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商品番号 #137665
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香港M+博物館の魅力的な夜景。大型LEDスクリーンにM+のロゴがカラフルに輝き、香港の華やかな都市の光とビクトリアハーバーの夜景と見事に調和しています。
ビジュアル文化美術館「M+」入場チケット(香港)
ビジュアル文化美術館「M+」入場チケット(香港)
香港M+博物館の展示空間で、シンプルな灰色の床に置かれた2つの天然石が中央の金属ストリップに反射し、現代のインスタレーションアートの魅力を際立たせています。
ビジュアル文化美術館「M+」入場チケット(香港)

ビジュアル文化美術館「M+」入場チケット(香港)


キャンセル・変更不可
電子バウチャーを現地でご提示ください

  • アジア初にして最大級のヴィジュアル文化美術館「M+」
  • 収蔵品は香港や中国などアジアのほか、世界各地から収集され、ビジュアルアートやデザイン、建築、動画メインとした香港のビジュアル文化を専門としています。
  • M+の総敷地面積は6万5,000㎡で、展示スペースは1万7,000㎡に及び、建物の外壁には大型LED クリーンを備えます。M+の所蔵品と特別寄託作品が展示され、香港の夜景をカラフルに彩ります。
  • 香港のビジュアル文化がM+の収蔵品の核となり、建築図や模型、グラフィックデザインの標識、工業製品、レゴードのジャケット、ポスター、電子ゲームなどのアート作品を一堂に展示しているのが特徴です。
  • マルチメディアセンター、大階段(チケット制イベントを除く)、ビル地下1階、屋上庭園は無料で一般公開されます。
  • M+ラウンジ(M+會館)璞(AGATE)Mosu Hong Kongなどダイニングも充実!

趙無極(ザオ・ウーキー): 版藝匠心(版画の巨匠):

  • 中国出身のフランス国籍の画家「趙無極(ザオ・ウーキー)」の創作人生を版画作品を通して展示。版画を通じていかに抽象表現の実験を推進したかを探ります。

「李昢(イ・ブル):1998年から現在まで」(2026年3月14日開幕)

  • 現代アーティスト、李昢(イ・ブル))の創作活動を網羅した大規模な回顧展。スタジオおよびアジア各地のコレクションから集められた作品を一堂に展示します。

「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」

  • 作曲家・プロデューサー・アーティストとして活躍した坂本龍一氏が後世に残した功績を称える展覧会。坂本氏と高谷史郎氏によるコラボレーション作品《async-immersion》では、没入型マルチチャンネルサウンドと絶えず変化する映像によって、深い没入感を味わえる音響体験をお楽しみいただけます。

※無料入場:M+チケットの入場チケットをお持ちの方、会員および協賛をいただいた方は優先入場が可能です。

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各種チケット

チケット形式電子チケット (直接入場)
展覧会・博覧会のジャンル美術展
観光スポットのジャンル現代アート
ガイド形式ガイドなし
追加サービスと施設バリアフリー対応

商品説明

- 開館時間 -

2026年5月1日(金)および6月5日(金)は18:00に繰り上げ閉館となりますので、ご来館予定の方は閉館時間にご注意ください。

  • 火~木曜、週末:10:00~18:00
  • 金曜:10:00~22:00
  • 月曜:休館日
  • M+ 展示ホールへの最終入場は、閉館時間30分前です。
  • M+は祝日の場合、通常通り開館します。特別な状況がある場合は、別途お知らせいたします。詳細は、公式ページ(英語)でご確認ください。
  • チケットをお持ちの方は、選択した日付の開館時間内にご入場いただけます。
  • 常設展の入場チケットは地下2階・2階ギャラリー(特別展を除く)にご入場いただけます。特別展チケットをお持ちの方は常設展もご覧いただけます。特別展チケットを使用すると、M+のすべてのギャラリーにご入場いただけます。


