★日本語ガイド付きの(イタリア)人気日帰りツアーはこちらをチェック>>
| 催行形式 | 貸切ツアー |
| 集合時間 | 早朝(8:00前) |
| 最少催行人数 | 1名 |
【ウフィツィ美術館/ヴァザーリの回廊入場手配に関して】
※ウフィツィ美術館/ヴァザーリの回廊入場手配は非常に困難なため、予約状況によりツアー催行時間帯が異なります。ツアー催行時間帯は
【午前】08:00~13:15頃 【午後】12:30~17:20 頃の約3時間45分となり、確保できたチケットの予約時間に応じて、15分単位でツアー催行時間帯を決定します。手配完了時にご案内する集合場所、集合・出発時間を必ずご確認ください。
※ご参加ができない時間帯がありましたら、お申込み時に必ずお知らせください。ツアーのお手配完了後は、規定通りのお取消料が発生します。
※入場につき、18歳以下は無料ですが、当ツアー費は大人・子ども共通となります。
※入場チケットの手配に伴い、お申込み時にはお客様のパスポートに記載されているアルファベットの姓名、生年月日をお知らせください。
※入場の際に本人確認としてパスポートの提示を求められる場合があります。パスポート不所持の場合や、お申込み時の姓名がパスポート記載の氏名と異なる場合は、入場が不可となる場合があります。その場合でも返金はいたしかねます。
※ご参加の当日はパスポート原本をお持ちください。
【ツアーについて】
※大聖堂、教会、礼拝堂の訪問では、ノースリーブ、ショートパンツなどの服装はご遠慮ください。
※ウフィツィ美術館とヴァザーリの回廊が急なクローズを決定した場合、代替えの箇所へご案内となりツアー料金一部を返金いたします。
代替観光箇所の例:ヴェッキオ宮殿
※ヴァザーリの回廊のみが急なクローズを決定した場合、ツアー料金一部を返金いたします。
※移動は徒歩利用となり、公共交通機関やタクシーを利用する場合はお客様のご負担となります。
※ベネチア、ミラノなど他都市からのご参加も可能です。列車チケット料金+発券手数料往復20ユーロ/件にて承ります
※ヴァザーリの回廊見学は人数制限があり、時間枠毎の予約となります。お客様の見学時間枠の他の見学者と一緒に見学いただきますが、美術館スタッフが前と後ろについて通路を進んでいただくことになります。一方通行の見学通路ですので、戻ることはできません。
※ヴァザーリの回廊見学中のビデオ撮影は禁止されております。商業用でない写真撮影は可能です。
※ウフィツィ美術館ではフラッシュを使った写真撮影、商業利用また自撮り棒や三脚利用の写真/ビデオ撮影は禁止されております。
※セキュリティチェックのための荷物検査があります。スプレー類、液体類、ナイフ類などの危険物は持ち込むことができません。
※大きな荷物(スーツケース、キャリーバック、大きなリュック、長傘など)は持ち込めません。ウフィツィ美術館の荷物預け所にお預けの上、ヴァザーリの回廊見学の後ご自身でウフィツィ美術館までお戻り下さい。
【列車について】
※利用列車の指定はできません。
※行程の列車時刻は参考時刻です。ローマ発着の利用列車は、フィレンツェ到着から出発までの現地滞在時間約9時間を確保した上で行程例時刻の前後10~30分を目安として手配いたします。(利用列車はイタリア国鉄レ・フレッチェまたは私鉄イタロいずれか)一定期間のメンテナンス工事や突発的な列車ダイヤ変更が生じた場合は代替列車利用となり、乗車時間は通常より長くなるなど予定の行程時刻例より前後いたします。ローマ発着の郊外日帰りツアーですので、ツアー当日のローマ帰着後に、別のご予定がある方はへはお勧めいたしません。実際の出発/到着時刻はお渡しする列車Eチケットにてご確認下さい。
※往路・復路ともに列車の移動にアシスタントはつきませんので、お客様ご自身で列車にご乗車頂きます。列車のお乗り遅れ、お乗り間違いのないようご注意ください。
※車内で検札がある際には、列車チケットQRコードをご提示ください。
※私鉄イタロ社でのお手配の場合、列車出発直前に時刻、車両、座席の変更が発生することがあります。そのため、現地にて連絡をさせて頂く場合がございますので、緊急連絡用として、代表者様の携帯電話番号、メールアドレスをご予約時にお知らせください。
ウフィツィ美術館/ヴァザーリの回廊入場手配は非常に困難なため、予約状況によりツアー催行時間帯が異なります。ツアー催行時間帯は【午前】08:00~13:15頃 【午後】12:30~17:20 頃の約3時間45分となり、確保できたチケットの予約時間に応じて、 15分単位でツアー催行時間帯を決定します。手配完了時にご案内する集合場所、集合・出発時間を必ずご確認ください。
ご参加ができない時間帯がありましたら、お申込み時に必ずお知らせください。ツアーのお手配完了後は、規定通りのお取消料が発生します。
