集合場所、ピックアップ場所、ピックアップ時間に関する最終情報については、バウチャーを参照してください。
集合場所の説明: アプリでアクティビティを選択し、各アトラクションの指示に従ってください。
事前に知っておきましょう:パリ観光局の公式シティパス
予約が確定すると、QRコード付きのバウチャーが届きます。スキャンしてアプリに入り、アクティビティを予約してください。
パスは2025年12月31日まで有効です。
終了日は12月25日、1月1日、5月1日です。
パリ パスリブ カルチャーは、短期間で複数の主要観光スポットを効率的に巡りたい旅行者や、美術館・博物館、歴史的建造物に興味がある方に特におすすめです。3または5箇所を選んで入場できるため、自分のペースで自由に観光計画を立てたい方にも適しています。パリ滞在中に訪れたい施設が明確な場合に、個別にチケットを購入する手間を省き、スムーズな入場を希望する方にも便利です。
パリ パスリブ カルチャーは、特定の期間ではなく、選択した観光施設数に基づいて提供されます。主に3箇所の施設を選べるプランと、5箇所の施設を選べるプランがあります。購入後、利用開始日から1年間有効で、選択した施設を個別に訪れる際にデジタルパスを提示して入場します。訪問したい施設の数に合わせてプランを選択できます。
パリ パスリブ カルチャーは、対象となる19の施設から3または5箇所を選択して入場できる、日数ではなく訪問施設数で選ぶパスです。一方、パリミュージアムパスは、指定された日数(例:2日、4日、6日)の期間中、約50の提携美術館や博物館に何度でも入場できるパスです。パスリブはより柔軟に施設を選びたい方向け、ミュージアムパスは多くの美術館や博物館を集中的に巡りたい方向けと言えるでしょう。
パリミュージアムパスは、ルーヴル美術館、オルセー美術館、ヴェルサイユ宮殿など、多くの主要な美術館や博物館を短期間で集中的に巡りたい場合に特に価値を発揮します。入場料が通常高い施設を複数訪れる計画がある場合や、急な予定変更があっても自由に施設を選び直したい場合に、個別にチケットを購入するよりも時間と手間を節約できます。特に、日程に余裕があり、毎日2~3施設以上を訪問する方にとっては非常に便利です。
パリ パスリブ カルチャーでは、ルーヴル美術館、凱旋門、ノートルダム大聖堂の地下聖堂、パンテオン、サント・シャペル、ピカソ美術館など、合計19箇所の有名な観光施設が対象となっています。これらの施設の中から、お客様の興味や旅のプランに合わせて3または5箇所を選択して入場することができます。パスの対象施設は変更される場合があるため、最新情報は購入時に確認することをおすすめします。
パリ パスリブ カルチャーをKKdayで予約すると、EメールでEチケット(QRコード)が送付されます。このEチケットをスマートフォンの画面に表示するか、印刷したものを持参し、最初の観光施設で提示してスキャンしてもらえば利用開始となります。これにより、窓口での購入手続きが不要になり、スムーズに観光を開始できるという利便性があります。パスの有効期間は最初の利用から1年間です。
はい、パリ パスリブ カルチャーを利用して入場する場合でも、一部の人気施設では事前の時間指定予約が必要となることがあります。例えば、ルーヴル美術館などは事前予約が推奨または必須となっている場合があります。予約なしでは入場できない可能性もあるため、訪問予定の各施設の公式ウェブサイトで最新の予約要件を必ず確認し、必要に応じて早めに予約を済ませることをお勧めします。
パリ パスリブ カルチャーの有効期限は、パスを最初に利用した日から1年間です。例えば、2024年7月1日に最初の施設でパスをスキャンして利用を開始した場合、2025年6月30日までパスが有効となります。この1年間の間に、選択した3箇所または5箇所の施設に入場することができます。期間内にすべての施設を訪れるように計画してください。