| チケット形式 | 電子チケット (直接入場) |
| ガイド形式 | ガイド付きツアー |
パスは、ご購入者様本人のみご使用いただけます。他の方との共用はできません。他の方と共用した場合はチケットを無効とし、いかなる補償や返金もいたしません。
当日はパスポートなどの有効な身分証明書の提示を求められる場合がございます。不測の事態に備え、常時ご携帯ください。
現地でインターネット環境がなく、電子バウチャーを表示できない事態を避けるために、事前のダウンロードと印刷をおすすめします。
各スポットの営業時間は現地事情により、予告なく変更される可能性がございます。最新情報は公式ホームページに準じます。
一部のスポットでは事前の入場予約が必要です。入場予約なしで訪れた場合、入場を拒否される可能性があります。出発前に「無料デジタルガイド」をよくお読みください。
出発前に、公式ホームページにて各スポットの正確な営業情報とアクセス詳細をご確認いただくよう、お勧めします。
バウチャーに記載されているメールアドレスをご確認のうえ、必要に応じてご更新ください。一部のスポットでは、ご利用予定日の15日前までに入場予約が必要となりますので、ご注意ください。
- バウチャーご利用方法 -
電子バウチャー(QRコード)を提示する場合:
印刷したバウチャーを提示する場合:
Go Cityアプリをご利用の場合:
- 重要事項 -
- サポートについて -
Go City ロンドン パスでは、ウェストミンスター寺院、ロンドン塔、セント・ポール大聖堂、タワー・ブリッジなど、95ヶ所以上の人気観光スポットやツアーを体験できます。ビッグ・バスなどの乗り降り自由な観光バスも含まれており、効率的にロンドン市内を巡ることが可能です。パスの種類によっては、ロンドン・アイやザ・シャード展望台、マダム・タッソー蝋人形館といった象徴的な施設も楽しめます。
Go City ロンドン パスには、1日、2日、3日、4日、5日、6日、7日、または10日間の多様なパス期間が用意されています。ご自身の旅行計画や滞在日数に合わせて最適な期間を選択することが可能です。長期間のパスほど、一日あたりの観光費用を抑えられる可能性があります。
Go City ロンドン パスは、短期間で多くの人気観光スポットを効率的に巡りたい方や、ロンドンを初めて訪れる方に特におすすめです。複数の施設への入場料がカバーされるため、個別にチケットを購入する手間が省け、予算内で様々な体験を楽しめます。計画的に多くの施設を訪問する旅行スタイルに最適です。
Go City ロンドン パスを利用する際、一部の人気観光スポットやツアーでは、入場または参加に事前予約が必要な場合があります。訪問予定の施設の公式ウェブサイトで、予約ポリシーを事前に確認することをおすすめします。予約が必要な場合でも、パスの番号を利用してオンラインで簡単に手続きできることが多いです。
Go City ロンドン パスには、ロンドン市内の地下鉄(チューブ)やバス、電車などの公共交通機関の利用は基本的に含まれていません。公共交通機関を利用する場合は、別途オイスターカードやコンタクトレス決済対応のクレジットカードなどをご準備ください。ただし、ビッグ・バスなどの観光バスはパスに含まれる場合があります。
はい、Go City ロンドン パスには、ロンドン・アイ、ザ・シャード展望台、ビッグ・バス、マダム・タッソー蝋人形館といった人気の施設が含まれる「ロンドンパス・プラス」という種類があります。これらの象徴的なアトラクションを体験したい場合は、この「ロンドンパス・プラス」をご検討ください。通常の「ロンドン・パス」ではこれらの施設は含まれません。
いいえ、Go City ロンドン パスは購入後すぐに利用を開始する必要はありません。購入日から1年間有効なため、旅行計画の変更があっても安心です。パスは、最初にいずれかの観光スポットで利用した時点から有効期間のカウントが開始されます。これにより、柔軟な旅行計画を立てることが可能です。
Go City ロンドン パスを利用して各施設に入場する際は、お手持ちのバウチャー(QRコード)を提示するだけでスムーズに入場できます。入場口でQRコードをスキャンしてもらうか、係員に提示するだけで完了します。これにより、個別にチケットを購入する手間が省け、時間を有効活用できます。