【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayのアプリからeSIMをワンクリックで簡単インストール!
※iPhoneのみ。KKdayのアプリをダウンロード&最新バージョンにアップデートし、iOSを17.4以降にアップデートしてください。
★★eSIMの使い方を動画で解説!★★
| 通信容量 | データ容量無制限、500MB、1GB、2GB、3GB、5GB、7GB、10GB、15GB、20GB、30GB、40GB、50GB |
| 通信規格 | 4G |
| 通信エリア | 日本 |
| 通信事業者 | ドコモ / au(KDDI)/ ソフトバンク |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B1(2100 MHz)、B8(900 MHz)、B3(1800 MHz)、B7(2600 MHz) |
| チャージ可否 | チャージ不可 |
| 含まれない機能 | 音声通話、SMS |
| 非対応端末 | SIMロック端末、キャリア独自の端末、Wi-Fiルーター改造端末、3G携帯電話、翻訳・通訳機、eSIM機能のない携帯電話は利用不可。 |
QRコードをスキャンし、eSIMを設定した後は、予約/購入のキャンセルや返金はできませんのでご注意ください。
eSIMは、開通(アクティベーション、有効化)後すぐに使用できます。eSIMをインストールする際には、インターネット環境が必要ですのでご注意ください。Wi-Fiまたはモバイルネットワークが利用できることをご確認ください。
QRコード1つにつき1台の端末で2度だけスキャンが可能です。設定完了後はeSIMを削除しないでください。QRコード読み取り後は、端末の変更・再インストールはできません。
eSIMは、バウチャー発行後60日以内に開通(アクティベーション、有効化)してください。
早めに使用開始しないよう、目的地に到着してから、eSIMを設定することを推奨します。
iOSのバージョンは12.1以降をご利用ください。中国本土で販売されているiPhone、および香港とマカオで販売されている一部のスマートフォンはeSIMに対応しておりませんのでご注意ください。香港とマカオでは、iPhone 13 mini、iPhone 12 mini、iPhone SE 2020、iPhone XS のみがeSIMに対応しています。
サムスン(Samsung)のスマートフォンは販売国/地域により型が異なります。購入前にeSIMに対応しているかどうかを公式ページにて確認してください。
インターネット接続速度および接続品質は、周囲の地形(山など)、天候、建物などの遮蔽物、利用者数、場所などの外的条件によって影響を受ける可能性があります。
全てのお客様が公平に通信を利用できるための政策、フェアユーセージポリシー(Fair Usage Policy : FUP)に基づき、世界各国のキャリアは短時間内に大量データ通信を行ったユーザーの利用を制限する場合がございます。フェアユーセージポリシーに抵触するのが心配な場合は、1日ごとのデータ容量プランまたは総容量プランをご選択ください。
従来のSIMカードは物理的なカードを端末に挿入しますが、日本eSIMは端末に内蔵されたデジタルSIMです。eSIMの主な利点は、物理的な交換が不要で、紛失や破損の心配がない点です。また、オンラインで購入後すぐにダウンロード・設定できるため、手軽に利用開始できます。SIMカードの受け取りや配送を待つ手間が省けるため、旅行前の準備をより簡素化できます。
日本eSIMの主なデメリットとして、まず利用できる端末がeSIM対応機種に限定される点が挙げられます。また、eSIMは一度設定すると他の端末に簡単に移動できないため、端末を頻繁に替える方には不向きかもしれません。初期設定時に安定したWi-Fi環境が必要な場合もあります。物理SIMのような紛失の心配はありませんが、誤って削除すると再ダウンロードが必要になることがあります。
日本国内でeSIMを選ぶ際は、まず訪問予定の地域での各キャリアの電波状況を確認することが重要です。ドコモ、au、ソフトバンクはそれぞれ広範囲をカバーしていますが、利用する場所によって繋がりやすさが異なる場合があります。お使いの端末がeSIMに対応しているか、また各キャリアのネットワークに対応しているかを確認し、ご自身の用途や滞在地域に最適なネットワークを選択することをおすすめします。
はい、日本eSIMを利用してもLINEなどのSNSアプリは通常通り問題なく使えます。SNSアカウントは通常、電話番号やメールアドレスに紐付けられているため、eSIMに切り替えてもアカウント情報が変わることはありません。ただし、LINEの電話番号認証を再度行う必要がある場合は、元の電話番号が利用できる状態であるか事前に確認しておきましょう。データ通信が確立されれば、通常通り利用可能です。
日本到着前にeSIMをスムーズに利用開始するためには、いくつかの準備が必要です。まず、お使いのスマートフォンがeSIMに対応しているか、またiOSの場合はバージョン17.4以降にアップデートされているか確認してください。次に、KKdayアプリをダウンロードし、最新バージョンに更新しておきましょう。購入後、提供されるeSIMのQRコードやワンクリックインストール情報を保存しておくと、到着後の設定がよりスムーズになります。
日本に到着したら、まず空港などのWi-Fiに接続します。その後、スマートフォンの「設定」アプリを開き、「モバイル通信(またはセルラー)」の項目から「eSIMを追加(またはモバイルデータプランを追加)」を選択します。購入時に提供されたQRコードをスキャンするか、iPhoneをご利用の場合はKKdayアプリからのワンクリックインストール機能を利用してeSIMをインストールします。インストール後、データローミングをオンにすることで通信が開始されます。
はい、日本eSIMは1日だけなどの短期間利用にも非常に適しています。物理SIMのように契約期間の縛りや解約手続きが不要なため、海外在住の方の一時帰国や特定の期間のみデータ通信が必要な旅行者にとって理想的な選択肢です。必要な日数分のデータプランを選択し、手軽に利用を開始できます。これにより、無駄なく効率的に通信を利用することが可能です。
iPhoneでKKdayの日本eSIMをワンクリックでインストールするには、まずiOSのバージョンが17.4以降であることを確認し、KKdayアプリを最新の状態にアップデートしてください。購入後、KKdayアプリを開き、購入履歴から該当のeSIMを選択すると、「ワンクリックインストール」のボタンが表示されます。このボタンをタップするだけで、面倒な設定なしにeSIMが自動的に端末にインストールされます。これにより、手軽に通信を開始できる大きな利点があります。