| チケット形式 | 電子チケット (直接入場) |
| 観光スポットのジャンル | 水族館 |
| ガイド形式 | ガイドなし |
ご指定の日時のみご利用いただけます。ご指定時間内であれば、いつでもご入場いただけます。(退場時間の制限はありません)
駐車場はございません。ご来場は徒歩またはバスなどの公共交通機関をご利用ください。
お弁当やおやつなど飲食物のお持ちこみは可能です。ただし、ごみはお持ち帰りください。
カメラ・ビデオ撮影は可能です。ただし、いきものを保護するため、フラッシュ撮影はご遠慮ください。
写真・動画の撮影につきましては個人で楽しむ目的でのみご利用ください。営利目的での撮影は禁止します。
館内ではフリーWi-Fiをご利用いただけます。詳細は館内掲示物をご確認ください。
ミニ和傘コラージュ体験のセット券をご購入のお客様は、京都水族館へは、9:00〜15:55のお好きなタイミングでご入館ください。 15:55に、京都水族館2階の『ミテッテ(Communication Hall)』に集合してください。
10:00~18:00(季節により変動あり、受付は閉館の1時間前まで)
京都水族館をゆっくりと巡るには、約2時間から3時間を目安にするのがおすすめです。各展示エリアをじっくりと鑑賞したり、季節ごとのイベントやパフォーマンスの時間に合わせて計画すると、より充実した体験ができます。「京の川」や「クラゲワンダー」など、テーマごとに異なる多様な魅力を存分にお楽しみいただけます。
京都水族館のチケットは、事前にオンラインで予約購入する方法と、当日窓口で購入する方法があります。オンラインでKKdayを通じて事前にチケットを購入すると、スムーズに入場できるメリットがあり、待ち時間の短縮にもつながります。入館日時指定のチケットもあるため、事前に確認し、計画的に準備されることをおすすめします。
入館の際は、まずエントランスでチケットを提示し、QRコードなどを読み取ることで入場できます。事前にオンラインで購入したチケットをお持ちの場合は、スマートフォンの画面などを準備しておくとスムーズです。多くの場合、当日券を購入する列とは別の、オンラインチケット専用の入場ゲートが設けられているため、混雑時でも比較的スムーズに入館できることがあります。
京都水族館への電車でのアクセスは、JR京都駅からが便利です。JR「京都駅」中央口から西へ徒歩約15分で到着します。また、JR山陰本線(嵯峨野線)の「梅小路京都西駅」からは、駅の東口から徒歩約7分とさらに近くなります。最寄りの駅から水族館までは案内表示に従って進むと、迷わずたどり着けるでしょう。
京都駅から京都水族館へは、主に徒歩、バス、またはタクシーでの移動が便利です。JR京都駅中央口から梅小路公園を通り抜けて徒歩約15分で到着します。バスを利用する場合は、京都駅中央口から出る京都市バスの205、208系統などに乗車し、「梅小路公園・京都鉄道博物館前」で下車すると、バス停からすぐです。タクシーも選択肢の一つで、特に荷物が多い場合や時間が限られている場合に便利です。
京都水族館は「近づくと、もっと好きになる。」をコンセプトにした内陸型水族館で、約250種15000点のいきものに出会えます。特に「京の川」エリアでは、国の特別天然記念物であるオオサンショウウオを間近で観察できます。また、幻想的な空間が広がる「クラゲワンダー」では、約30種5000匹のクラゲが漂う様子を楽しめます。迫力あるイルカのパフォーマンスやアザラシの展示も見どころです。
京都水族館では、多様な水の生き物を展示しています。京都の豊かな水系に生息するオオサンショウウオをはじめ、アザラシやペンギン、イルカなどが人気です。さらに、大小さまざまなクラゲが優雅に漂う「クラゲワンダー」では、約30種5000匹ものクラゲの生態を観察できます。カラフルな熱帯魚から深海の生物まで、約250種15000点の多種多様ないきものと出会えるでしょう。
京都水族館の「京の川」エリアでは、京都の清らかな川に生息する貴重な生き物を観察できます。特に見どころは、国の特別天然記念物に指定されている世界最大級の両生類、オオサンショウウオです。その迫力ある姿を間近でじっくりと観察することができます。京都の自然環境とそこに息づく生命のつながりを深く感じられる、教育的価値の高いエリアです。