| チケット形式 | 電子チケット (要引き換え) |
| 観光スポットのジャンル | 水族館 |
| ガイド形式 | ガイドなし |
再入場は、ご遠慮いただいております。
館内はご自由にご撮影いただけます。他のお客様のご迷惑にならない範囲(大きな機材で場所を占有しないなど)でお楽しみください。生物保護のため、禁止場所でのフラッシュ撮影はご遠慮ください。ライブ配信などもご遠慮ください。
ペットのご同伴は、ご遠慮いただいています(盲導犬、介助犬、聴導犬を除く)。
周辺道路・駐車場が非常に混雑する場合がございます。時間指定のチケットはお時間に余裕をもってお越しください。
チケットご購入後の変更・キャンセルはできません。当日ご来場いただいた場合、入場時間の変更をご案内します。ご希望の時間でご利用いただけない場合がございますので、よくご検討のうえ、ご購入ください。
当日は、『átoa アトアチケット2階窓口』にて電子バウチャー(予約確認書)をご提示の上、実券(紙のチケット)をお受け取りください。
月曜 10:00 - 20:00
火曜 10:00 - 20:00
水曜 10:00 - 20:00
木曜 10:00 - 20:00
金曜 10:00 - 20:00
土曜 10:00 - 20:00
日曜 10:00 - 20:00
2025年8月22日、23日、24日の営業時間:10:00~17:00(最終入場午後:16:00)
2025年8月22日、23日、24日の営業時間:10:00~17:00(最終入場午後:16:00)
アトアをゆっくりと巡る目安の所要時間は、一般的に1.5時間から2時間程度です。展示内容はじっくり鑑賞できるアートとアクアリウムの融合が特徴で、美しい水槽や生き物たちの造形美を五感で楽しめます。特に国内最大級の球体水槽やガラス床水槽では、時間を忘れて見入ってしまうかもしれません。お子様連れの場合や、写真撮影を多くされる場合は、さらに時間に余裕を持つことをおすすめします。
アトア館内での写真撮影や動画撮影は可能ですが、いくつかのルールがあります。フラッシュ撮影は生き物に影響を与えるため禁止されています。また、三脚や一脚の使用、他のお客様のご迷惑になるような大きな機材の持ち込みもご遠慮いただいています。他のお客様のプライバシーに配慮し、撮影した写真や動画をSNSなどに投稿する際は、十分にご注意ください。マナーを守って、アトアでの素晴らしい体験を記録しましょう。
アトアには、水族館のコンセプトである「アクアリウム×アート」の世界観を反映した、オリジナルのお土産やグッズが豊富に揃っています。特に、ここでしか手に入らない限定デザインのぬいぐるみや文具、お菓子などが人気です。また、展示されている生き物をモチーフにした可愛らしいアイテムや、アート作品のような美しいグッズも見つかります。来館の記念に、ぜひお気に入りの一品を探してみてください。
アトアの最寄り駅は、JR神戸線「元町駅」または神戸市営地下鉄海岸線「みなと元町駅」です。JR元町駅からは南へ徒歩約15分、みなと元町駅からは南へ徒歩約5分でアクセスできます。また、JR「三ノ宮駅」や阪急・阪神「神戸三宮駅」からは、神戸市営バス29系統に乗車し「ハーバーランド」停留所で下車後、徒歩すぐの場所に位置しており、アクセスに便利です。
アトアの入場チケットは、大人、中・高校生、小学生、幼児(3歳以上)の区分に分かれており、それぞれ異なる料金が設定されています。時期によって料金が変動する場合がありますので、訪問前に最新の情報を確認することをおすすめします。事前にオンラインでチケットを予約すると、スムーズに入場でき、計画的に訪問日を決められるため安心です。KKdayでは、多様なチケットオプションを提供しており、利便性の高い方法で手軽にチケットを確保できます。
アトアの象徴的な見どころである球体水槽「PLANETS」では、幻想的な光の演出とともに、多種多様な魚たちが舞い泳ぐ姿を360度から鑑賞できます。まるで宇宙空間に浮かぶ惑星を眺めているような没入感が味わえます。また、ガラス床水槽「MIYABI」では、足元を魚たちが泳ぐ様子を真上から見ることができ、水面を歩いているかのようなスリリングで美しい体験ができます。どちらも写真映えする人気のスポットです。
アトアは、その独創的な「アクアリウム×アート」のコンセプトから、幅広い層におすすめできる水族館です。生き物の美しさと芸術的な空間演出が融合しているため、子供たちはもちろん、大人もその世界観に引き込まれます。特に、カップルや友人グループは、美しい展示を背景に思い出に残る写真を撮るなど、ロマンチックな時間を過ごせます。また、好奇心旺盛な子供連れの家族も、五感を使った学びと楽しさを同時に体験できるでしょう。
アトアの「アクアリウム×アート」の融合とは、単なる水族館の展示に留まらず、生き物の魅力を最大限に引き出すために、舞台芸術や光、音響、香りなどのアート表現を取り入れている点です。各ゾーンはそれぞれ異なるテーマを持ち、生き物の生息環境を美しく再現しつつ、プロジェクションマッピングや照明演出で幻想的な空間を創り出しています。これにより、来館者は五感を刺激され、まるでアート作品の中にいるかのような没入感のある体験を楽しむことができます。