| 混乗送迎のジャンル | 空港への送迎 |
| チャーター車のジャンル | 片道送迎 |
こちらは乗り合い送迎サービスです。ホテルへの降車時間は、場所と人数によって異なりますのでご了承ください。
空港送迎サービスをご利用の場合は、少なくとも10分前にはホテルのロビーにお越しください。遅れて到着された場合、返金はいたしかねます。
2024年6月17日から追って通知があるまで、天候状況により、カティクラン港およびボラカイ・カグバン桟橋港からの船舶運航スケジュールは、タボン港およびタンビサアン港(ボラカイ)に変更されます。
カティクラン空港の正式名称は「ゴドフレド・P・ラモス空港 (Godofredo P. Ramos Airport)」です。地元ではカティクラン空港またはボラカイ空港としても知られています。フィリピンのボラカイ島への主要な玄関口となる空港の一つです。
ボラカイ島へのアクセスに最も便利な主要空港は、ゴドフレド・P・ラモス空港(カティクラン空港、空港コードMPH)です。この空港はボラカイ島から非常に近く、桟橋への移動がスムーズです。もう一つの選択肢としてカリボ国際空港(KLO)もありますが、カティクラン空港の方がボラカイ島までの移動時間を大幅に短縮できます。
カティクラン空港からボラカイ島へは、まず空港からカティクラン桟橋(Caticlan Jetty Port)まで陸路で移動し、そこからボート(バンカ)でボラカイ島へ渡るのが一般的です。ボラカイ島に到着後、ホテルまでの陸路移動が必要になります。これらの移動手段を一括でカバーする混乗送迎サービスを事前に予約すると、乗り換えのたびに手配する手間が省け、スムーズに移動できます。
カティクラン空港からボラカイ島内のホテルまでの移動所要時間は、おおよそ1時間〜1時間半が目安です。内訳として、空港からカティクラン桟橋まではバスで約5〜10分、桟橋からボラカイ島までのボート乗船が約15〜20分、ボラカイ島到着後のホテル送迎が約15〜30分です。天候や交通状況により変動する場合があります。
ボラカイ島への入島には、フィリピン政府が導入しているE-Travelシステムの登録が必須です。フライトの72時間前からオンラインで登録可能で、QRコードが発行されます。また、ホテル予約の確認書や往復航空券の提示を求められることがあります。入国審査とは別に、これらの書類が入島ゲートで確認されますので、事前に準備しておくとスムーズです。
ゴドフレド・P・ラモス空港のIATA空港コードは「MPH」です。このコードは、一般的に「カティクラン空港」として知られる空港を指します。航空券の予約やフライト情報の確認の際にこのコードが使用されます。
この混乗送迎サービスには、ゴドフレド・P・ラモス空港(カティクラン空港)からボラカイ島内のホテルまでの移動がすべて含まれています。具体的には、空港からカティクラン桟橋までのバス移動、桟橋からボラカイ島へのボート乗船、そしてボラカイ島到着後のホテルまでの陸路送迎が網羅されています。乗り換えの手間なく、目的地までスムーズに移動できる便利なパッケージです。
送迎サービスご利用当日は、スマートフォンに表示されるバウチャーを提示して受付を行います。予約時に提供される集合場所(通常は空港到着ロビー)で、係員がお客様をお待ちしていますので、そちらでバウチャーを見せてください。KKdayを通じて事前に予約することで、現地での言語の壁や交通手段の手配に困ることなく、スムーズな旅の始まりをサポートします。