【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayアプリから、ワンクリックでeSIMを簡単にインストールできます。
※iPhoneのみ。アプリとiOSを最新版(iOS 17.4以上)にアップデートしてご利用ください。
QRコードをスキャンし、正常にインストールした後は、予約/購入をキャンセルや返金できません。
eSIMインストールの際は、インターネット環境が必要です。インストール前に、Wi-Fi またはその他モバイルデータが利用できることを確認してください(一部空港ではWi-Fiでは、インストールに失敗する場合がございます)。
QRコード1点につき1台の端末で1度だけスキャンが可能です。設定完了後は他の端末での利用はできません。また、eSIMを削除しないでください
早めに使用開始してしまわないよう、フライト搭乗前または現地到着後にQRコードをスキャンして設定することをお勧めします。
iOS12.1以降のバージョンにアップデートしてください。中国本土で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。香港とマカオでは、iPhone 13 mini、iPhone 12 mini、iPhone SE 2020、iPhone XのみがeSIMに対応しています。
サムスン(Samsung)の携帯電話は販売国によってバージョンが異なります。eSIMの対応の有無を公式ホームページでご確認ください。
eSIMの実際の通信や接続速度は、地域や地形、気候、建物による障害、利用ユーザー数、ネットワークシステムまたは端末機器などの要因によって異なります。
全てのお客様が公平に通信を利用できるための政策、フェアユーセージポリシー(Fair Usage Policy : FUP)に基づき、世界各国のキャリアは短時間内に大量データ通信を行ったユーザーの利用を制限する場合がございます。その場合、速度の低下や接続ができなくなることがございます。正常にご利用いただけるよう、長時間の動画鑑賞や動画のダウンロード、ソフトウェアのアップデート、テザリング(インターネット共有)、その他大量のデータ容量を消費する行為はお控えください。
インストール方法:
開通(アクティベーション、有効化)手順:
1. 目的地に到着したら、他のSIMカードをオフにし、ご利用になるeSIMとそのデータローミングのみをオンにしてください。
2. eSIMのAPNを設定してください(通常、APNは自動認識されますが、自動認識できない場合は手動で設定する必要があります)。
eSIMは、物理的なSIMカードの差し替えが不要な、スマートフォンに直接組み込むタイプのSIMです。アジア周遊eSIMは、QRコードをスキャンするだけで簡単に設定でき、シンガポール、マレーシア、タイ、日本、韓国など、多くのアジア諸国で5Gネットワークを利用できます。手軽に現地のインターネットに接続でき、環境保護にも貢献する点が主な特徴です。
データプランは、滞在日数とインターネットの使用頻度を考慮して選びましょう。短期間で頻繁にSNSや動画を利用する場合は「1日あたりの高速データプラン」が便利です。一方、長期滞在でデータ消費量を管理したい場合は「合計データプラン」が適しています。ご自身の旅行スタイルや利用計画に合わせて最適なプランを選択してください。
まず、お使いのスマートフォンがeSIMに対応しているか確認してください。次に、購入後に送付されるQRコードをスキャンし、eSIMプロファイルをデバイスにダウンロードしてインストールします。この設定は、日本出発前にWi-Fi環境で行うことをおすすめします。ダウンロードが完了したら、現地到着時にスムーズに利用できるよう、eSIMを「オフ」にしておくのが一般的です。
現地に到着したら、スマートフォンの設定アプリを開き、「モバイル通信」または「SIM」の項目から、事前にインストールしておいたeSIMプロファイルを有効にします。その後、データローミングをオンにすることで、現地のネットワークに接続され、すぐにインターネット通信が可能になります。機内モード解除後、設定が正しく適用されているか確認してください。
はい、ご安心ください。アジア周遊eSIMをご利用いただくことで、LINE、TikTok、ChatGPT、Instagram、Googleマップ、Facebookなど、普段お使いの主要なアプリケーションは問題なく利用できます。eSIMは安定したデータ通信を提供するため、インターネットに接続できればこれらのアプリも通常通り機能します。
アジア周遊eSIMは、物理的なSIMカードの差し替えが不要なため、SIMピンの持ち運びや紛失の心配がありません。QRコードをスキャンするだけで簡単に設定が完了し、到着後すぐに現地のネットワークに接続できるため、時間と手間を大幅に節約できます。また、カードの消耗品を減らすことで、環境保護にも貢献できるという利点があります。
1日のデータ使用量は、利用内容によりますが、SNSや地図、ウェブ検索中心なら1~2GB、動画視聴やビデオ通話が多い場合は3GB以上を目安にすると良いでしょう。効率的に利用するためには、ホテルやカフェのWi-Fiを積極的に活用し、不要なバックグラウンド更新を停止することをおすすめします。動画の画質を下げることもデータ節約に繋がります。
iOS 17.4以降のデバイスでは、アジア周遊eSIMのインストールがより簡単になります。通常はQRコードをスキャンして設定しますが、ワンクリックインストールに対応している場合は、メールやウェブサイトから送られてくる通知やリンクをタップするだけで、eSIMプロファイルの追加が完了します。これにより、手動での設定作業が簡略化され、さらにスムーズに利用を開始できます。