| チケット形式 | 電子チケット (直接入場) |
| 観光スポットのジャンル | 親子向け施設、水族館 |
こどものみでの入館はできません。
チケットをご購入済でも18:15以降は入館できません。必ず17:30~18:15の間にご入館ください。
受付にて専用の懐中電灯を貸し出しいたします。ご持参いただいた懐中電灯は使用することはできません。
一部、懐中電灯を照らして観察できない水槽がございます。 「 × 」の表示がある水槽では懐中電灯を使用しないでください。
マリンショップ(売店)はご利用いただけません。
当イベントは各日先着100名様の完全予約制です。 予約はKKdayからのみ受け付けております。 (お電話・FAX・メールでは受け付けておりません。)
何らかの事情により、やむを得ず開催が中止となる場合がございます。 中止の場合は、ご入力いただいたメールアドレスにご連絡いたします。
年間パスポートは夜間営業時に更新手続きをすることができません。 期限内のパスポートをお持ちください。
新さっぽろサンピアザ水族館の公式HPをご確認ください。
新さっぽろサンピアザ水族館の「まっくらナイト・ウオッチング」は、生きものたちの夜の生態をじっくり観察することに特化した期間限定の夜間イベントです。通常の開館時とは異なる体験となるため、約1時間から1時間半程度の所要時間を目安として計画していただくと、館内を懐中電灯で巡り、ナンキョクオキアミの発光実験なども含めて十分に楽しむことができるでしょう。
新さっぽろサンピアザ水族館で開催される「まっくらナイト・ウオッチング」は、年間パスポートをお持ちの方のみが参加できる、特別な夜間イベントです。本製品の説明には、年間パスポート利用者に対する別途入場料金に関する記載はございません。ご参加の際には、年間パスポートが必須となりますのでご準備ください。
新さっぽろサンピアザ水族館の「まっくらナイト・ウオッチング」では、通常の開館時間には見ることができない、水族館の生きものたちの夜の生態をじっくりと観察することができます。懐中電灯を頼りに暗い館内を進むことで、魚たちが眠る姿や、夜間に活発になる生物の行動など、昼間とは異なる神秘的な一面を発見できる貴重な機会です。
新さっぽろサンピアザ水族館へは、電車でのアクセスが非常に便利です。JR新札幌駅または札幌市営地下鉄東西線新さっぽろ駅で下車してください。両駅とは商業施設サンピアザで直結しており、地下鉄の改札からは徒歩約3分、JRの改札からは徒歩約5分で水族館に到着します。悪天候時も屋根付きの通路を通って移動できます。
「まっくらナイト・ウオッチング」は、新さっぽろサンピアザ水族館の通常の開館時間が終了した後に開催される、年間パスポート利用者専用の特別イベントです。最大の違いは、館内が「まっくら」である点です。来場者は懐中電灯を手に、夜間にしか見られない生きものたちの生態を間近で観察します。昼間とは全く異なる、静かで神秘的な雰囲気の中で、普段は見過ごされがちな生物たちの活動に焦点を当てた体験ができます。
「まっくらナイト・ウオッチング」では、18時30分から「ナンキョクオキアミの発光実験」にご参加いただけます。これは、南極に生息するオキアミが持つ生物発光の不思議を体験できる実験です。暗闇の中でオキアミが放つ光を観察することで、海洋生物の神秘や生態について、より深く学ぶことができるでしょう。普段なかなか触れることのできない科学的な体験として、イベントの大きな魅力の一つです。
新さっぽろサンピアザ水族館の「まっくらナイト・ウオッチング」に参加される際は、懐中電灯の持参が推奨されます。館内は非常に暗くなるため、足元を照らしたり、生きものを観察したりするのに役立ちます。また、館内の温度が通常より低く感じられる場合もあるため、体温調節ができる上着などを持参すると、より快適にイベントを楽しむことができるでしょう。動きやすい靴もおすすめです。
新さっぽろサンピアザ水族館の「まっくらナイト・ウオッチング」は、子ども連れの家族でも十分に楽しんでいただけるイベントです。暗闇の中で懐中電灯を使って生きものたちを探したり、ナンキョクオキアミの発光実験に参加したりすることは、お子様にとって好奇心を刺激する貴重な体験となるでしょう。普段見ることのできない夜の水族館の神秘的な雰囲気が、忘れられない思い出を作る機会となります。お子様の年齢によっては、保護者の方の同伴のもと、安全に注意しながらお楽しみください。