★★ eSIMの使い方を動画で解説!★★
| 通信容量 | データ容量無制限、1GB、2GB、3GB、8GB、10GB、15GB、20GB、30GB、50GB |
| 通信規格 | 4G |
| 通信エリア | 日本 |
| 通信事業者 | ドコモ / au(KDDI) / ソフトバンク |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B18(800 MHz)、B11 (1500 MHz)、B3(1800 MHz)、B1(2100 MHz) |
| チャージ可否 | チャージ不可 |
| 含まれない機能 | 音声通話、SMS |
| 非対応端末 | デュアルSIM対応端末、SIMロック端末、キャリア独自の端末、Wi-Fiルーター |
| 注意事項 | こちらのeSIMは、データ通信専用となります。音声通話やショートメッセージ(SMS)送信用の電話番号は含まれておりません。 |
こちらのeSIMは、データ通信専用となります。音声通話やショートメッセージ(SMS)送信用の電話番号は含まれておりません。
規定データ容量を使い終わった後も、通信速度が最大128kbpsまで低下しますが、引き継ぎご利用いただけます。メッセージアプリは、使い放題です。
ご予約の確認後、eSIMインストール用のQRコードをご指定のメールアドレスにお送りします。
eSIMご購入前に、eSIM対応のSIMロック解除された端末であること、ご利用日・日数に間違いがないことをご確認ください。
eSIM対応の問題、ご利用日の変更、有効期間が過ぎた場合、払い戻しやキャンセルできませんので、お気をつけください。
渡航前(フライト搭乗前)または目的地で必要な際に、eSIMをインストールしてください。
eSIMは1回しかインストールできないため、ご注意ください。インストール完了後は、使い終わるまでeSIMを削除しないでください。
eSIMの有効期限は、購入日から45日間です。
インストール前に、インターネットに接続していることをご確認ください。
【iOS】開通(有効化、アクティベーション)手順:
【Android端末】開通(有効化、アクティベーション)手順:
SIMカードは物理的なチップで、デバイスに挿入して利用しますが、eSIMはスマートフォンやタブレットにあらかじめ組み込まれたデジタルSIMです。物理的な入れ替えが不要で、QRコードをスキャンするだけで設定が完了するため、手軽に利用開始できる点が大きな違いです。
eSIMの主な注意点としては、対応するデバイスが限られること、複数のeSIMを切り替える際に設定の手間がかかること、また一度削除すると再ダウンロードが必要になる場合があります。旅行前にご利用のデバイスがeSIMに対応しているか確認し、設定方法を把握しておくことが重要です。
はい、日本国内でeSIMは広く利用可能です。現在、主要な通信キャリアがeSIMサービスを提供しており、安定したネットワークを通じてインターネットに接続できます。お使いのデバイスがeSIMに対応していれば、手軽に利用を開始できます。
日本国内eSIMの導入は非常に簡単です。通常、購入後に提供されるQRコードをスマートフォンの設定画面からスキャンするだけで、設定が完了します。物理的なSIMカードの抜き差しは不要で、数ステップでデータ通信を開始できます。具体的な手順は、ご利用の端末やプロバイダーによって異なる場合があります。
はい、eSIMに切り替えてもLINEやその他の既存アプリは引き続き問題なく利用できます。eSIMはあくまでデータ通信手段を提供するため、電話番号やアプリのアカウントに影響はありません。通常通りメッセージの送受信や通話が可能です。
一般的に、一度デバイスに設定したeSIMを他のデバイスに直接移動させることは難しいです。多くのeSIMプロファイルは特定のデバイスに紐づけられています。新しいデバイスでeSIMを利用したい場合は、再度プロファイルを取得し、新しいデバイスで設定し直す必要があります。
日本国内のeSIMは、主にドコモ、au(KDDI)、ソフトバンクといった大手通信キャリアのネットワークを利用してデータ通信を提供します。これらのキャリアは日本全国に広範囲なネットワークを展開しているため、都市部から地方まで、安定した高速インターネット接続が期待できます。
はい、eSIMは日本滞在中の短期的なデータ通信手段として非常に有効です。旅行日数に合わせて柔軟な期間のプランを選べる場合が多く、到着後すぐにインターネットに接続できる利便性があります。物理SIMの交換手間がないため、旅行者にとって便利な選択肢です。