- M+ 展示紹介 -

  • 趙無極(ザオ・ウーキー):
    版藝匠心(版画の巨匠): 中国出身のフランス国籍の画家「趙無極(ザオ・ウーキー)」の創作人生を版画作品を通して展示。版画を通じていかに抽象表現の実験を推進したかを探ります。
  • ラウシェンバーグとアジア
    本展覧会では、ロバート・ラウシェンバーグがアジアで制作した作品やアジアでの体験を題材にした一連の重要な作品を展示し、アジアのアーティストによる作品とお互いに対話を促します。
  • 造物記
    特別展では、ジョン・ケージやデザイナーのジュリー&ジェシー(Julie & Jesse)、映画監督のサイモン・リュー(廖沛毅)、グラッフィックデザイナーのジョン・マエダ、ラファエラ・デラ・オルガ、アンナ・リドラー、デザイン集団「Ki Saigon」、建築史家の藤森照信、芸術家のジェイ・サエ・ジャング・オ、ヴォ・チョン・ギア 建築事務所など、芸術家やデザイナー、建築家の作品を多数展示します。特別展では、コンセプトや研究、デザインから生産まで、さらには日常生活と密接な関係にある社会的ネットワークまでを通じ、物を創る過程を追求します。厳選された作品の背後にあるインスピレーションや技術、影響を深く探究し、人類が物を創造する過程でどのような役割を演じ、その過程と日常生活との関係が展覧会を通じて理解できます。
  • 山鳴水應(山の共鳴と水の呼応)
    M+コレクションから選ばれた作品を展示し、ポスト産業化時代の仮想化が進む世界における風景と人間の複雑な関係を探ります。
  • M+ シグコレクション:インナーワールド(希克藏品:心靈圖景、M+ Sigg Collection: Inner Worlds)
    アートコレクターのウリ・シグ(Uli Sigg)のM+ シグコレクションの第3回展は、過去に開催された革新的な展示「M+シグ・コレクション:大革命からグローバル化へ」(2021〜2023)および「M+シグ・コレクション:別伝」(2023〜2025)を継承し、重要なアーティストや潮流に焦点を当てながら、貴重なコレクションと現代中国美術を新たに深い視点から再考します。
  • 「物件 ‧ 空間 ‧ 互動(Things, Spaces, Interactions)」 アジアおよびその他の地域におけるデザインと建築
    マルチメディアセンター、大階段(チケット制イベントを除く)、ビル地下1階、屋上庭園は無料で一般公開されます。

夜間イベント「M+ 夜不同:遐想未來景(未来への想像)」は、2026年5月1日(金)19:00〜00:00に開催されます。 早割先行販売期間:2026年3月30日〜4月12日 出演アーティスト: COCOONICS、BEN CHIU、ANTI-GENERAL

夜間イベント「M+ 夜不同:遐想未來景(未来への想像)」は、2026年5月1日(金)19:00〜00:00に開催されます。
早割先行販売期間:2026年3月30日〜4月12日
出演アーティスト: COCOONICS、BEN CHIU、ANTI-GENERAL

東ホール「物件 ‧ 空間 ‧ 互動(Things, Spaces, Interactions)」展示会場の写真。撮影:梁譽聰

香港M+博物館の特別展で、来場者が「ピカソ——アジアとの対話」または香港の視覚文化関連の展示品(ポスター、絵画、建築模型など)を鑑賞しています。

李禹煥「関係項 - 鏡の道」2021 / 2022 © Lee Ufan / ADAGP、パリ – SACK、ソウル、2024 「李禹煥」展示風景、2022年,東京国立新美術館、写真撮影:Shu Nakagawa、写真提供:東京国立新美術館

香港M+博物館の展示空間で、シンプルな灰色の床に置かれた2つの天然石が中央の金属ストリップに反射し、現代のインスタレーションアートの魅力を際立たせています。

ラウシェンバーグとアジア:本展覧会では、ロバート・ラウシェンバーグがアジアで制作した作品やアジアでの体験を題材にした一連の重要な作品を展示し、アジアのアーティストによる作品とお互いに対話を促します。 展覧会「ラウシェンバーグとアジア」の現場、2025年 ©ロバート・ラウシェンバーグ財団、撮影:梁誉聡氏。画像はM+提供

