| 海・川・湖のアクティビティのジャンル | シュノーケリング |
| 催行形式 | 貸切ツアー |
以下の身体状況にある方や、過度な刺激を受けることに適さない方は、このツアー/体験にご参加いただけません。: 高血圧、心臓病、妊婦
ジンベイザメ・シュノーケリング体験は天候の関係により不確定なため、出発日前にサプライヤーからジンベエザメの状況について事前にメッセージが届きますので、ご留意ください。
ツアーには水上アクティビティが含まれますので、水着と着替えをお持ちになることをお勧めします。
環境保護のため、ジンベイザメと一緒に遊泳する際は日焼け止め製品の使用はお控えください。また、フィンの着用は禁止されています。
シャトルバスの情報は出発日前日にお知らせします。
ホリデーシーズン中(12月23日~12月30日)は、1グループにつき1000フィリピンペソの追加料金を現地にてお支払いいただきます。
ボホール島でのジンベイザメ・シュノーケリング体験は、一般的に乾季である12月から5月が最適です。この時期は天候が安定しており、透明度が高い海でジンベイザメとの出会いをより楽しめます。特に、穏やかな気候と少ない降雨量が特徴です。雨季(6月~11月)でも体験は可能ですが、天候が不安定になることがあります。
ボホール島はフィリピンの中でも比較的治安が良い地域とされています。観光客は歓迎され、通常は安全に観光を楽しめます。ただし、貴重品の管理を徹底し、夜間の一人歩きを避けるなど、基本的な防犯意識を持つことが重要です。人通りの少ない場所での不用意な行動は控え、周囲の状況に注意を払いましょう。
ボホール島への主要な移動手段は、飛行機とフェリーです。マニラまたはセブからタグビラランのパンラオ国際空港(Tagbilaran-Panglao International Airport)まで国内線で約1〜1.5時間。セブからタグビララン港へは高速フェリーで約2時間かかります。到着後は、タクシーやバンを利用して目的地へ向かいます。
ジンベイザメ・シュノーケリングでは、ジンベイザメに触れない、フラッシュ撮影をしない、指定された距離を保つなどのルール厳守が求められます。日焼け対策としてラッシュガードやウォータープルーフの日焼け止め、帽子、サングラスの準備をおすすめします。ライフジャケットは通常貸し出されますが、水着は事前に着用しておくとスムーズです。
エルミタ遺跡は、かつてスペイン植民地時代に建てられた教会や礼拝堂の遺構で、歴史的価値の高い場所です。ダウイス教会(Dauis Church)は、聖母マリアに捧げられた美しい教会で、独特の建築様式と内部のフレスコ画が特徴です。教会の地下には聖水が湧き出る井戸があり、癒しの力があると信じられています。
ロアイ川クルーズでは、熱帯の豊かな自然に囲まれた美しい川沿いの景色を楽しめます。クルーズ船の上では、地元の伝統料理を中心としたビュッフェ形式の食事が提供され、生演奏を聴きながらリラックスした時間を過ごせます。ジャングルを思わせる緑豊かな景色や、水辺の村の日常風景が魅力です。
プライベートツアーでは、専用車と専属ガイドが同行するため、移動の心配なく快適に観光地を巡ることができます。他の参加者に気兼ねなく、ご自身のペースでボホール島の主要観光スポットを効率良く訪れることが可能です。柔軟なスケジュール調整や、休憩時間の自由な設定も大きな魅力です。
はい、プライベートツアーでは、観光スポットでの滞在時間を柔軟に調整することが可能です。お客様の興味やペースに合わせて、各アトラクションでの時間を長くしたり、短くしたりできます。これにより、より個人的な体験を作り上げ、興味のある場所に時間を多く割くことができます。事前にガイドと相談して計画を立てることをおすすめします。