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商品番号 #165311
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大阪万博記念公園EXPO’70パビリオンで、太陽の塔の「黄金の顔」を展示する壮大なホール。大画面に万博の風景が映し出され、1970年万博の遺産を体験できます。
大阪EXPO’70パビリオン内、1970年万博のレトロなユニフォームが複数展示されたエリア。青い照明が歴史的な雰囲気を演出し、当時の盛況を追体験できます。
大阪万博記念公園EXPO’70パビリオン(旧スチールパビリオン)のモダンな外観。シンプルで堂々とした建築デザインが、万博の遺産を体験できる記念施設であることを示しています。

大阪・万博記念公園|EXPO’70パビリオン 入館チケット

4.4とても良い
ご利用件数 200+

有効期限は主催者の規定に準じます
QRコードを現地でご提示ください

  • 1970年大阪万博の出展施設・鉄鋼館を改修した記念館で、約80品目・3,000点以上の貴重な万博資料を常設展示
  • 当時の熱気と記録をじっくり体感できます。 2023年開館の別館では、太陽の塔頂部に設置されていた初代「黄金の顔」を実物展示
  • 映像で当時を体感できるゾーンも新設され、さらに充実した内容になりました
  •  野外芝生広場(中庭)には大屋根の1/100模型やEXPO'70モニュメントが並び、フォトスポットとして人気です。
  • KKdayで日程自由なチケット事前購入して、ご都合に合わせて柔軟にご来館いただけます
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各種チケット

チケット形式実券 (直接入場)
展覧会・博覧会のジャンル歴史に関する展覧会
観光スポットのジャンル歴史・文化
ガイド形式ガイドなし
追加サービスと施設バリアフリー対応

商品説明

【見る・遊ぶ・学ぶコンテンツ満載の万博記念公園】-EXPO'70パビリオン-

万博記念公園の東エリアに位置するEXPO'70パビリオンは、1970年日本万国博覧会(大阪万博)の出展施設であった鉄鋼館を活用し、同博覧会の記念館として2010年にオープンしました。2023年には別館が増設され、展示内容がさらに拡充されています。 

本館の常設展示室は1・2階合わせて約2,000平方メートル。「EXPO'70への歩み」から「今も生き続ける万国博」まで15のテーマで構成され、約3,000点の万博資料を通じて、あの時代の熱狂と記録を丁寧に辿ることができます。かつて「建物自体が楽器」をテーマに設計されたスペースシアター(ガラス越しの観覧)は、当時の最先端音響システムを今に伝える空間として見ごたえがあります。 

別館では、太陽の塔の頂部に設置されていた初代「黄金の顔」の実物展示が公開されており、映像を通じて万博当時の雰囲気を体感できるゾーンも設けられています。別館へは本館の見学ルートからのみ入場できます。中庭の野外芝生広場には、お祭り広場から太陽の広場にかけて架けられていた大屋根の1/100模型やEXPO'70モニュメントなど、屋外フォトスポットが点在しています。

購入/予約前の確認事項

-入場・チケットに関するご案内-

  • 本チケットはEXPO'70パビリオン常設展の観覧料です。入館には別途、自然文化園・日本庭園共通入園料が必要です。現地にてお支払いください。
  • 高校生以上は大人料金のチケットをご購入ください。中学生以下は保護者同伴に限り入館無料です(チケットの購入は不要)。
  • 中学生以下のお子様のご入館は、保護者の方のご同伴が必要です。
  • 特別展・企画展の実施時は、別途料金が必要となる場合があります。
  • 各種障がい者手帳・療育手帳・特定医療費受給者証等をお持ちの方とその付添者1名は入館無料となります。窓口にてご提示ください。
  • ひとり親家庭の世帯員の方で、都道府県知事等が発行した証書をお持ちの場合も入館無料となります。窓口にてご提示ください。

-館内ルールと注意事項-

  • 館内は禁煙です。飲食もご遠慮ください。
  • 展示映像の撮影はご遠慮ください。写真撮影は可能ですが、一部の展示物を除きフラッシュの使用はご遠慮ください。
  • 別館2階からの撮影は落下防止のためご遠慮ください。
  • スパイクなど床を傷つける履き物はご遠慮ください。
  • 催し物等による混雑時は、入場を制限する場合があります。
  • 都合により展示内容が予告なく変更になる場合があります。

-営業案内-

  • 営業時間は時期により変動する場合があります。一部設備・展示・サービスが休止となる場合がございます。出発前に公式サイトの最新情報をご確認ください。
  • 気象警報に伴い自然文化園が休園となった場合は、パビリオンも休館となります。

注意事項

  • EXPO’70パビリオンは自然文化園内に有り、入館には自然文化園・日本庭園共通入園料が別途必要です。チケットには含まれていません。現地でのお支払いをご用意ください。

