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| 最少催行人数 | 6名 |
| ガイド形式 | ガイド付きツアー |
最少催行人員:6名。お申し込み人数が最少催行人員に満たないときは、ツアー/体験の催行は原則として中止 (キャンセル) となります。その場合は、ご利用日の14日前にメールでお知らせいたします。
17歳以下のお客様は大人またはご両親等、保護者の同伴が必要となります。
団体見学ルートにはいくつかの長い階段があります。歩行が困難な方や特別な配慮を必要とする方はお申込みの時にその旨を必ずお申出ください。場合によっては別料金で専用ガイドを手配させていただきます。
グループ予約入場には見学の時間制限があります。解散後引き続き見学をご希望の方はご自身で入場券を購入の上、再入場いただくことになります。
美術館内には大きな物、長傘など長い物、飲食物は持ち込めません。また自撮り棒は禁止されています。
館外への貸し出し、改装工事などの諸事情、またルーブル美術館の規定変更に伴い、一部行程内で記載しております美術品をご鑑賞いただけない場合がございます。ご了承ください。
ベビーカーはご利用頂けません。小さなお子様のご参加はお勧め致しかねますので2歳未満のお子様はご遠慮ください。
★★★以下はカフェランチクーポン付きプランお申し込みのお客様へのご案内となります★★★
ランチクーポンはツアー受付時にお渡しします。クーポンはツアーご参加日のみご利用頂けます。
ルーブル美術館からロイヤル・オペラまではご自身で(徒歩約10分)お越し下さい。 ランチ受付時間は12時~15時となりますので、ロイヤル・オペラに15時までにお越し下さい。15時がラストオーダーとなります。
ランチは前菜+メイン、もしくは、メイン+デザートの2コースとなりますのでお好きな方をお選びください。 お飲み物は含まれておりません。別途お支払いが必要となります。
ルーブル美術館には30万点を超える膨大なコレクションがありますが、特に必見とされる主要作品は以下の通りです。 レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナ・リザ」:その神秘的な微笑みで世界中の人々を魅了する名画で、ドゥノン翼に展示されています。 「ミロのヴィーナス」:紀元前の古代ギリシャ彫刻の傑作で、サリック翼で優美な姿を鑑賞できます。 「サモトラケのニケ」:勝利の女神を表現したダイナミックな彫刻で、ダリュ階段の踊り場に立つ姿は圧巻です。 これらは、日本語ガイド付きツアーで効率よく確実に見学できます。
ルーブル美術館は通常、火曜日が休館日です。その他の曜日は開館していますが、開館時間は時期や特別なイベントによって変動することがあります。一般的な開館時間は午前9時から午後6時までで、金曜日には午後9時45分までの夜間開館日も設けられています。訪問を計画する際は、念のため、最新の情報を確認することをおすすめします。ただし、具体的な休館日は変更される可能性もあります。
ルーブル美術館は非常に広大で、全作品を鑑賞するには数日かかると言われています。主要な見どころを効率よく巡る半日ツアーでは、約3〜4時間で見学するのが一般的です。効率的な回り方としては、見たい作品を事前にリストアップし、それに合わせてルートを計画することが重要です。特に「モナ・リザ」「ミロのヴィーナス」「サモトラケのニケ」などの必見作品を中心に回ると良いでしょう。日本語ガイド付きのツアーでは、効率的なルートで主要作品を巡ることができます。
ルーブル美術館へは、パリ市内の公共交通機関を利用して簡単にアクセスできます。 メトロ(地下鉄):最も便利なのは1号線または7号線の「Palais Royal-Musée du Louvre(パレ・ロワイヤル-ルーヴル美術館)」駅です。ここから美術館の入口まで直結しています。 バス:複数の路線がルーブル美術館周辺に停車します。例えば、21番、24番、27番、39番、48番、68番、69番、72番、81番、95番などが利用可能です。 ご自身の滞在場所に合わせて最適な路線を選ぶと良いでしょう。
ルーブル美術館内で「モナ・リザ」に効率よくアクセスするには、まずドゥノン翼を目指します。「モナ・リザ」は、通常、ドゥノン翼の「国家の間」(Salle des États)に展示されています。美術館に入場後、案内に従ってドゥノン翼へ進み、表示板の「Mona Lisa」を目印に進むと良いでしょう。非常に人気のある作品のため、混雑を避けるためには開館直後や閉館間際、または日本語ガイド付きツアーを利用して優先的に案内してもらうのがおすすめです。
ルーブル美術館は世界中から多くの観光客が訪れるため、特にピークシーズンや週末は非常に混雑し、入場に時間がかかることがあります。効率的な入場方法としては、事前にオンラインで入場日時指定チケットを予約するのが最も確実です。また、団体ツアーを利用すると、専用の団体用ゲートからスムーズに入場できるため、並ぶ時間を大幅に短縮し、時間を有効活用できます。早朝や閉館間際を狙うのも一つの方法です。
ルーブル美術館の鑑賞で日本語ガイドが同行するメリットは多岐にわたります。 作品解説:膨大なコレクションの中から必見作品を選び、背景や歴史、鑑賞ポイントを日本語で詳しく解説してくれます。 効率的な案内:広大な館内を迷うことなく、効率の良いルートで主要作品へ案内してくれるため、時間を有効に使えます。 入場サポート:団体用ゲートからの入場など、混雑を避けスムーズに入場できるようサポートしてくれます。 質問対応:作品や美術館に関する疑問にその場で答えてくれるため、より深く理解し、充実した鑑賞体験ができます。イヤホンを使用するため、解説を聞き逃す心配もありません。
はい、ルーブル美術館の見学に食事を組み合わせたプランは提供されています。例えば、美術館の主要作品を巡る半日ツアーに、パリの定番カフェでのランチがセットになったプランなどがあります。これにより、鑑賞後にゆっくりと食事を楽しむことができ、パリでの滞在時間を有効に活用しながら、より充実した文化体験が可能です。事前に予約することで、食事の心配なく美術館見学に集中できます。