【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayアプリから、ワンクリックでeSIMを簡単にインストールできます。
※iPhoneのみ。アプリとiOSを最新版(iOS 17.4以上)にアップデートしてご利用ください。
【通信事業者によるカスタマーサーポート】
【ご利用上の注意】
キャンセルポリシー:技術的な問題が発生した場合に適用されます。問題が発生した場合は、弊社までご連絡ください。
eSIMの有効化は、インドに到着してから行うのが最適です。日本出発前に有効化すると、日本でのデータ通信がeSIM経由になり、データ容量を消費してしまう可能性があります。現地到着後にスマートフォンの設定をオンにし、必要な時にデータ通信を開始することをおすすめします。これにより、インドでの滞在中に確実にeSIMを利用できます。
インド渡航前には、まずeSIM購入後に届くバウチャー(予約確認書)に記載されたQRコードを印刷するか、別のデバイスで表示できるよう準備しておきましょう。また、スマートフォンのOSを最新バージョンに更新し、安定したWi-Fi環境下でeSIMの設定を進めることを推奨します。これにより、現地でのスムーズな利用開始に繋がります。
インド到着後、スマートフォンの「設定」から「モバイル通信」または「モバイルデータ通信」へ進みます。「eSIMを追加」または「モバイル通信プランを追加」を選択し、提供されたQRコードをスキャンしてeSIMをインストールしてください。インストール完了後、モバイルデータ通信を新しく追加したeSIMに切り替え、「データローミング」をオンにすることで通信が開始されます。
インドでeSIMを利用しても、LINEやWhatsAppなどのSNSアプリには通常影響はありません。これらのアプリは電話番号に紐づいているため、eSIMに切り替えてもそのまま継続して利用できます。ただし、スマートフォンの設定でデータ通信をeSIMに正しく設定し、安定したインターネット接続が確保されていることを確認してください。
インド向けeSIMは、購入後に送られてくるバウチャー(予約確認書)に記載されたQRコードを読み取ることで設定できます。スマートフォンの「設定」から「モバイル通信」または「モバイルデータ通信」へ進み、「eSIMを追加」を選択します。その後、カメラでQRコードをスキャンし、画面の指示に従ってeSIMプロファイルをインストールしてください。
eSIMが正常に利用できない場合は、まずスマートフォンの再起動を試してください。次に、「設定」から「モバイル通信」へ進み、eSIMが有効になっているか、データローミングがオンになっているかを確認します。それでも解決しない場合は、通信事業者のカスタマーサポートに連絡し、技術的なサポートを求めることができます。多くの場合、安心保証付きの商品には、専門のサポート体制が整っています。
eSIMを使用する際、現在の物理SIMカードはそのままデバイスに挿入していても問題ありません。ただし、データ通信にeSIMを利用するためには、スマートフォンの設定でモバイルデータ通信を新しく追加したeSIMに切り替える必要があります。物理SIMカードを海外で利用しない場合は、一時的に無効にするか、安全な場所に保管しておくことをおすすめします。
インド向けeSIMの通信速度は、利用する地域のネットワーク状況や混雑度により変動する場合があります。また、データ容量には限りがあるため、動画視聴や大容量ファイルのダウンロードはWi-Fi環境で行うなど、使用状況に注意が必要です。アプリの自動更新をオフにするなど、データ消費を抑える設定も有効です。