AIガイド(機材)は受付テントにて電子バウチャーの提示後にお渡しいたします。
AIガイド(機材)盗難防止のため、貸し出しの際に氏名及び連絡先をご記入いただきます。
体験終了後は、アンケートの実施にご協力ください。
【悪天候に伴う催行判断について】
暴風・大雨警報などが発生する可能性が高い場合、また、震災による津波注意報が発生されている場合は、事務局の判断にて、全てのコンテンツの中止判断を事務局にて行います。
中止判断は催行日の前日までに行います。
詳しくは宮崎市観光協会のHPをご覧ください。
https://www.miyazaki-city.tourism.or.jp/
青島神社を参拝する際は、まず鳥居をくぐり、手水舎で手と口を清めます。その後、本殿へ進み、二礼二拍手一礼の作法で参拝します。お賽銭を入れ、心の中で願い事を唱え、最後にもう一度深く頭を下げてお辞儀をします。本殿以外にも、元宮や複数の社があるので、ゆっくりと散策しながら巡るのがおすすめです。
青島神社では、神域に入る前に鳥居の前で一礼し、参道の中央は避けて歩くのが一般的です。手水舎では、柄杓で水を汲み、左手、右手、口の順に清め、最後に柄杓の柄を清めます。神前では、帽子やサングラスは外し、静かに参拝しましょう。また、写真撮影が禁止されている場所もあるため、表示を確認することが重要です。
青島神社の本殿は通常、午前6時から開拝され、午後6時まで参拝が可能です。ただし、授与所や祈願受付の時間はこれと異なる場合があり、季節や天候によって変動することもあります。正確な時間は、訪問前に神社の公式情報をご確認いただくことをお勧めします。
青島神社は縁結びの神様として特に有名で、夫婦円満や良縁成就の御利益があるとされています。また、開運、厄除け、航海安全など、様々な願いが叶うパワースポットとしても信仰を集めています。境内には、願い事を書いた「こより」を結びつける「結びの木」など、縁結びに関連する場所が多くあります。
青島神社の最寄駅は、JR日南線「青島駅」です。青島駅から青島神社までは、徒歩で約10分から15分程度かかります。駅を降りてから、青島へと続く橋を渡り、海沿いの道を歩くと神社に到着します。
はい、宮崎市街地から青島神社へは路線バスでアクセスできます。宮崎駅前バスセンターから宮崎交通の青島方面行きバス(例: 青島・飫肥方面行きなど)に乗車し、「青島」バス停で下車します。バス停からは青島神社まで徒歩約10分です。所要時間は、交通状況にもよりますが約40分から1時間程度です。
宮崎駅から青島神社へは、主にJR日南線を利用する方法が便利です。宮崎駅からJR日南線に乗り、「青島駅」で下車します。所要時間は約25分です。青島駅から神社までは、徒歩で約10~15分です。また、宮崎駅からバスを利用することも可能で、宮崎駅前バスセンターから青島方面行きのバスに乗車し、「青島」バス停で下車後、徒歩で向かいます。
「語り合えるAI宮司 青島ナビ」を利用すると、青島神社での参拝体験が格段に深まります。この特別開発された対話型AIガイドは、神社の歴史や逸話を音声で詳しく案内します。自分のペースで自由に巡りながら、気になったことをその場でAIに質問できるため、ガイドブックでは得られないパーソナルな情報を入手し、より深く青島神社の魅力に触れることができます。多言語対応もしているため、様々な方が利用可能です。