【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayのアプリからeSIMをワンクリック(ワンタップ)で簡単インストール!
※iPhoneのみ。KKdayのアプリをダウンロード&最新バージョンにアップデートし、iOSを17.4以降にアップデートしてください。
クアラルンプール旅行のおすすめ商品
★★eSIMの使い方を動画で解説!★★
※旅行の必需品「eSIM・SIMカード・ポケット WiFi」をKKdayで事前予約!
| 通信容量 | データ容量無制限、500MB、1GB、2GB、3GB、4GB、5GB |
| 通信規格 | 5G/4G |
| 通信エリア | マレーシア |
| 通信事業者 | セレコム(Celcom) / ディジィ(Digi) |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B18(800 MHz) |
| チャージ可否 | チャージ不可 |
| 含まれない機能 | 音声通話、SMS |
| 非対応端末 | SIMロック端末、キャリア独自の端末、Wi-Fiルーター |
| 注意事項 | ・データ制限:1日当たりの規定のデータ容量( 500MB / 1GB / 2GB / 3GB / 4GB / 5GB)を超えると、通信速度が低下します(ネットワークは切断されません)。 ・有効期間:eSIMの有効期間は、3ヶ月です。インストール後、予約時にご選択の日数でご利用いただけます。 |
| ネットワークの種類 | ローミング回線 |
| 仮想移動体通信事業者(MVNO) | Hutchison Telecommunications Hong Kong Holdings Limited |
ご利用になるスマートフォンの機種がeSIMに対応しているかあらかじめご確認ください。こちらの商品は、QRコード発送後の返品・返金ができません。
iOS12.1以降のバージョンにアップデートしてください。また、中国国内で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。
eSIMインストール用のQRコードをスキャンせず直接読み取れるスマートフォン(スクリーンショットから読み込む、またはQRコード長押しで直接追加することでiPhoneの画面上だけで読み取れます)をご利用ではない場合、バウチャー(予約確認書)をプリントアウトするか、ご使用になるスマートフォン以外の端末の画面にQRコードを表示してスキャンしてください。
eSIMは、インストール後すぐにご利用いただけます。インストールの際はWi-Fiまたはネットワークに接続されている必要がありますので、渡航前に設定するか、空港の無料Wi-Fiを利用して設定してください。
eSIMはインストール後すぐに利用できますので、ご利用開始日にインストールしてください。
設定インストール手順:iOS 【日本語】 https://asset.usimsa.com/kkday/manual/ios-esim-jp.pdf
インストール手順:Android 【日本語】 https://asset.usimsa.com/kkday/manual/android-esim-jp.pdf
日数カウント方法:24時間制(例:3日間のインターネット接続プランを購入し、9月1日10:00にインストール・利用開始、9月4日09:59にプランが終了します)
マレーシアの大手通信会社であるマキシス、セレコム、ディジィは、それぞれ安定した通信サービスを提供しています。一般的に、主要都市部では大きな差はありませんが、訪問予定の具体的なエリア(例:離島や山間部など)でのカバー状況を事前に確認することをおすすめします。これらのeSIMは最大4Gの高速インターネットに対応しており、お客様の目的地や用途に合わせて、サービス内容やデータ容量を比較検討して選ぶと良いでしょう。
eSIMのデータ容量と利用期間は、滞在日数とインターネットの使用頻度に基づいて選ぶことが重要です。例えば、短期旅行でSNSや地図アプリを主に利用するなら、1日あたり500MB〜1GBのプランで十分な場合が多いです。動画視聴やオンライン会議など、大量のデータ消費が見込まれる場合は、1日あたり2GB以上のプランを検討すると良いでしょう。また、利用期間は旅行期間に合わせて選ぶことで、無駄なく利用できます。
eSIM利用の主な注意点は、対応機種が限られていることです。お持ちのスマートフォンがeSIMに対応しているか事前に確認が必要です。また、端末の設定が完了するまで通信ができないため、日本で事前に設定を済ませておくか、Wi-Fi環境下で設定を行うのが確実です。電話番号は含まれない場合が多いので、現地の電話番号が必要な場合は別途準備が必要です。物理SIMカードのように抜き差しができないため、設定後は他のeSIMとの切り替えに手間がかかる可能性もあります。
eSIMは、物理的なSIMカードの入れ替えが不要で、事前にオンラインで設定を完結できる点が大きなメリットです。渡航後すぐにインターネットに接続でき、紛失や破損の心配もありません。一方、物理SIMカードは幅広い機種に対応していますが、現地で受け取る手間や入れ替え作業が必要です。複数のeSIMを一つの端末に設定できるため、ビジネスとプライベートで回線を使い分けたい場合にもeSIMは便利です。
eSIMは、現地の通信料金に近い手頃な価格で利用できることが多く、国際ローミングに比べて費用を抑えられる傾向にあります。国際ローミングは、現在お使いの携帯電話番号をそのまま利用できる手軽さがありますが、通信料金が高額になる可能性があり、データ容量も制限されることが多いです。マレーシアでの利用頻度やデータ量に応じて、費用対効果の高いeSIMの利用がおすすめです。
はい、マレーシアでeSIMを利用してインターネットに接続できれば、LINEやWhatsAppなどのメッセージアプリは問題なく使えます。これらのアプリはインターネット接続を介して機能するため、eSIMによるデータ通信があれば、日本にいる時と同様にメッセージの送受信や音声・ビデオ通話が可能です。現地のWi-Fi環境に左右されず、安定した通信環境で連絡を取り合えるため、旅行中のコミュニケーションに非常に便利です。
マレーシア向けeSIMの設定は非常に簡単です。購入後、メールで送られてくるQRコードをスマートフォンの設定画面からスキャンするだけで、すぐにプロファイルのダウンロードが完了します。一部のeSIMでは、iOSが最新バージョンのiPhoneでワンクリックで簡単にインストールできる機能を提供しており、設定の手間を大幅に省くことができます。物理的なSIMカードの差し替えや到着後の購入手続きが不要なため、渡航前から準備を済ませておけます。
いいえ、マレーシアのeSIMで1日あたりの規定データ容量を超過した場合でも、インターネットが完全に利用できなくなるわけではありません。通常、通信速度が低速化されますが、引き続きインターネット接続は可能です。メッセージの送受信や簡単なウェブサイト閲覧など、基本的な用途であれば引き続き利用できることが多いです。動画視聴など大容量のデータ消費を伴う用途には不向きになりますが、緊急時の連絡などには十分対応できます。