【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayアプリから、ワンクリックでeSIMを簡単にインストールできます。
※iPhoneのみ。アプリとiOSを最新版(iOS 17.4以上)にアップデートしてご利用ください。
| 通信容量 | 15GB、30GB |
| 通信規格 | 5G/4G |
| 通信エリア | タイ王国(5Gのネットワークがない場合は自動的に4Gに繋がります) |
| 通信事業者 | AIS |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B1(2100 MHz)、B3(1800 MHz)、B8(900 MHz)、B41(TD 2500 MHz)、B28(700 APT) |
| 対応周波数(5G) | n28(700 MHz)、n41(TD 2500)、n258(26 GHz) |
| チャージ可否 | チャージ不可 |
| カード有効期限 | 2026-10-31 |
| 非対応端末 | SIMロック端末、キャリア独自の端末、Wi-Fiルーター、中国、香港、マカオで販売されているiPhone、eSIM非対応の携帯電話 |
| ネットワークの種類 | 現地回線 (非ローミング) |
ご購入前にご自身の端末がeSIMに対応しているかを必ずご確認ください。eSIM設定用のQRコード送信後は、キャンセル・返金できません。
QRコードは、端末1台につき1回のみスキャンできます。設定後は、端末を変更することはできません。
eSIM設定用のQRコードのスキャン・設定が完了すると、現地時間に基づいて有効期間のカウントが開始します(利用初日の開通時刻から24時間を1日としてカウントします)。早めに使用開始してしまわないよう、フライト搭乗前または現地到着後にQRコードをスキャンして設定することをお勧めします
このeSIMは、タイ現地のプリペイドSIMカードです。タイ以外でインストールすると「アクティベーション中」または「アクティベーションに失敗しました」と表示される場合があります。eSIMは削除しないでください(削除後の再発行はできません)。タイ到着後に該当するeSIMをオンにしてください。
iOSは、バージョン12.1以降にアップデートしてください。中国国本土、香港とマカオで販売されているiPhoneはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。
サムスン(Samsung)のスマートフォンは販売国/地域により機種が異なります。ご購入前にご利用になる端末がeSIMに対応しているかをサムスンの公式ページにてご確認ください。
タイでeSIMをインストールする場合は、従来ご利用のSIMがAISの海外ローミングに接続されていないことをご確認ください。従来ご利用のSIMがAISに接続している場合は、従来ご利用のSIMをオフにして Wi-Fi経由でeSIM をインストールするか、従来ご利用のSIMのローミングをAIS以外に切り替えてください。
【7日プランキャンペーン】2026年4月30日までの開通で、総容量15GB⇒35GBにアップグレード!規定のデータ容量を使い終わると、通信速度は1Mbpsに低下します。
【10日プランキャンペーン】2026年6月30日までの開通で、総容量30GB⇒データ容量無制限にアップグレード(15Mbpsの通信速度で引き継ぎご利用いただけます)!
【7日プラン】総データ容量15GBを使い切ると、通信速度は1Mbpsに低下しますが、引き続きご利用いただけます。音声通話やショートメッセージ(SMS)の受信は無料です。音声通話やショートメッセージの発信はできません。
10日間の総データ容量30GBを使い切ると、通信速度は1Mbpsに低下しますが、そのままご利用いただけます。また、無料で24時間、AISの利用者同士で通話できます。100バーツの通話クレジット(タイ国内の通話、国際通話が可能。ショートメッセージなどはご利用いただけません)。
ご利用前24時間以内に、実名登録とeSIMのインストールをお済ませください。
タイ以外で実名登録した場合、eSIMをインストールしていなくてもeSIMが開通したと見なされ、使用日数のカウントが開始されます。
実名登録がお済みでないと、eSIMをインストールできません。
eSIM利用を終了する場合は、端末内のeSIMプランを選択し、ページの下の方にある【プラン削除】をクリックするとすぐに解除できます。
インストール手順:
開通(有効化)手順:
APN:internet
- 使用データ容量・チャージ額の確認方法 -
タイでeSIMを選ぶ際は、通信エリア、速度、データ容量、そしてインストールのしやすさを考慮すると良いでしょう。AIS eSIMは、タイ通信大手AISが提供する5G対応eSIMで、パタヤやプーケットといった主要観光地でも高速通信が可能です。特にiOSユーザーには、KKdayアプリからのワンクリックインストール機能があり、簡単に設定できる点が大きな特徴です。テザリングも利用できるため、ご家族やご友人と一緒の旅行にも便利です。
タイ AIS eSIMのインストールは、iOSユーザーであればKKdayアプリを通じてワンクリックで簡単に行えます。利用条件としては、iPhoneユーザーであること、KKdayアプリを最新バージョンにアップデートすること、そしてiOSのバージョンが17.4以降である必要があります。購入後に提供されるQRコードを読み取るか、手動で設定することも可能です。詳細な手順は、購入後に案内されるガイドをご確認ください。
渡航前に、まずお使いのスマートフォンがeSIMに対応しているか確認してください。次に、KKdayアプリを最新バージョンに更新し、iOSが17.4以降であることを確認すると、ワンクリックインストールをスムーズに行えます。2025年2月以降は、タイに入国する外国籍の方がAIS eSIMを利用する際、オンラインでの実名登録が義務付けられます。パスポート情報などが必要になるため、渡航前に手続き方法を確認し、準備をしておくと安心です。
AIS eSIMは、タイ到着後にアクティベートするのが一般的です。空港に到着し、Wi-Fi環境が整っている場所でeSIMを有効化することをおすすめします。設定方法は、提供されたQRコードを読み取るか、iOSのワンクリックインストール機能を利用します。有効化が完了すれば、すぐにタイのAISネットワークでのデータ通信が可能になります。事前にインストールを済ませておき、現地でデータローミングをオンにするだけで良い場合もあります。
タイでAIS eSIMを利用する際は、2025年2月以降、外国籍の方はオンラインでの実名登録が必須となる点に注意が必要です。登録が完了していないと利用できません。また、データ通信ができないなどのトラブルが発生した場合は、まずスマートフォンの設定でeSIMが有効になっているか、データローミングがオンになっているかを確認してください。APN設定が必要な場合もあるため、提供される設定ガイドを参照し、正確に入力することが重要です。
はい、タイ AIS eSIMを利用中もLINEやWhatsApp、Facebook、Instagramといった主要なメッセージングアプリやSNSアプリは問題なく利用できます。eSIMはデータ通信を提供するため、これらのアプリがインターネット接続を必要とする限り、通常通りご利用いただけます。普段お使いのアプリはそのまま利用でき、新たに設定を変更する必要はありません。
タイ旅行用のAIS eSIMは、出発の数日前から1週間前までに購入し、設定を済ませておくことをおすすめします。これにより、出発前に設定に不備がないか確認する時間があり、万が一問題が発生しても落ち着いて対処できます。特にiOSユーザーでワンクリックインストールを利用する場合は、KKdayアプリやiOSのバージョンアップデートに時間がかかる可能性も考慮し、余裕を持った準備が肝心です。渡航直前でも購入は可能ですが、安心のため早めの準備が望ましいです。
タイのAIS eSIMを利用する上で最も重要な要件の一つは、2025年2月以降、タイに入国する外国籍の方に義務付けられる実名登録です。この登録はオンラインで行う必要があり、パスポート情報などが求められます。登録が完了していないとeSIMが利用できないため、必ず渡航前に手続きの詳細を確認し、必要な情報を準備しておきましょう。また、スマートフォンのeSIM対応状況や、iOSのバージョン要件(17.4以降)も事前に確認しておくことがスムーズな利用に繋がります。