入場につき、18歳以下は無料ですが、当ツアー費は大人・子ども共通となります。
入場チケットの手配に伴い、お申込み時にはお客様のパスポートに記載されているアルファベットの姓名、生年月日をお知らせください。
入場の際に本人確認としてパスポートの提示を求められる場合があります。パスポート不所持の場合や、お申込み時の姓名がパスポート記載の氏名と異なる場合は、入場が不可となる場合があります。その場合でも返金はいたしかねます。
ウフィツィ美術館とヴァザーリの回廊が突然クローズした場合、代替観光箇所へご案内します。代替観光箇所の例:ヴェッキオ宮殿
利用列車の指定はできません。
行程の列車時刻は参考時刻です。ローマ発着の利用列車は、フィレンツェ到着から出発までの現地滞在時間約9時間を確保した上で行程例時刻の前後10~30分を目安として手配いたします。(利用列車はイタリア国鉄レ・フレッチェまたは私鉄イタロいずれか)一定期間のメンテナンス工事や突発的な列車ダイヤ変更が生じた場合は代替列車利用となり、乗車時間は通常より長くなるなど予定の行程時刻例より前後いたします。ローマ発着の郊外日帰りツアーですので、ツアー当日のローマ帰着後に、別のご予定がある方はへはお勧めいたしません。
実際の出発/到着時刻はお渡しする列車Eチケットにてご確認下さい。
往路・復路ともに列車の移動にアシスタントはつきませんので、お客様ご自身で列車にご乗車頂きます。列車のお乗り遅れ、お乗り間違いのないようご注意ください。
ウフィツィ美術館には、ルネッサンス美術の傑作が数多く収蔵されています。特に必見なのは、ボッティチェッリの「ヴィーナスの誕生」と「プリマヴェーラ(春)」、レオナルド・ダ・ヴィンチの「受胎告知」、ミケランジェロの「聖家族(トンド・ドーニ)」、ラファエッロの「ひわの聖母」などが挙げられます。これらの作品は、ルネッサンス文化の豊かさと芸術的深さを象徴しています。公認ガイドによる解説付きツアーを利用すると、作品の背景や意味をより深く理解できます。
ウフィツィ美術館を巡る所要時間は、個人の興味や鑑賞スタイルによって異なりますが、主要な作品をじっくりと見て回るには、通常2時間から3時間程度を確保することをおすすめします。広範なコレクションと歴史的背景を持つ美術館ですので、時間に余裕を持って計画を立てると、より充実した体験ができます。特別展やヴァザーリ回廊の見学を予定している場合は、さらに時間が必要です。
ウフィツィ美術館では、フラッシュを使用しない個人利用目的の撮影は原則として許可されています。ただし、一部の展示物や特別展では撮影が禁止されている場合がありますので、現地の標識や係員の指示に従ってください。三脚や自撮り棒の使用は禁止されています。他の来館者の迷惑にならないよう、マナーを守って鑑賞しましょう。
ウフィツィ美術館は世界的に人気の高い施設であり、特に繁忙期は大変混雑するため、事前予約が強く推奨されます。予約なしでも入場できる場合がありますが、長時間の行列に並ぶ必要があり、入場が保証されません。事前にKKdayで予約をすることで、現地での待ち時間を短縮し、限られた旅行時間を有効活用できます。KKdayでは、確実な入場とスムーズな手続きで、安心して美術鑑賞に臨めます。
ウフィツィ美術館の主な入口は、ヴェッキオ宮殿とアルノ川の間にあるウフィツィ広場に面しています。事前予約をしている場合、指定された時間に入場ゲートに向かい、予約確認書を提示して入館します。予約済みの場合は通常、専用の入口が設けられているため、スムーズに入場できます。手荷物検査があるため、時間に余裕を持って到着することをお勧めします。
はい、ウフィツィ美術館の見学に加えて、ヴァザーリ回廊も見学できる特別なプランがあります。ヴァザーリ回廊は、ウフィツィ美術館からアルノ川を渡りピッティ宮殿まで続く秘密の通路で、メディチ家のコレクションやフィレンツェ市街のユニークな景色を楽しめます。この回廊は一般公開が限られているため、見学にはヴァザーリ回廊見学付きの特別プランを選ぶ必要があります。
ウフィツィ美術館の鑑賞を最大限に楽しむためには、事前に主要な作品について予習したり、公式ガイドブックを利用したりすることがおすすめです。また、公認ガイドによる日本語解説ツアーに参加することで、作品の歴史的背景や芸術的価値を専門的な視点から学ぶことができ、鑑賞体験が格段に深まります。特に、混雑を避けるため開館直後や閉館前の時間帯を狙うのも良い方法です。
フィレンツェの主要駅であるサンタ・マリア・ノヴェッラ駅からは、ウフィツィ美術館まで徒歩約10分から15分程度です。フィレンツェ市内は主要観光スポットが徒歩圏内に集中しているため、散策しながら向かうのが最も一般的で便利な方法です。バスを利用する場合は、近くの停留所まで運行している路線があります。歴史的な市街地を楽しむためにも、徒歩でのアクセスがおすすめです。