  • 特別展等実施の時は、別途料金が必要となる場合があります。

  • 中学生以下入館料無料です。

  • 中学生以下のお子様のご入館は、保護者の方のご同伴をお願いしていますのでご協力よろしくお願いします。

  • 気象警報に伴い、自然文化園が休園となった場合は休館となります。

  • 都合により展示内容が予告なしに変更になる場合があります。

商品の利用方法

バウチャーの使用方法

  • QRコードを現地でご提示ください
購入完了メールに添付されているQRコードをご提示ください。

集合場所

場所名:EXPO’70 パビリオン

住所:〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1−1

アクセス・行き方
営業時間:開館時間 9:30~17:00(入館時間は閉館の30分前まで) 定休日:毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は直後の平日) / 年末年始 ※4月1日~5月2日まで、10月、11月は無休 電車でお越しの方 大阪モノレール「公園東口駅」下車徒歩約12分 「万博記念公園駅」下車徒歩約5分 車でお越しの方 万博公園「日本庭園前駐車場」徒歩約10分 「東駐車場」徒歩約12分 「中央駐車場」徒歩約15分

体験場所

場所名: EXPO’70 パビリオン

住所: 1-1 Senribanpakukoen, Suita, Osaka 565-0826


キャンセルポリシー

  • キャンセル・変更・返金不可
注意事項
  • KKdayでは世界各地の商品を取り扱っております。このためお客様のキャンセル時間は提供事業者のタイムゾーンで計算されます。キャンセルのお手続きには通常、2〜5営業日が必要です。ご返金が発生する場合は、キャンセルポリシーに基づきキャンセル料を差し引き、キャンセル完了から14営業日以内にご返金いたします。

よくあるご質問

1. EXPO’70パビリオンの見学には、どのくらいの時間が必要ですか?

EXPO’70パビリオンの見学所要時間は、展示内容をじっくりご覧いただく場合、目安として約1時間から1時間半程度です。常設展示に加え、別館の「黄金の顔」や映像ゾーン、屋外のフォトスポットなどを巡ると、もう少し時間を要する場合があります。ご自身の興味に応じて調整してください。

2. EXPO’70パビリオンは、どのような歴史的背景を持つ施設ですか?

EXPO’70パビリオンは、1970年に開催された日本万国博覧会(大阪万博)当時の「鉄鋼館」を改修・活用した記念施設です。万博閉幕後も、その記憶と文化遺産を後世に伝える役割を担っており、当時の最先端技術やデザイン、そして熱気を現代に伝える貴重な場所として保存・公開されています。

3. EXPO’70パビリオンでは、どのような展示や見どころがありますか?

EXPO’70パビリオンには、大阪万博当時の貴重な資料や展示物が多数あります。特に、万博開催時に太陽の塔の頂部に設置されていた「黄金の顔」の実物展示は必見です。また、映像を通して当時の熱狂を体感できるゾーンや、大阪万博の歴史や未来都市構想を紹介する常設展示も楽しめます。

4. EXPO’70パビリオンで、大阪万博当時の「黄金の顔」はどこに展示されていますか?

大阪万博開催時に太陽の塔の頂部に設置されていた「黄金の顔」は、EXPO’70パビリオンの「別館」に展示されています。この別館は、これまでの常設展示に加え、新たに増設されたゾーンで、万博当時の息吹をより間近で感じられるようになっています。

5. EXPO’70パビリオンの最新の開館時間と休館日を教えてください。

EXPO’70パビリオンの開館時間は、通常10:00から17:00までで、入館は16:30までです。休館日は毎週水曜日(水曜日が祝日の場合は翌平日)と年末年始です。ただし、特別展の開催やイベント期間などにより変更される場合がありますので、ご訪問前に公式サイトで最新情報をご確認いただくことをお勧めします。

6. EXPO’70パビリオンへの電車でのアクセス方法を詳しく教えてください。

EXPO’70パビリオンへは、大阪モノレールを利用するのが便利です。万博記念公園駅で下車し、改札を出て左手の「中央口」方面へ進んでください。万博記念公園の中央口から園内に入り、太陽の塔を右手に見ながら進むと、徒歩約10分でEXPO’70パビリオンに到着します。

7. EXPO’70パビリオンは、大阪万博のどのような遺産を伝えていますか?

EXPO’70パビリオンは、大阪万博の「鉄鋼館」という現物を通じて、当時の技術革新、未来への展望、そして世界中の人々が集い交流した熱気を現代に伝えています。特に、芸術と科学が融合したパビリオンの建築美や、会場全体を覆った大屋根の模型などから、半世紀前の日本の躍動と国際的な文化交流の足跡を感じ取ることができます。

8. EXPO’70パビリオンの屋外エリアには、どのようなフォトスポットがありますか?

EXPO’70パビリオンの屋外芝生広場には、特徴的なフォトスポットがいくつかあります。かつてお祭り広場から太陽の広場に架けられていた「大屋根の1/100模型」は、その壮大さを偲ばせる人気の撮影ポイントです。また、「EXPO’70モニュメント」も設置されており、万博のロゴと共に記念写真を撮るのに最適です。

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