト運休の場合がありますが、それに伴う返金はありません。
天候に伴い、JR新幹線の運休、スキー場閉鎖場合は、ご旅行代金の全額を返金いたします。JR新幹線チケットを発券される前に、必ずKKdayを通じて予約のキャンセルの手続きを行ってください。
一部のスキー場では、チケットの引き換えの際にデポジット(保証金)が必要となることがありますのでご留意ください。 このデポジットはICカード返却時に返金されます。
3月20日から営業開始予定ですが、積雪状況により営業開始が遅れる場合があります。
奥只見丸山スキー場は、降雪量が非常に多いため、通常1月から3月中旬まで一時的に営業を休止する変則的なスケジュールです。初すべりからシーズン終わりまで、極上のパウダースノーを長く楽しむことができるのが大きな特徴で、特に春シーズンには特別なスノーパークが開放されます。
奥只見丸山スキー場は、豊富な積雪による極上のパウダースノーが最大の魅力です。標高1,242mの山頂から滑り降りる4,000mのダウンヒルは、雄大な景色とともに滑走感を満喫できます。春シーズンにはハーフパイプやコブ斜面が楽しめるスノーパークも開放され、多様なレベルの方が楽しめます。
この奥只見丸山スキー場日帰り新幹線ツアーには、東京からの新幹線往復指定席券、奥只見丸山スキー場でのリフト券、そしてスキー場でのランチ&ドリンク券が含まれています。これにより、交通手段、入場、食事の心配なく、一日中スキーを満喫できるよう計画されています。
奥只見丸山スキー場へのアクセスは、東京駅から新幹線で最速約81分で浦佐駅へ到着します。浦佐駅からは、ツアー専用の無料送迎バスをご利用いただけます。新幹線の切符は、当日お客様ご自身で駅の発券機にて発券していただく必要があります。
奥只見丸山スキー場では、豊富な降雪による極上のパウダースノーを存分に体験できます。標高1,242mの山頂からは4,000mもの壮大なダウンヒルが可能で、開放感あふれる滑走が楽しめます。また、春シーズンに開放されるスノーパークでは、ハーフパイプやコブ斜面での走行に挑戦することもできます。
はい、奥只見丸山スキー場への日帰り新幹線ツアーでは、浦佐駅からスキー場まで専用の無料送迎バスが提供されます。新幹線で浦佐駅に到着後、バスを利用することで、スムーズにスキー場へ移動でき、交通手段の心配なく一日を楽しめます。
奥只見丸山スキー場の春シーズンに開放されるスノーパークでは、ハーフパイプやコブ斜面での滑走を楽しむことができます。特に冬の間の大量の積雪を活かし、ユニークな地形やアイテムが設置され、春スキーならではの特別な体験を提供しています。
奥只見丸山スキー場の山頂、標高1,242mからは、壮大な山並みと奥只見湖の美しい絶景を360度見渡すことができます。特に晴れた日には、雪をまとった山々と湖のコントラストが際立ち、息をのむようなパノラマビューが広がり、滑走と合わせて素晴らしい思い出となるでしょう。