DRUM TAO THEATER KYOTOで、京都の夜に⽇本⽂化とライブで出会う時間を。約50分のノンバーバルショーでは、和太⿎、和楽器、⾝体表現、⾐装、照明、映像が⼀体となり、台詞を使わずに物語を描きます。DRUM TAOのためにつくられた劇場では、演者と太⿎の⼒を間近に感じられます。静寂を切り裂く⼀打を聴き、その振動が⾝体を伝わる感覚と、演者の精密な技術や⾝体から⽣まれるエネルギーを体験してください。DRUM TAOは、世界31カ国、500都市で1,000万⼈以上を魅了してきました。京都では、その世界的な公演を、どの席からも舞台とのつながりを感じられる専⽤劇場で楽しめます。公演中には、選ばれた観客が舞台に招かれ、演者と⼀緒に太⿎を叩くことがあります。客席から観ているだけでも、演者のエネルギーが劇場全体を⼀つにします。京都の夜に合わせて、⼆つの公演からお選びください。• 19:00「HIBIKI」:⼒強いリズム、⾼揚感、演者と観客の強いつながりを楽しむ公演• 21:00「YUME」:和太⿎と光、影、幻想的な映像が重なる、視覚的で没⼊感のある公演【11月公演より公演スケジュールを変更いたします。】木曜日限定で「響-HIBIKI-」の追加公演を上演するほか、各公演の開場時間を開演30分前へ変更いたします。また、第二部公演の開演時間も変更となります。<11月公演以降のスケジュール>■ 第0部「響-HIBIKI-」※木曜日限定 追加公演 開場 16:30 開演 17:00■ 第一部「響-HIBIKI-」 開場 18:30 開演 19:00■ 第二部「夢-YUME-」 開場 20:00 開演 20:30劇場は京都駅⼋条⼝から徒歩約1分。観光や⼣⾷の後にも⽴ち寄りやすい場所です。併設のバー&ルーフトップでは、開演前の一杯や終演後の余韻も楽しめます。“京都の夜に何をしよう?”という旅行者に最適な、安心して参加できる夜体験です。
DRUM TAO THEATER KYOTO
ラウンジでは、厳選されたドリンクやフードをご用意。照明や素材感にまでこだわった上質な空間で、旅の途中にほっとひと息ついたり、特別な夜の締めくくりを楽しんだりしていただけます。 そして、その体験は劇場に足を踏み入れた瞬間から始まります。エントランスでは、巨大提灯と伝統的な巨大暖簾がお客様をお迎えします。京都の職人たちとの協働によって生み出されたこれらのシンボルは、忘れられない京都の夜への入り口であると同時に、人気のフォトスポットにもなっています。 ショーを楽しんだ後は、もう少しだけ特別な時間を。ドリンクを片手に夜風を感じながら、多くの観光客がまだ知らない京都の夜をご体験ください。
開演前にはラウンジバーでドリンクを片手にくつろぎ、公演後には都市型劇場としては珍しいルーフトップテラスへ。ラウンジバーでご購入いただいたドリンクや軽食を持ち込み、京都の夜空の下でゆったりとした時間をお過ごしいただけます。 開演前の期待に胸を膨らませるひとときも、公演後の感動の余韻に浸るひとときも、ルーフトップは京都の夜を満喫できる特別な場所です。文化体験、エンターテインメント、そしてナイトライフを一度に楽しめる、京都でも希少な体験をご提供します。 ただショーを観るだけではない。京都の夜そのものを楽しむ体験です。
劇場内のギフトショップでは、ここでしか手に入らないお土産をご用意。本劇場オリジナルグッズに加え、京都ならではの職人や特産品とコラボレーションしたアイテムもラインナップ。 パフォーマンスや音には形がありません。だからこそ、感動をそのままお持ち帰りいただけるよう丹精込めてお作りしています。
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