| 通信容量 | データ容量無制限、500MB、1GB、2GB、3GB、5GB、10GB、20GB、30GB、50GB |
| 通信規格 | 4G |
| 通信エリア | タイ王国、マレーシア、シンガポール、ベトナム、インドネシア |
| 通信事業者 | シンガポール:シングテル(Singtel)。マレーシア:セルコム(Celcom) / ディジ(Digi) / マクシス(Maxis)。タイ:トゥルー(TRUE) / DTAC。インドネシア:テルコムセル(Telkomsel) / XL。ベトナム:ベトテル(Viettel) / ビナフォン(Vinaphone) / モビフォン(Mobifone) |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B1(2100 MHz)、B8(900 MHz)、B3(1800 MHz)、B7(2600 MHz) |
| チャージ可否 | チャージ不可 |
| 含まれない機能 | 音声通話、SMS |
| 非対応端末 | SIMロック端末、キャリア独自の端末、Wi-Fiルーター改造端末、3G対応の携帯電話、翻訳機器、翻訳機、eSIM未対応の携帯電話 |
| ネットワークの種類 | ローミング回線 |
| 仮想移動体通信事業者(MVNO) | China Mobile Hong Kong Company Limited |
インストール用のQRコードを読み取り、eSIMをインストールした後は、予約のキャンセルや払い戻しができません。
eSIMのインストールにはインターネット接続が必要です。インストール前に、Wi-Fiまたはその他のモバイルデータが利用可能であることをお確かめください。
早めに使用開始してしまわないよう、目的地に到着してから、eSIMを設定することを推奨します。
QRコード1点につき、1台の端末で1回のみ読み取り可能です。設定完了後は、eSIMを別の端末で利用することはできません。また、eSIMは削除しないでください。
QRコードお受け取り後、60日以内にご利用ください。有効期間が過ぎると利用できなくなります。
iOSは、12.1以降にアップデートしてご利用ください。中国本土で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。香港とマカオでは、iPhone 13 mini、iPhone 12 mini、iPhone SE 2020、iPhone XSのみがeSIMに対応しています。
サムスン(Samsung)のスマートフォンは販売国/地域により型が異なります。購入前にeSIMに対応しているかどうかを確認してください。
インターネット接続速度および接続品質は、周囲の地形(山など)、天候、建物などの遮蔽物、利用者数、場所などの外的条件によって影響を受ける可能性があります。
全てのお客様が公平に通信を利用できるための政策、フェアユーセージポリシー(Fair Usage Policy : FUP)に基づき、世界各国のキャリアは短時間内に大量データ通信を行ったユーザーの利用を制限する場合がございます。フェイスブックの自動再生機能やアプリの自動更新や同期などの機能はオフにするようにお勧めします。長時間の動画鑑賞や大量データのダウンロード、ネットゲームなどにより、インターネットが使えなくなった場合も返金や補償はいたしかねますので、あらかじめご了承ください。
この東南アジア向けeSIMは、シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、ベトナムの計5カ国でご利用いただけます。これらの国々での滞在や周遊に最適な選択肢であり、国境を越えても継続してインターネット接続が可能です。
はい、スマートフォンの機種によっては注意点があります。特にSamsung製のスマートフォンは、購入された国や地域によってeSIMへの対応状況が異なります。例えば、台湾で購入されたSamsung製スマートフォンはeSIM機能をサポートしていません。ご購入前にご自身の端末がeSIMに対応しているかご確認ください。
はい、この東南アジアeSIMはデータ通信を提供するため、LINE、Instagram、Facebookなどの主要なSNSアプリは通常通りご利用いただけます。インターネット接続があれば、旅行中に友人や家族とのコミュニケーションや情報共有をスムーズに行うことが可能です。
このeSIMは、ご購入後に提供されるQRコードをスマートフォンでスキャンし、指示に従ってインストールするだけで、すぐに利用を開始できます。物理SIMカードのように配送を待ったり、店舗で受け取ったりする手間がなく、KKdayを通して手軽に、旅行前にご自身のタイミングで準備できるのが利点です。
物理SIMカードと比較すると、このeSIMはSIMカードの差し替えが不要なため、特に東南アジアの複数国を周遊する際に非常に便利です。また、QRコードをスキャンするだけで設定が完了するため、現地での物理SIMカード購入の手間や、カードを紛失する心配もありません。到着後すぐにインターネットが使える安心感があります。
この東南アジアeSIMでは、データ通信量が上限に達した場合でも、インターネット接続が完全に途切れることはありません。通信速度が低下しますが、基本的なメッセージングアプリやウェブサイトの閲覧などは引き続きご利用いただけます。これにより、緊急時でも安心して連絡を取ることが可能です。
このeSIMは、Apple製のiPhoneや、様々なモデルのAndroidスマートフォンに対応しています。ただし、Androidデバイス、特にSamsung製の一部モデルは、購入国によってeSIMの対応状況が異なる場合がありますので、事前にご自身のスマートフォンのeSIM対応状況をご確認いただくことをお勧めします。
はい、この東南アジアeSIMは現地の携帯電話ネットワークを利用してデータ通信を行うため、Wi-Fi環境がない場所でも安定してご利用いただけます。主要都市や観光地であれば、良好な電波状況でインターネットに接続できるため、安心して観光や移動を楽しめます。