ご購入前にご利用予定の端末がeSIMに対応しているかどうかをご確認ください。非対応のためeSIMを使用できない場合も、返金はできかねます(下記の確認方法をご参照ください)。
eSIMの設定インストールにはインターネット環境が必要です。インストール前に、Wi-Fi またはその他モバイルデータが利用できることを確認してください。フライト搭乗前に設定し、目的地に到着したら、該当のeSIMをオンにすることをお勧めします。
eSIMの有効期限はご予約/ご購入日から30日間となります。期限を過ぎた場合は、返金や延長はできませんので、あらかじめご了承ください。
QRコード1点につき、1台の端末で1度だけスキャンが可能です。設定完了後はeSIMを削除しないでください。一度削除されると再インストールできません。その場合、再度ご購入いただく必要がありますので、ご注意ください。通信事業者などが表示された場合は一度、再起動をお試しいただき、それでも不具合が生じた場合はカスタマーサービスまでお問い合わせください。
こちらのQRコードは、一度スキャンすると無効となり、再発行できません。誤ってeSIMを削除してしまうことがないよう、設定手順に従って、設定中はそのままの画面でお待ちください。
ご予約/ご購入後、ご選択の利用日48時間前以降にバウチャー(予約確認書)が発行されます。バウチャーお受け取り後、30日以内にご利用ください。有効期限が過ぎると、eSIM設定用のQRコードは無効となります。
中国国内で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんので。ご購入前にeSIMが対応可能かどうかをご確認ください。対応していない機種の場合は、ご予約/ご購入をご遠慮ください。
iPhoneの場合は、スムーズにご利用いただくため、構成プロファイルを削除してください(手順:設定 > 一般、一番下までスクロールし、構成プロファイルがない場合は正常です)。詳細は、 アップルの公式ページをご参照ください。
はい、この中国・香港・マカオ向けeSIMは、香港とマカオの両方でご利用いただけます。香港では3HKネットワーク、マカオではCTMネットワークを使用しており、いずれの地域でも安定した通信環境を提供します。中国本土でもChina Mobileネットワークが利用可能です。
いいえ、この中国・香港・マカオ向けeSIMをご利用の場合、中国本土でVPN接続は必須ではありません。ファイアウォールを回避することなく、5Gの高速データ通信を直接お楽しみいただけます。LINEなどの主要なSNSアプリもVPNなしで通常通り利用可能です。
この中国・香港・マカオ向けeSIMでは、お客様のニーズに合わせて多様なデータプランを提供しています。1日あたり500MB、1GB、2GBの高速データ通信が可能なデイリープランのほか、データ使い放題のプランも選択可能です。利用期間も1日から30日間まで幅広くご用意しており、旅行日数やデータ使用量に合わせてお選びいただけます。
一般的なeSIMの注意点として、まずご利用のデバイスがeSIMに対応しているか確認が必要です。また、eSIMのインストールにはインターネット接続が必須となります。QRコードを一度読み取ってアクティベートすると通常は他のデバイスに転送できないため、デバイス変更の際には改めてeSIMを準備する必要がある点が挙げられます。
はい、この中国・香港・マカオ向けeSIMをご利用いただければ、LINE、Facebook、Instagramなどの主要なSNSアプリは、中国本土でもVPNを介さずに通常通りご利用いただけます。普段お使いのアプリで友人や家族とスムーズに連絡を取り合うことが可能です。
通常、eSIMのQRコードは一度読み取ってアクティベートされると、そのデバイスに紐付けられます。そのため、一度インストールした中国・香港・マカオ向けeSIMを別のデバイスに直接移動させることはできません。新しいデバイスでeSIMを利用する場合は、改めてeSIMを購入し、そのデバイスで設定を行う必要があります。
このeSIMは、オンラインで簡単に購入手続きが可能です。購入後、Eメールで送られてくるQRコードをスマートフォンなどのデバイスでスキャンするだけで、eSIMのセットアップが完了します。物理的なSIMカードの入れ替えや抜き差し、紛失の心配がなく、手軽にインターネット接続を開始できます。KKdayでは、多様なデータプランを比較検討し、お客様に最適なeSIMを簡単に見つけ、安心して購入できる利便性を提供しています。
eSIMはデバイスに組み込まれており、物理的なSIMカードのように取り外しができません。そのため、デバイスが紛失または盗難に遭った場合でも、eSIM自体が抜き取られて不正に利用される心配が少なく、物理SIMに比べてセキュリティ面で優れていると言えます。これにより、個人情報の保護にもつながります。