| アクセス | 現地集合 |
| 最少催行人数 | 1名 |
| お食事のご用意 | 各自 (自費) |
最少催行人員:1名。お申し込み人数が最少催行人員に満たないときは、ツアー/体験の催行は原則として中止 (キャンセル) となります。その場合は、ご利用日の7日前にメールでお知らせいたします。
キャリーケース等の大きなお荷物は座席に置くことはできません。事前にお客様ご自身で別の場所へお預け頂くなどの対応をお願いします。
集合時間に遅れる場合、キャンセル扱いとさせていただきます。時間に余裕を持ってお越しください。
飲食物、アルコールの持ち込み禁止となります。会場内の売店をご利用下さい。
試合中、幕内土俵入り、横綱土俵入りの間のご移動はお控えください。
受付スタッフは日本語対応しかできない場合もございますが、通訳ソフトの使用や英語・中国語が話せるスタッフが電話にてご対応させていただきます。
大相撲観戦において、両国国技館に特定の服装規定はありません。一般的に、動きやすく快適な服装が推奨されます。ただし、周りの観客の視界を妨げるような大きな帽子や、過度に派手な服装は避けるのがマナーとされています。ジーパンやカジュアルな服装でも問題なくご観戦いただけます。
両国国技館は、大相撲開催日以外でも一部施設が見学可能です。特に「相撲博物館」は、国技館1階にあり、相撲に関する貴重な資料や錦絵などを無料で展示しています。開館日や時間については、事前に公式情報をご確認いただくことをお勧めします。大相撲開催期間中はチケットが必要です。
大相撲観戦ツアーのチケットは、KKdayを通じて手軽に購入できます。特に東京場所のチケットは入手困難な場合が多いですが、KKdayでは観戦チケットと便利な相撲グッズのセットを提供しており、個人で手配する手間を省き、スムーズな観戦体験を実現します。オンラインでの予約・決済が可能で、安心してお申し込みいただけます。
両国国技館内で大相撲観戦中にスマートフォンの使用は許可されています。ただし、フラッシュを使用しての撮影や、他のお客様の迷惑となるような過度な音量での通話・操作はご遠慮ください。写真や動画の撮影は可能ですが、力士のプライバシーや試合の妨げにならないよう、節度ある利用を心がけましょう。
両国国技館での大相撲観戦では、力士同士の真剣勝負を間近で体感できるのが最大の魅力です。ぶつかり合う音や熱気を肌で感じ、日本の国技の迫力を満喫できます。また、会場では様々なお弁当や飲み物が販売され、相撲観戦と合わせて日本の食文化も楽しめます。地下一階ではちゃんこ鍋も有料で提供されており、相撲文化に深く触れることができます。
はい、大相撲観戦中に両国国技館内で食事や飲み物を楽しむことができます。館内にはお弁当や軽食、各種飲み物の販売コーナーが充実しています。特に地下一階では、力士が普段食べているちゃんこ鍋を有料でお召し上がりいただけます。飲食物の持ち込みも可能ですが、節度ある範囲でご利用ください。
大相撲観戦ツアーには、お土産として大変好評な相撲グッズが含まれています。具体的には、参加者全員に相撲タオルと、開けてからのお楽しみとなる秘密の相撲グッズがプレゼントされます。これらのグッズは、ツアーの際にスタッフから直接お渡しされます。日本の相撲文化にちなんだ記念品としてお持ち帰りいただけます。
はい、両国国技館での大相撲観戦中は、一度入場した後でも再入場が可能です。途中で館外に出て食事をしたり、近隣で買い物をしたりすることができます。ただし、再入場をされる場合は、当日指定された最終時間(通常は17時まで)にお戻りいただく必要がありますので、時間には十分ご注意ください。