※こちらは外国籍(台湾籍以外の方)専用の商品です。
| 通信容量 | データ容量無制限 |
| 通信規格 | 5G/4G |
| 通信エリア | 台湾金門、馬祖、澎湖、山間部、海辺など遠隔地の場合、通信速度が遅くなる場合があります。 |
| 通信事業者 | 中華電信(Chunghwa Telecom) |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B8(900 MHz)、B7(2600 MHz)、B1(2100 MHz)、B3(1800 MHz) |
| チャージ可否 | チャージ可、SIMのチャージを希望される場合は、中華電信の店舗窓口または特約サービスセンター、台湾全土のコンビニエンスストア(セブン-イレブン、ファミリーマート、ライフ/萊爾富、OKマート)にお越しください。チャージできるのは通話料金のみで、ご利用日数の延長はできません。 |
| 非対応端末 | SIMロック端末、中国電信(チャイナ・テレコム)をご利用の場合、GSM携帯 |
| 注意事項 | 5Gでのテザリング(インターネット共有)は、規定のデータ容量に達するとテザリングが中断されます。 本商品は、「飛買家股份有限公司」より提供されております。 |
(1) 3日・5日・7日旅行用のSIMプリペイドカードのみご利用いただけます。その他のタイプをご希望の場合は、直営店舗までお問い合わせください。
(2) 当日台湾に到着のお客様に限り、パスポートの入境のスタンプを基準とします。入境時に自動化ゲートをご利用され、入境のスタンプが押されていない場合は、航空券やEチケットにてご証明ください。
商品お受け取りの際は、必ず現地にてインターネットに繋がるかをご確認ください。お客様がカウンターを去った後は責任を負いかねますので、ご注意ください。
インターネット接続速度および接続品質は、周囲の地形(山など)、天候、建物などの遮蔽物、利用者数、場所などの外的条件によって影響を受ける可能性があります。
お客様1人につき(身分証明書1点につき)ご購入いただけるSIMは1点のみです。また、商品をお受取りいただけるのは18歳以上の方です。バウチャーとパスポートなどの身分証明書(2点)を提示してください。
こちらのプランは、台湾籍以外の旅行者のみが購入できます。受取の際はパスポートをご用意ください。
中国本土で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。
月曜 10:45 - 19:15
火曜 10:45 - 19:15
水曜 10:45 - 19:15
木曜 10:45 - 19:15
金曜 10:45 - 19:15
土曜 10:45 - 19:15
日曜 10:45 - 19:15
月曜 04:30 - 23:00
火曜 04:30 - 23:00
水曜 04:30 - 23:00
木曜 04:30 - 23:00
金曜 04:30 - 23:00
土曜 04:30 - 23:00
日曜 04:30 - 23:00
【中国籍】
(1) 中華人民共和國出入境通行証(中國通行證)、中華民国台湾地区入出境許可証 (中華民國臺灣地區入出境許可證)
(2) 中国のパスポート、中華人民共和國出入境通行証
【香港・マカオ籍】
(1) 香港・マカオのパスポート、中華民国台湾地区入出境許可証
(2) 香港・マカオのパスポート、身分証
【その他の国籍のお客様】
(1) パスポート、入国スタンプ
(2) パスポート、本国の運転免許証
(3) パスポート、ビザ
(4) パスポート、APEC・ビジネス・トラベル・カード(ABTC)
※中国本土で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。
中華電信のeSIMが接続できない場合、いくつかの原因が考えられます。まず、お使いのスマートフォンがeSIMに対応しているかご確認ください。特に中国本土や香港、マカオで販売された一部のiPhoneはeSIMに対応していません。次に、eSIMのプロファイルが正しくインストールされ、データローミングが有効になっているか、APN設定が正しいかを確認してください。渡航先のネットワーク状況や、eSIMの有効期限が切れていないかも重要です。これらの設定を確認後、端末を再起動すると改善される場合があります。
台湾旅行では中華電信のeSIMが非常に便利です。物理SIMカードのように抜き差しが不要で、紛失の心配もありません。QRコードをスキャンするだけで簡単に設定でき、複数のeSIMプロファイルを管理することも可能です。急な海外出張など、すぐに通信環境が必要な場合にも適しています。中華電信は台湾の通信最大手であり、4G・5Gデータ容量無制限で安定した高速通信が利用できるため、旅行中のインターネット利用に最適です。
はい、台湾で中華電信eSIMを利用する際には、いくつかの事前準備が必要です。まず、お使いのスマートフォンがeSIMに対応していることをご確認ください。購入後にお客様に送られるeSIMのQRコード(バウチャー)は、現地到着前にスキャンしてプロファイルをダウンロードしておくことが推奨されます。これにより、台湾到着後すぐに利用開始できます。また、セットに含まれる悠遊カードまたは一卡通の受け取りには、台湾桃園国際空港のカウンターでバウチャーとパスポートなどの身分証明書の提示が必要です。
中華電信のeSIMは、台湾の通信最大手である中華電信が提供するため、非常に安定した通信環境が期待できます。4Gおよび5Gのデータ通信が容量無制限でご利用いただけますので、旅行中にデータ残量を気にすることなくインターネットを楽しむことができます。台湾全土で広範囲をカバーしており、主要都市だけでなく地方でも快適な高速通信を利用できるのが大きな特徴です。地図アプリやSNS、情報検索などもスムーズに行えます。
台湾到着後、中華電信eSIMは以下の手順で利用を開始できます。まず、桃園国際空港のカウンターでバウチャーとパスポートを提示し、悠遊カードまたは一卡通をお受け取りください。eSIM自体は、事前に日本などでバウチャーのQRコードをスキャンしてスマートフォンの設定を完了させておくことをおすすめします。現地到着後、スマートフォンの設定でeSIMを有効にし、データローミングをオンにすればすぐに通信が可能です。空港の無料Wi-Fiを利用して設定を最終確認するとスムーズです。
台湾で中華電信のeSIMと悠遊カード/一卡通のセットをご利用の場合、外国人旅行者向けのプランであるため、別途の複雑な実名登録は基本的に不要です。ただし、台湾桃園国際空港のカウンターで悠遊カード/一卡通を受け取る際に、予約バウチャーとパスポートなどの身分証明書の提示が必要となります。KKdayでこのセットを予約することで、渡航前の手続きが簡素化され、現地でのスムーズな受け取りと利用開始が可能です。
eSIMに切り替えても、LINEや他のSNSアプリの利用には基本的に影響はありません。eSIMはデータ通信を提供するものであり、アプリ自体はスマートフォンの既存の環境で動作します。電話番号が変わった場合でも、LINEアカウントは通常通り利用できます。ただし、一部のアプリでSMS認証が必要な場合、元のSIMカードが抜かれていると認証コードを受け取れない可能性があるため、その点にご注意ください。データ通信はeSIM経由で行われますのでご安心ください。
台湾旅行で中華電信のeSIMとWiFiルーターを比較すると、それぞれに特徴があります。eSIMはスマートフォン内蔵型のため、ルーターのような物理的な荷物が増えず、充電の手間もありません。紛失の心配もなく、スマートフォン単体で直接データ通信を利用できます。一方、WiFiルーターは複数人で一台を共有できる利点があります。中華電信のeSIMは、台湾の主要キャリアによる安定した4G・5G無制限データ通信を提供するため、個人の利用においては非常に快適で手軽な選択肢となります。