【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayのアプリからeSIMをワンクリック(ワンタップ)で、簡単インストール!
※iPhoneのみ。KKdayのアプリをダウンロード&最新バージョンにアップデートし、iOSを17.4以降にアップデートしてください。
eSIMのインストール・ご利用方法に関するご質問は、通信事業者のテクニカル カスタマー サービスにお問い合わせください(連絡先は、購入/予約前の確認事項の欄でご確認ください)。KKdayの予約番号をお知らせいただくと、スムーズに専用のサポートが受けられます。
【eSIM iOS設定手順】
1. 「設定」→「モバイル通信」
2. 「eSIMを追加」
3. 「QRコード」をスキャンし、モバイル通信プランを追加
4. 「副回線」に設定→「続ける」をタップ
※モバイル通信プランのラベルは、現地名(例:日本)に変更することをおすすめします。
5. 「モバイル通信」→「モバイルデータ通信」
6. 「副回線」(例:日本)を選択→「モバイルデータ通信の切替を許可」をオフにする
7. 「この回線をオンにする」を有効にしてください。
8. 設定完了
【eSIM Android / Google設定手順】
1. 「設定」→「ネットワークとインターネット」→「+」をタップ→新しいeSIMをダウンロード→「ダウンロード」を選択→QRコードをスキャン、または手動で入力してください。
2. 目的地到着前→類似した通信電波を検知して開通してしまうのを防ぐため、eSIMをオフにしてください。
3. 目的地到着後→eSIMを選択→eSIMを有効にする→モバイルデータ通信をオンしてください。
「日本国内 ソフトバンク / au eSIM」のiOSワンクリックインストール機能は、iPhone端末のみでご利用いただけます。この機能を利用するには、KKdayアプリをダウンロードし、最新バージョンにアップデートする必要があります。また、iOSのバージョンが17.4以降であることも必須条件です。これにより、簡単なタップ操作でeSIMのインストールを完了できます。
「日本国内 ソフトバンク / au eSIM」は、ご購入いただくデータ通信サービスであり、利用にはプランに応じた費用が発生します。一時帰国や短期間の日本滞在など、お客様の用途に合わせた様々なデータプランが提供されており、それぞれ異なる期間とデータ容量が設定されています。具体的な費用については、各プランの詳細をご確認ください。
SIMカードは物理的なカードを端末に挿入するのに対し、「日本国内 ソフトバンク / au eSIM」はデジタル形式でデバイスに直接ダウンロードされます。eSIMは物理的な交換が不要で、紛失や破損のリスクが少ない点が特徴です。また、デュアルSIM対応端末であれば、既存のSIMカードとeSIMを併用することで、異なる回線を一台で利用できる利便性があります。
はい、「ソフトバンク / au eSIM」をご利用中も、LINEやその他の主要なSNS、通話アプリ、ウェブブラウザなどは問題なくお使いいただけます。eSIMはデータ通信を提供するものであり、アプリの機能自体には影響を与えません。インターネット接続があれば、ChatGPTのようなサービスもスムーズにご利用いただけます。
「ソフトバンク / au eSIM」は、物理的なSIMカードと比較してセキュリティ面で高い安全性を確保しています。eSIMはデバイスに直接組み込まれたデジタル形式のため、物理的に抜き取られたり、紛失したりするリスクがありません。遠隔での管理や無効化が可能であり、通信事業者による厳重なセキュリティ対策のもとで提供されています。
「ソフトバンク / au eSIM」を別の端末へ移行することは基本的に可能です。しかし、移行方法はご利用のキャリアやeSIMの契約状況によって異なります。一般的には、古い端末からeSIMプロファイルを削除し、新しい端末で再度eSIMプロファイルをダウンロードしてアクティベートする手順が必要です。詳しい移行手順については、ご利用のサービスの案内をご確認ください。
「日本国内 ソフトバンク / au eSIM」の一般的なインストール手順は、まず安定したWi-Fi環境下で、提供されるQRコードをスマートフォンでスキャンすることです。スキャン後、画面の指示に従いプロファイルをダウンロードし、設定を完了させます。QRコードが提供されない場合は、手動でSM-DP+アドレスなどの情報を入力する場合もあります。インストールが完了すれば、すぐにデータ通信が利用可能になります。
「日本国内 ソフトバンク / au eSIM」は、iPhoneおよび多くのAndroidスマートフォン端末に対応しています。特にiPhoneではiOS 17.4以降のバージョンでワンクリックインストールも可能です。ただし、一部のAndroid端末、特にサムスン(Samsung)製の携帯電話には対応しておりません。ご購入前に、お持ちの端末がeSIMに対応しているか、また非対応機種ではないかをご確認ください。