| 海・川・湖のアクティビティのジャンル | シュノーケリング |
| 催行形式 | 混乗ツアー |
| アクセス | ホテル送迎 |
交通状況や天候等の不可抗力によりツアー/体験時間が延長され、一部の内容が取り消しとなった場合は、カスタマーサービスまでご連絡ください。一部返金等の対応をさせていただきます。
高血圧、心臓病、高所恐怖症、喘息、てんかん、妊娠中、または手術を受けた方は、ウォータースポーツへの参加はお勧めできません。シーウォークに参加された方は、体験後10時間以内は飛行機への搭乗、飲酒、激しい運動はお控えください。
ツアーに含まれるシュノーケリング体験は、ボートシュノーケリングではなく、海岸からのシュノーケリングとなりますのでご注意ください。
悪天候、強風、高波、その他の予期せぬ事態が発生した場合、船長がツアー出発に適しているかどうかを判断します。現地スタッフの指示に従ってください。
旧正月期間中は旅程が遅れる場合があります。
旧正月期間中は中国語を話せるツアーガイドが手配できない場合があります。ご予約前にカスタマーサービスまでお問い合わせください。
提供されるシュノーケリング用具(マスクと呼吸チューブ)はすべて大人用です。12歳以下のお子様はご自身の用具をご持参いただくことをお勧めします。
以下の地域での送迎には追加料金が適用され、現地でドライバーに直接お支払いください。 • トゥアラン:1~3名の場合1名あたりRM15、4名以上の場合1名あたりRM10 • キナルート:1~6名の場合1名あたりRM30、7名以上の場合1名あたりRM15
視力に問題のある旅行者は、コンタクトレンズまたは視力矯正レンズ付きのシュノーケリングマスクを持参することをお勧めします。
❗️安全標準運用手順に従い、旅行者はボートに乗船しシュノーケリング活動に参加する前に免責同意書に署名する必要があります。
はい、サピ島を含むトゥンク・アブドゥル・ラーマン海洋公園への入島には、保護区維持のための入島料と環境税が必要です。これらの費用は通常、現地で支払うことになります。ツアーによっては事前に含まれている場合もありますので、参加されるツアーの詳細をご確認いただくことをお勧めします。
サピ島を含むコタキナバル周辺の島々は、年間を通してマリンアクティビティを楽しめますが、特に乾季である3月から9月がおすすめです。この期間は天候が安定しており、晴れた日が多く、海の透明度も高いため、シュノーケリングやダイビングに最適です。雨季にあたる10月から2月でも楽しめますが、スコールが降る可能性があります。
サピ島とマムティック島では、美しいサンゴ礁と多種多様な熱帯魚が生息しており、シュノーケリングが最も人気のマリンアクティビティです。その他にも、シーウォーキング、パラセーリング、バナナボートなどのエキサイティングなウォータースポーツも楽しめます。透明度の高い海で、色鮮やかな魚たちを間近で観察できるのが魅力です。
コタキナバル市内からサピ島やマムティック島へは、主にジェッセルトンポイントなどの港からボートを利用するのが一般的です。本ツアーでは、コタキナバル中心部のホテルから港までの送迎が含まれているため、ご自身で交通手段を手配する手間が省けます。その後、ボートで約15〜20分で各島に到着します。
はい、サピ島とマムティック島への日帰りツアーでは、オプションとして日本語ガイドを選択することが可能です。日本語ガイドがいると、現地の文化や島の情報についてより深く理解でき、言葉の心配なく安心してツアーを楽しめます。事前の申し込みが必要な場合がありますので、予約時にご確認ください。
サピ島とマムティック島への日帰りツアーには、通常、ランチが含まれています。多くのツアーでは、島で楽しめるBBQランチが提供され、新鮮な魚介類や肉、サラダなどを自然の中で味わうことができます。飲み物が含まれているかどうかはツアー内容によって異なるため、詳細をご確認ください。
サピ島やマムティック島でのマリンアクティビティを快適に楽しむためには、水着、日焼け止め、帽子、サングラス、タオル、着替え、防水バッグ、ビーチサンダルなどをご用意いただくことをおすすめします。貴重品は必要最低限にし、防水対策をしっかり行いましょう。水分補給のためのお飲み物も忘れずに。
はい、サピ島やマムティック島周辺の海は比較的穏やかで、遠浅の場所も多いため、シュノーケリング初心者の方でも十分に楽しめます。ツアーによってはライフジャケットやシュノーケルセットの貸し出しも含まれており、専門のスタッフが安全に関する説明を行うこともあります。泳ぎが苦手な方でも安心して参加できます。