| 催行形式 | 混乗ツアー |
| アクセス | 集合場所から送迎 |
| 最少催行人数 | 1名 |
| お食事のご用意 | 各自 (自費) |
| 追加サービスと施設 | 手荷物預かり |
| 観光のジャンル | 自然景観 |
| 交通手段 | バス |
【旅行条件】
出発地/帰着地:札幌
ご旅行日数:日帰り
利用交通機関:貸切バス
運行バス会社:札蘭バス、他
食事条件:朝 0回 昼 0回 夕 0回
利用宿泊施設:なし
最少催行人数:1
添乗員:1
ガイド:0
【旅行企画/実施】
会社名:株式会社ワンダースタイルズ
住所:札幌市中央区大通西6丁目10-4エナスクエア大通ビル7階
登録番号:北海道知事登録旅行業第2-862号
所属する旅行業協会:なし
【受託販売】
株式会社KKDAY JAPAN
〒160-0004 東京都新宿区四谷1-22-5 WESTALL四谷ビル2階
観光庁長官登録旅行業第2045号
加盟団体:日本旅行業協会(JATA)
集合場所には、出発/開始時間の10分前までにお越しください。お客様が遅れた場合も、定刻どおり出発/開始いたします。
乗車場所のホテルで帰りは降車出来ません。
参加人員が少ない場合は小型バスやジャンボタクシーで運行する場合がございます。
出発から現地会場までの間、立ち寄り(トイレ休憩含む)はございませんのでご了承ください。
ツアーでご利用いただくバスは禁煙となります。バスにトイレは付いておりません。
見学時間は、道路状況等により変更になる場合があります。
道路事情により到着に多少の遅延が生じる可能性があります。また荒天時には、当日やむを得ずツアー中止となる場合がございます。
北海道・札幌へのご旅行中のご参加の場合、お客様のご旅行最終日のご参加はご遠慮願います。 (バス遅延時の補償はございません。)
小人料金は3歳-11歳までとなります。
中国語・英語はアプリでの対応となります。
支笏湖氷濤まつりでは、「氷の美術館」をテーマに、支笏湖の湖水を噴き上げて凍らせた大小様々な美しい氷像が展示されます。日中は支笏湖ブルーと呼ばれる自然な青色が際立ち、夜には色とりどりのライトアップにより幻想的な世界が演出されます。氷の滑り台や休憩所などもあり、見るだけでなく体験も楽しめます。千歳・支笏湖の冬を代表する絶景を堪能できます。
支笏湖氷濤まつりの入場には、維持管理のための協力金が必要な場合があります。協力金の有無や具体的な入場方法は、開催年の公式情報をご確認ください。事前にオンラインでチケットを手配すると、現地での手間を省き、スムーズに入場できることがあります。KKdayでは、札幌出発のバスツアーを通じて、交通手段の心配なく快適に会場までアクセスできるプランを提供しています。
支笏湖氷濤まつりの開催期間や中止、延期などの最新情報は、支笏湖氷濤まつり公式サイトで確認するのが最も確実です。また、千歳市観光連盟のウェブサイトや公式SNSでも随時情報が更新されます。積雪状況や天候、その他やむを得ない事情により開催内容が変更となる場合があるため、訪問前に必ずご確認いただくことをお勧めします。
支笏湖氷濤まつりのライトアップは、通常、日没後の夕方から夜にかけて行われます。具体的な点灯時間は開催年や日によって異なる場合がありますが、一般的には日没後から20時または21時頃まで楽しめます。特に暗くなってからが氷像の色彩が際立ち、最も幻想的な雰囲気を味わえる時間帯です。最新の点灯時間は公式サイトでご確認ください。
支笏湖氷濤まつりを十分に楽しむためには、通常1時間半から2時間程度の滞在が目安です。会場内をゆっくりと散策し、大小様々な氷像を鑑賞したり、写真撮影を楽しんだり、温かい飲み物で休憩したりするのに適した時間です。特にライトアップされた幻想的な氷像をじっくり見たい場合は、さらに時間に余裕を持つと良いでしょう。
新千歳空港から支笏湖氷濤まつりへは、主にバスまたはタクシーを利用します。空港から支笏湖温泉行きの直行バスが運行されている期間もありますが、運行状況は季節によって異なるため事前に確認が必要です。タクシーの場合は約40分~50分で到着します。冬の運転が不安な場合は、ツアーを利用すれば交通手段を気にせずアクセスできます。
支笏湖氷濤まつりは厳冬期に開催されるため、徹底した防寒対策が必須です。重ね着できる暖かい服装(ヒートテック、フリース、ダウンジャケットなど)、防水性のある手袋、帽子、耳当て、厚手の靴下、そして滑りにくい冬用ブーツを着用してください。使い捨てカイロも非常に役立ちます。屋外での滞在が長くなるため、特に足元の防寒を心がけましょう。
支笏湖氷濤まつりでの写真撮影には、ライトアップされた氷像全体が見渡せる高台や、独特の青い色を放つ氷像の近くがおすすめです。特に、夕暮れ時から完全に暗くなるまでのマジックアワーは、空の色とライトアップが融合し、最も美しい写真が撮れる時間帯です。人の少ない開場直後や閉場間際を狙うと、より良いアングルで撮影できる可能性があります。