【旅行条件】
出発地・目的地:大阪
ご旅行日数:日帰り (チケットプランです)
利用交通機関:なし
食事条件:朝 0回、 昼 0回、 夕 1回(お弁当)
利用宿泊施設:なし
最少催行人数:20
添乗員:0
ガイド:0
【旅行企画/実施】
会社名:(株)阪急交通社 西日本営業本部 メディア営業一部
住所:〒530-8355 大阪市北区梅田2丁目5番25号 ハービスOSAKA
登録番号:観光庁長官登録旅行業第1847号
所属する旅行業協会:一般社団法人日本旅行業協会正会員
【受託販売】
株式会社KKDAY JAPAN
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-22-5 WESTALL四谷ビル2階
観光庁長官登録旅行業第2045号
加盟団体:日本旅行業協会(JATA)
最少催行人員:20名。お申し込み人数が最少催行人員に満たないときは、ツアー/体験の催行は原則として中止 (キャンセル) となります。その場合は、ご利用日の4日前にメールでお知らせいたします。
このプランはチケットプランです(旅行商品ではございません)。 ご予約後の取り消しや変更はできませんので、十分ご注意ください。
小人料金設定はありません。幼児のお子様が膝上で観覧するのは不可となりますので、お子様も含めた人数分のご予約が必要です。
当商品は現地集合・解散です。(集合場所など、詳細はスケジュール欄でご確認ください)
天神祭は雨天決行です。雨天でもツアーは催行し、チケットの払い戻しはありません。ただし、悪天候により、急遽、船渡御と奉納花火がどちらも中止になった場合のみ、チケットの払戻しをいたします(奉納花火だけが中止になった場合は払い戻しは行いません)。
観覧席は指定席となります。席割りは当社に一任いただきます。会場は公園内に設置されており、桜等が植栽されているため、座席によっては花火が見えづらい場合があります。
雨天開催の場合、傘の使用はできません。レインコートなどをご用意ください。その他、椅子や三脚・一脚、自撮り棒の持ち込みは禁止です。花火観覧時、指定席内で頭の高さをこえての撮影はご遠慮ください。
会場内にゴミ箱はありません。ゴミはお持ち帰りくださいますようお願いいたします。
観覧席エリアにトイレはございません。エリア外の公衆トイレや仮設トイレをご利用いただきます。
酷暑が予想されるため、水分補給など体調管理にご注意ください。のどが乾いていなくても、こまめな水分補給をお願いします。熱中症予防のためにも、水分補給の飲料や帽子、うちわ・扇子、汗拭きシートの持参をおすすめします。
天神祭奉納花火大会は、例年7月25日に開催されます。花火の打ち上げは、通常19:30頃から始まり、20:50頃まで行われます。観覧指定席では、この時間に合わせて会場入りし、ゆったりと花火をお楽しみいただけます。
この観覧指定席は、川間近に位置しており、予約者のみが入場できるため、事前に場所取りをする心配なく花火を鑑賞できます。夜空に打ち上がる約5,000発の奉納花火を、混雑を避けて間近で存分にお楽しみいただけます。
OMMビルへの最寄り駅は、京阪本線およびOsaka Metro谷町線の「天満橋駅」です。特に天満橋駅からはOMMビルに直結しているため、スムーズにアクセスできます。イベント当日は大変混雑が予想されるため、早めの移動をおすすめします。
天神祭奉納花火大会当日は、特に会場にアクセスしやすい天満橋駅やJR桜ノ宮駅、大阪天満宮駅、南森町駅などが大変混雑します。時間帯によっては入場規制が敷かれることもありますので、時間に余裕を持って行動し、可能であれば少し離れた駅から徒歩で向かうこともご検討ください。
天神祭奉納花火大会の観覧席チケットは、KKdayのウェブサイトからオンラインで手軽に購入できます。KKdayでは、確実な予約手続きと指定席の確保が可能で、事前の準備なしに安心して特別な観覧体験をお楽しみいただけます。お弁当とパック茶も含まれているため、当日の食事の心配もありません。
天神祭の「船渡御」は、神様を乗せた船が大川を往来する厳かで華やかな神事であり、祭りの歴史と文化を感じられる見どころです。一方「奉納花火」は、その船渡御を彩る形で打ち上げられる約5,000発の花火で、夜空を美しく照らし、祭りのクライマックスを飾ります。
この観覧指定席チケットには、川間近の予約者専用観覧席の利用に加え、ご夕食としてお弁当とパックのお茶が含まれています。これにより、場所取りの心配や食事の準備の手間なく、花火大会を快適にお楽しみいただけます。
天神祭奉納花火大会が開催される7月25日は、会場周辺の道路で大規模な交通規制が実施されます。これにより、自家用車でのアクセスは非常に困難になり、駐車場も利用できない場合が多いです。公共交通機関の利用が強く推奨されますが、こちらも大変混雑するため、時間に余裕を持った計画が必要です。