| 展覧会・博覧会のジャンル | 没入型展覧会 |
| 観光スポットのジャンル | 現代アート |
| ガイド形式 | ガイドなし |
ご入場の際、受付にてバウチャーをご提示ください。
不定期に身分証明書/パスポートの提示を求められる場合がありますのでご了承ください。
受付時にゲストに配布される「キツネの仮面」は、公演中は必ず着用してください。
ロッカーに入りきらないほど大きなお荷物は会場外にお預けいただけますが、貴重品の管理は各自でお願いいたします。
写真やビデオの撮影はスマートフォンでのみ可能です。
開場後から開演5分前までは展示時間となり、一部を除き、会場内で自由に作品を鑑賞・撮影していただけます。
動画は15秒以内に制限されます。また、会場内を歩き回って動画を撮影することは禁止されています。
公演開始後の写真撮影・録音は固く禁止いたします。
37.5℃以上の発熱や風邪の症状がある場合はご入場いただけません。
公演の性質上、公演開始後の出演者および観客の会話は固く禁じられています。
ご入場後に体調が悪くなった場合は、すぐに係員にお申し出ください。お客様の体調やその他の状況によっては、ご退場いただく場合がございます。
アネモイア東京は、世界的ダンスカンパニーDAZZLEが手掛ける、日本初の非言語没入型体験施設です。光、音、現代アート、特殊効果を駆使した多様なインタラクティブルームを巡ることで、現実から解放され、内なる自分と再会するような感動的な旅を提供します。東京の最先端アートとエンターテインメントが融合した、心に深く響く傑作として位置づけられています。
アネモイア東京では、光、音、現代アート、特殊効果といった多彩な要素が見事に組み合わされています。訪れる方は、これらの要素が織りなす空間を移動しながら、視覚的・聴覚的に深く没入する体験ができます。インタラクティブな設計により、リラックスから緊張まで、多様な感情が呼び起こされるように演出されており、五感に訴えかけるパフォーマンスが特徴です。
アネモイア東京の体験は、日本初の「非言語」没入型体験である点が最大のユニークさです。言葉に頼らず、光、音、身体表現、空間演出のみで物語や感情を表現するため、国籍や言語の壁を越えて、誰もが直感的に深く共感し、自分自身の内面と向き合える機会を提供します。また、世界的ダンスカンパニーDAZZLEが制作を手掛けているため、その芸術性とパフォーマンスの質も際立っています。
アネモイア東京での「内なる自分と再びつながる」体験は、日常の喧騒から離れ、自分自身の感情や記憶、潜在意識に深くアクセスする感覚を指します。特殊な空間演出やインタラクティブな要素を通じて、訪問者それぞれが抱える心の奥底にある感情や思考を刺激し、自己と対話するような機会を創出します。これにより、現実を一時的に忘れ、リラックスしたり、新たな気づきを得たりする瞑想的な状態に誘われます。
アネモイア東京は、日常からの解放を求める方、新しい芸術体験に触れたい方、そして非日常的な空間で五感を刺激されたい方におすすめです。現代アートや没入型コンテンツに興味がある方はもちろん、言葉に頼らない表現のため、海外からの訪問者にも適しています。自分自身の内面と向き合い、深い感動やリフレッシュを求める方に特に魅力的な体験となるでしょう。
はい、アネモイア東京のイマーシブ体験は、言葉が通じなくても十分に楽しめます。この施設は「日本初の非言語没入型体験」として設計されており、セリフやナレーションに頼らず、光、音、現代アート、特殊効果、身体表現を通じて物語や世界観が表現されます。そのため、あらゆる国籍や言語の訪問者が、言葉の壁を感じることなく、直感的に作品の世界に入り込み、深い感動を共有することができます。
アネモイア東京の公演は、曜日によって開催回数と開始時間が異なります。月曜から土曜は16:00、18:30、21:00の計3回、日曜と祝日は13:30、16:00、18:30の計3回開催されます。各公演は開始時間が設定されており、この時間に合わせて入場し、没入型体験をお楽しみいただけます。訪れる際は、ご希望の曜日の時間帯をご確認ください。
アネモイア東京を最大限に楽しむためには、心を開いて五感を研ぎ澄ませることがおすすめです。スマートフォンなどのデジタルデバイスから離れ、目の前で展開される光、音、アート、そして空間全体に意識を集中させることで、より深く没入できます。また、非言語の体験であるため、固定観念にとらわれず、自由に解釈し、自分自身の感情の変化を味わう姿勢が、より豊かな体験へと繋がるでしょう。