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3歳未満のお子様には、お食事は含まれておりません。
現地の事情により予告なしにツアーの中止、内容、料金が変更になる場合があります。
ホテル出発・到着時刻はご滞在地域により多少前後致します。
歩きやすい靴、服装でご参加ください。(寺院を訪問するので、肌の露出が少ない服装がおすすめです。)
天候や交通渋滞等によりタナロット寺院にて夕陽をご覧いただけない場合があります。
昼食場所、観光箇所、訪問順序は現地事情により変更となる場合もございます。
バリ暦のお正月(ニュピの日)は終日外出禁止となります。それに伴い全てのツアーは催行不可となります。ツアーによっては前日より催行不可の場合があります。
院等の宗教関連施設に入場する際、サロン(腰布)を有料レンタルしていただく事があります。(サロンレンタル目安料金1枚200円~500円/お客様ご自身でお持ちいただくことも可能です。)
【ブサキ寺院への訪問に関して】 2025年3月26日〜5月6日まではブサキ寺院にて規模の大きな祭事が続くため、ご案内できる場所は限られております。 日程によっては大渋滞が予想され、一応、ブサキ寺院へ行けない場合には、タマンアユン寺院など代替スポットへご案内させていただくことがございます。予めご了承ください。
ウブドでは、バリ舞踊や伝統工芸品の制作風景など文化体験が豊富です。ウブド王宮やウブド市場でのショッピング、美しいライステラス(棚田)の散策、モンキーフォレストでの野生のサルとの触れ合いなどが楽しめます。また、多くのカフェやアートギャラリーがあり、芸術的な雰囲気の中でゆっくりと過ごすこともできます。
タナロット寺院で美しい夕日を鑑賞するには、日没時間の約1時間半から2時間前を目安に訪れるのが最適です。この時間帯であれば、夕焼けが始まる前の景色から、海に沈む壮大な夕日までをじっくりと堪能できます。また、潮の満ち引きによっては、寺院へ続く岩場に歩いて渡れる場合もあります。
バリ島の寺院を訪れる際は、敬意を示す服装が求められます。具体的には、肩や膝を露出しない服装が基本です。男性も女性も、膝が隠れる丈のズボンやスカート、袖のあるシャツを着用してください。多くの寺院では、入り口で「サロン(腰布)」と「スレンダン(帯)」を着用することが義務付けられています。
ブサキ寺院やタナロット寺院のような神聖な場所では、肩の露出が多いノースリーブの服装は避けるべきです。肌の露出は最小限に抑えるのがマナーとされています。もしノースリーブで訪れてしまった場合は、羽織るものを持参するか、寺院の入り口でサロンとスレンダンを借りるか購入して着用してください。
バリ島のヒンドゥー教寺院では、生理期間中の女性は「不浄」とみなされ、寺院の敷地内、特に本殿への立ち入りが禁じられています。これは古代からの信仰に基づくもので、神聖な場所を清浄に保つためのマナーです。一部の寺院では、入口にその旨を示す案内が表示されていますのでご注意ください。
バリ島の寺院では、いくつかの文化的なタブーとマナーがあります。人の頭は神聖な部位とされるため、触れてはいけません。また、左手は不浄とみなされることがあるため、物の受け渡しや食事には右手を使うのが一般的です。寺院内で開催されている儀式の妨げにならないよう静かに見学し、壇上には上がらないようにしてください。
ブサキ寺院は「母なる寺院」とも呼ばれ、バリ・ヒンドゥー教の総本山として最も神聖な場所とされています。バリ島最高峰のアグン山の中腹に位置し、多くの神々が宿ると信じられています。広大な敷地には大小30以上の寺院が集まり、バリ島全体の精神的な中心地として、強力なエネルギーを持つパワースポットとして知られています。
キンタマーニ高原では、壮大なバトゥール山と美しいバトゥール湖を一望できる絶景が楽しめます。特に展望台からのパノラマビューは圧巻で、写真撮影にも最適です。標高が高いため、市街地よりも涼しく快適な気候も魅力の一つ。この地域では、景色を眺めながらのビュッフェランチも人気で、雄大な自然を満喫できます。