| チケット形式 | 電子チケット (直接入場) |
| ガイド形式 | ガイド付きツアー |
パスは譲渡不可であり、指定された所持者のみ使用できます。パスを他の人と共有した場合、パスは無効となり、補償や払い戻しが受けられなくなる可能性があります。
ご入場当日はパスポートなどの有効な身分証明書の提示を求められる場合がございます。不測の事態に備え、常時ご携帯ください。
インターネットが利用できない場合に備え、バウチャー(予約確認書)を印刷されることをお勧めします。
施設の営業時間は予期せず変更される場合があります。最新情報については公式ページでご確認ください。
事前予約が必要な施設もあります。事前予約のない旅行者は入場を拒否される場合があります。ご出発前に無料デジタルガイドをよくお読みください。
ご出発前に、各施設の公式ページをご覧になり、運営状況や交通手段などの詳細をご確認ください。
- クーポン引き換えガイド -
QRコード:
バウチャーを印刷して利用する場合:
Go Cityアプリ:
※ ステップ4で問題が発生した場合は、ページを更新するか、ステップ2からやり直してください。
- 注意事項 -
- サポートについて -
Go City ニューヨークパスには、自由の女神像フェリーやエンパイアステートビルディング、トップ・オブ・ザ・ロック展望台といった象徴的なランドマークが含まれています。その他にも、9/11メモリアル&ミュージアム、イントレピッド海上航空宇宙博物館、近代美術館(MoMA)など、100以上の多様な観光スポットや体験があり、ニューヨークの歴史、文化、絶景を効率的に楽しむことができます。
このパスでは、観光スポットへの入場だけでなく、ウォーキングツアー、自転車レンタル、リバークルーズなど、様々な体験アクティビティも豊富に用意されています。例えば、ハーレム・ゴスペルツアーで文化に触れたり、セントラルパークでのサイクリングを楽しんだり、ニューヨークの街を多角的に探索するのに役立つ多様なツアーに参加することが可能です。
Go City ニューヨークパスは、1日から10日まで日数を自由に選択できるため、ご自身の旅行期間と計画に合わせて最適なパスを選ぶことが重要です。短期間の滞在であれば、行きたいスポットを厳選し効率的に巡る計画を立て、長期間であれば、より多くのアクティビティや少し離れたエリアも訪れる計画を立てると、パスの価値を最大限に享受できます。
Go City ニューヨークパスは購入後すぐにバウチャーが発行され、最初の施設でパスを使用すると選択した日数分の連続した期間が有効になります。パスの有効期間は最大1年間と長いため、急な予定変更があっても安心です。旅行計画では、利用開始日を明確にし、有効期間内に訪れたい場所を地理的にまとめて巡ることで、移動時間を短縮し効率的な観光が可能です。
Go City ニューヨークパスの利用開始は非常に簡単です。まず、ご購入後にスマートフォンに届くデジタルバウチャー(QRコード)をダウンロードします。そして、パスに含まれる任意の観光スポットやツアーで、このQRコードを提示するだけで利用が開始されます。最初の利用から、購入時に選択した日数分のカウントが始まります。
Go City ニューヨークパスの公式サイトや公式アプリで提供されている全観光スポットのリストを確認し、ご自身の興味や滞在期間に合わせて行きたい場所をピックアップすることから始めましょう。移動時間を考慮し、地理的に近い場所をグループ化して巡るのが効率的です。また、一部のツアーや体験では事前予約が必要な場合もあるため、早めの計画と予約をおすすめします。
Go City ニューヨークパスはデジタルバウチャーとして提供されますので、スマートフォンに届いたQRコードを各観光スポットやツアーの入り口で提示するだけでスムーズに入場できます。紙に印刷する必要はなく、スマートフォンさえあれば手軽に利用開始できます。パスの有効期間中は、スマートフォンの画面を提示するだけで各施設へアクセスが可能です。
Go City ニューヨークパスでは、選択した有効期間内であれば、原則として各観光スポットまたはアクティビティにつき1回のみ入場・利用が可能です。これは、多様な施設を効率良く巡り、ニューヨークの幅広い魅力を体験できるよう設計されているためです。一度訪れた場所の再入場はできませんのでご注意ください。