| 催行形式 | 貸切ツアー |
| ガイド形式 | ガイド付きツアー |
| 交通手段 | 徒歩 |
【ご注意】
写真はイメージです。美術館側の事情により鑑賞できる作品が予告なく変更になることがあります。
ご希望のお時間に空きがない場合、他の時間帯でのご案内が可能な場合がございます。 スムーズなご案内のため、予約の際に第1希望から第3希望までの日時をご記載ください。
ツアー開始前に上記内容を考慮したうえで最終プランをご相談させていただきます。
ルーブル美術館の入場券は予約制となっております。18歳以上の方は必ずお申込み画面のチケット必要枚数を選んでください。チケット代は18歳以上33€となります。
18歳未満の方は各施設入館の際に身分証明書の提示を求められることがございます。提示ができない場合入館ができないこともございますのでご了承ください。
ご滞在先までガイドがお迎えに行くプランも選べます。お申し込み時にオプションを選択ください。別途10€かかります。ガイドがパリ市内ホテル・滞在先などにお迎えに上がります。車でのお迎えはありません。公共交通機関を利用する場合は交通費はお客様に別途お支払いいただきますことをご了承ください。
遅刻の電話連絡なしに集合時刻を30分経過してもお見えにならない場合はキャンセルとさせていただきます。またその場合の返金はございません。(ご指定の集合場所をご変更された場合などは、必ず事前に主催会社まで連絡ください)なお、集合時間から30分以内に電話連絡をいただいた場合は、可能な範囲内でサービス開始時間を遅らせていただきます。(但し、サービス終了時間は当初のご予約内容のまま(延長なし)とさせていただき、またその場合の一部返金は致しかねます)尚チケットの予約時間を30分すぎた場合チケットは無効となり美術館見学は不可となります。チケット代の返金はございませんので予めご了承ください。
サービスの延長はお受けできかねます。
公序良俗に反する法律行為、及び公序良俗に反する条件を付けた法律行為は致しかねます。予めご了承ください。
ルーブル美術館チケット代:予約確認以降キャンセル料100%
ルーブル美術館では、セキュリティー関係で、55cm × 35cm × 20cm を超えるスーツケースや大型荷物の持ち込みが禁止されています。 ツアー参加時にスーツケースなど大きなお荷物をお持ちいただくことはできません。
ルーブル美術館には数多くの傑作が収蔵されていますが、特に「モナ・リザ」、「ミロのヴィーナス」、「サモトラケのニケ」が三大作品として知られています。これらは美術館を訪れる際の必見ポイントであり、日本語ガイド付きツアーでは、これらの作品の背景や魅力を専門ガイドが詳しく解説します。
政府公認の専門ガイドが同行するツアーでは、ルーブル美術館がかつて宮殿であった歴史や、収蔵されている絵画、彫刻にまつわる物語、さらには有名な歴史的エピソードについて分かりやすく解説します。例えば、「モナ・リザ」の盗難事件など、作品をより深く理解できる興味深い背景知識を提供します。
ルーブル美術館は通常、火曜日が休館日です。開館時間は9:00から18:00が一般的ですが、金曜日は夜間開館で21:45まで開いていることがあります。特別な祝日やイベントにより変更される場合があるため、訪問前に公式ウェブサイトで最新の情報を確認することをおすすめします。
ルーブル美術館は非常に広大で、全てをじっくり見て回るには数日かかると言われています。この3.5時間のプライベートツアーでは、効率よく主要な見どころ(三大作品など)を中心に巡ります。専門ガイドがナビゲートするため、限られた時間でも見学範囲を最大限に活用し、深い知識を得ることができます。
ルーブル美術館への入場には通常チケットが必要です。毎月第一金曜日の夜間や、特定の祝日(例:7月14日)には無料開放されることがありますが、事前予約が必須です。入場チケットはオンラインで事前に手配することをおすすめします。KKdayなどの旅行プラットフォームを通じて事前にチケットやガイド付きツアーを予約すると、スムーズな入場が期待でき、時間を有効活用できます。
ルーブル美術館の混雑を避けるには、開館直後の早い時間帯(午前中)や、閉館間際の遅い時間帯(午後遅く)を狙うのがおすすめです。また、週末や火曜日の翌日(水曜日)は混雑しやすいため、比較的空いている水曜日や木曜日の日中を選ぶと良いでしょう。夜間開館日も、遅い時間帯は比較的落ち着いています。
ルーブル美術館へ公共交通機関でアクセスする場合、メトロの「Palais Royal – Musée du Louvre」駅が最寄りです。この駅にはメトロ1号線と7号線が乗り入れています。駅から美術館の入口までは地下通路で直結しており、雨の日でも快適に移動できます。
ルーブル美術館に厳格なドレスコードはありませんが、美術館内を長時間歩くため、歩きやすい靴を着用することをおすすめします。また、宗教画などを鑑賞する場所もあるため、過度に露出の多い服装は避けるのが無難です。大きなリュックサックや荷物はクロークに預ける必要があるため、手軽な荷物で訪れるとスムーズです。