| 催行形式 | 混乗ツアー |
| アクセス | 集合場所から送迎 |
| 最少催行人数 | 5名 |
| お食事のご用意 | 昼食付き |
| 観光のジャンル | 自然景観、バスツアー |
| 交通手段 | バス |
【旅行条件】
【旅行企画/実施】
最少催行人員:5名。お申し込み人数が最少催行人員に満たないときは、ツアー/体験の催行は原則として中止 (キャンセル) となります。その場合は、ご利用日の4日前にメールでお知らせいたします。
集合場所には、出発/開始時間の10分前までにお越しください。お客様が遅れた場合も、定刻どおり出発/開始いたします。
3歳未満のお子様には、お食事は含まれておりません。
乗車場所を変更希望場合は出発の1日18時前にご連絡ください。臨時乗車場所変更して参加できなかったら、返金対応いただけません。ご注意ください。
行程時間は参考となり、当日の交通状況や天候により、予告なく変更される場合がございます。もし当日に立ち寄れない箇所が発生した場合でも返金いたしかねます。あらかじめご了承願います。
当日は交通状況により、バスの到着時間が遅れる場合がございます。あらかじめご了承願います。
ご昼食について:仕入れ状況により、メニューが変更となる場合がございます。
当日交通状況、天候など不可抗力により、スケジュール遅延することがあります。ツアー終了後、飛行機を乗る予定お客様は余裕な時間を持ってください。
スーツケースなど大きい荷物の持ち込みや、荷物のお預かりサービスは行っておりません。
最少催行人員未達による中止の場合、日程・コース変更もしはくキャンセル(全額返金)にて催行会社よりご案内致します。
歩きやすい服装や靴でご参加ください。
バスガイドは同行致しません。添乗員がご案内致します。主な解説は日本語で行われます。
お客様の乗車のない出発場所には、停車致しません。乗車地の変更をご希望される場合は、必ずツアー前日18時迄にご連絡下さい。
大石林山は、2022年4月1日に「アスムイハイクス」としてリブランドされました。この名称変更は、よりアクティブなハイキング体験を強調し、お客様に沖縄北部の豊かな自然を五感で感じていただきたいという思いが込められています。「アスムイ」は、琉球の開闢神話に登場する創造神アマミキヨが最初に作ったとされる聖地であり、自然とのつながりを大切にする意味合いも含まれています。
アスムイハイクス(大石林山)では、やんばる国立公園指定地域に広がる亜熱帯の森で、様々なハイキングコースを楽しめます。奇岩が織りなす壮大な景観や、沖縄本島最北端の美しい海を一望できる展望台など、手つかずの自然を間近で体験できます。太古の地球を感じさせる神秘的な空間で、日常を忘れてリフレッシュするのに最適な場所です。
アスムイハイクス(大石林山)には、複数の巡回コースがあり、それぞれ所要時間が異なります。例えば、「奇岩・美ら海展望台コース」は約30分〜60分、「バリアフリーコース」は約15分〜30分程度が目安です。その他にも、よりじっくりと自然を満喫できるコースもありますので、体力や時間に合わせてお選びいただけます。受付でコースマップをご確認ください。
アスムイハイクス(大石林山)へのご入場には、所定の入場料が必要となります。この入場料には、園内を巡回するバスの利用料や、各散策コースへのアクセスが含まれています。園内のカフェや売店での飲食、または特別な体験プログラムに参加する場合は、別途料金が発生する可能性があります。入場に関する詳細は、現地にてご確認いただけます。
アスムイハイクス(大石林山)では、特定の条件下で特別な入場料金が適用される場合があります。例えば、お子様向けの料金設定や、団体でのご来場には、通常の入場料とは異なる料金が適用されることがあります。また、身体障がい者手帳などをお持ちの方にも、特別料金が設けられています。詳細は現地の案内をご確認ください。
アスムイハイクス(大石林山)には、車椅子やベビーカーでも安心して移動できる「バリアフリーコース」が整備されています。このコースは舗装されており、展望台までスロープでアクセスできますので、景色をゆっくりお楽しみいただけます。その他のコースには階段や起伏のある場所もありますので、事前にコースマップでご確認ください。
古宇利島は、沖縄本島と古宇利大橋で結ばれた美しい離島です。エメラルドグリーンの海と白い砂浜が広がり、橋からの眺めは絶景です。島内では、ハートロックや古宇利オーシャンタワーなどの観光スポットがあります。また、透明度の高い海でのシュノーケリングや海水浴、カフェでのんびり過ごすなど、様々な楽しみ方ができます。
辺戸岬は、沖縄本島の最北端に位置し、太平洋と東シナ海がぶつかり合う雄大な景色を楽しめる場所です。荒々しい断崖絶壁と、そこから広がる360度のパノラマは圧巻です。特に、空気が澄んでいる日には遠く与論島や沖永良部島を望むこともできます。断崖に立つ祖国復帰闘争碑や、風に立ち向かうヤンバルクイナの像も見どころです。