| 催行形式 | 混乗ツアー |
重要なお知らせ
会議時間:8時45分
出発時刻:9:00
集合場所:博多駅筑紫ゲートオリエンタルホテル1階ローソン前
注:バスは定刻に出発します。遅刻して乗車できなかった場合でも払い戻しはありません。
安全のため、運転中はシートベルトを着用してください。
ガタリンピック会場に到着後、バスは人里離れた駐車場へ移動し、大会終了まで立ち入り禁止となります。貴重品や必要な衣類はすべてご自身でお持ちください。大会期間中は、ガイドまたはスタッフがこれらの荷物をお預かりいたしますので、ご安心ください。
<<競技会主催者からのお知らせ>>
会場には温水シャワーが完備されています。
参加者の服装に制限はありません。個性的な服装も大歓迎です。
参加者の皆様には、無料のレンタル足袋をご用意いたします。
足袋の配布数には限りがあります。競技終了後は、速やかに指定の返却場所にご返却ください。
足袋のサイズは22cmから28cmまでのみです。小さなお子様や、この範囲外の足のサイズの方は、汚れても構わない厚手の靴下をご持参ください。
干潟を裸足で歩くと、割れた貝殻やその他の破片で怪我をする危険性があります。
鹿島ガタリンピックは、佐賀県の有明海に広がる干潟を舞台に開催される、世界でも珍しいユニークな泥んこスポーツイベントです。参加者が泥に飛び込み、全身で一体となる解放感を味わうことを目的としています。1984年から続く歴史ある大会で、老若男女が一体となって楽しめます。
鹿島ガタリンピックでは、干潟の上での徒競走や綱引き、自転車競争など、泥の中で行われる様々な競技に参加できます。参加者は泥だらけになりながら、ユニークな体験と一体感を満喫できます。競技内容は多岐にわたり、誰もが楽しめる工夫が凝らされています。
鹿島ガタリンピックの競技に参加するには、通常、事前の申し込みが必要です。当日参加は、競技によっては募集が行われない場合や、定員に達している可能性があります。ツアーでご参加の場合は、参加が事前に手配されているため、スムーズにイベントを体験できます。
鹿島ガタリンピックへの参加には、通常、競技ごとの参加費が必要です。この費用はイベントの運営や安全対策のために使われます。ツアーでご参加の場合は、移動費やイベント参加費用、その他必要な手配が含まれていることが多く、個別に準備する手間が省けます。
鹿島ガタリンピックは、佐賀県鹿島市の有明海に面した広大な干潟を舞台に開催されます。特に、日本最大の干満差を誇る有明海の特性を活かしたユニークな会場で、泥と一体となる体験ができます。詳しい開催場所は鹿島市内の特設会場となります。
はい、鹿島ガタリンピックは国内外の旅行者問わず、誰もが快適に参加できるようデザインされています。言語の壁なくイベントを楽しめるよう、POCKETALKのような翻訳デバイスによるサポートが提供され、最大75言語でのリアルタイム翻訳が可能です。
鹿島ガタリンピックが開催される有明海の干潟は、日本最大となる約6メートルの干満差を誇る点が大きな特徴です。この広大な干潟は、ユニークな泥んこ競技の舞台となり、参加者に忘れられない体験を提供します。豊かな生態系も魅力の一つです。
鹿島ガタリンピックは1984年から開催されている歴史あるイベントです。長年にわたり、有明海の干潟というユニークな場所で、世代を超えて多くの人々に愛されてきました。その長い歴史が、このイベントを世界でも類を見ない存在にしています。