ラウシェンバーグとアジア:本展覧会では、ロバート・ラウシェンバーグがアジアで制作した作品やアジアでの体験を題材にした一連の重要な作品を展示し、アジアのアーティストによる作品とお互いに対話を促します。
展覧会「ラウシェンバーグとアジア」の現場、2025年
©ロバート・ラウシェンバーグ財団、撮影:梁誉聡氏。画像はM+提供

展覧会「趙無極(ザオ・ウーキー): 版藝匠心(版画の巨匠)の現場、2025年、趙無極 © ProLitteris, Zurich, 2025、撮影:梁誉聡氏。画像はM+提供

展覧会「趙無極(ザオ・ウーキー): 版藝匠心(版画の巨匠)の現場、2025年、趙無極 © ProLitteris, Zurich, 2025、撮影:梁誉聡氏。画像はM+提供

展覧会「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」の現場、2026年,© 2026 KAB Inc.、撮影:鄭楽天氏。画像はM+提供

展覧会「坂本龍一 | 音を視る 時を聴く」の現場、2026年,© 2026 KAB Inc.、撮影:鄭楽天氏。画像はM+提供

イ・ブル、インスタレーション「Mon grand récit」、2005年、森美術館、展覧会「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」の現場、2012年、ハイト眞露(HITEJINRO Co., Ltd)蔵、© イ・ブル、撮影:渡邊修氏。画像はアーティストおよび森美術館提供

イ・ブル、インスタレーション「Mon grand récit」、2005年、森美術館、展覧会「イ・ブル展:私からあなたへ、私たちだけに」の現場、2012年、ハイト眞露(HITEJINRO Co., Ltd)蔵、© イ・ブル、撮影:渡邊修氏。画像はアーティストおよび森美術館提供

購入/予約前の確認事項

  • 規定サイズ(30cm×42cm×10cm)以下のハンドバッグやリュックサックなどは、展示会場への持ち込みが可能です。鑑賞中は体の前方でお持ちください。大きなバックパックや荷物はすべて有料のロッカーまたはクロークに預ける必要があります。ロッカーとクロークのレンタルサービスは時間単位で課金され、先着順で割り当てられます。
  • ベビーカーと車椅子は、先着順で借りられます。
  • お手伝いが必要な場合は、建物内や1階のサービス カウンターの M+ スタッフにお問い合わせください。
  • M+ では写真撮影できますが、フラッシュはオフにしてください。また、特定エリアに限り撮動を撮影できます。動画撮影をご希望の方は、展示場内の掲示をご確認いただくか、M+スタッフまでお問い合わせください。
  • 他のお客様やM+スタッフに敬意を払っていただくようお願いします。
  • 電子たばこを含め、喫煙は固く禁じられています。
  • コレクション保護のため、館内での飲食はご遠慮いただいております。
  • 美術館の展示物を保護するため、展示物に触れないようにお願いします。
  • 訓練を受けた介助動物を M+ にお連れいただけますが、ペットやその他の動物は入場できません。
  • 博物館やお客様の安全向上のため、博物館の入り口と建物内でセキュリティチェックをお受けいただく必要がございます。

注意事項

  • 電子チケットは、ご自身でしっかり管理してください。

  • 以下の利用規約は、全てのチケットに適用されます。

  • チケットの転売は禁止です。

  • 観覧情報と最新のお知らせをご確認ください。https://www.mplus.org.hk/tc/plan-your-visit/

  • M+ マップをご確認ください。https://bit.ly/3MN1g6p

  • 観覧中は、バックパックなどの大きな荷物を地下1階の有料クローク、地下1階・1階の有料ロッカーに預ける必要があります。

  • 観覧の際は、 https://mplus.org/audio-guide で音声ガイドをお聞きください。

  • イベントや展覧が中止または延期になった場合を除き、チケットはいずれも返金・交換できません。詳細は、関連の利用規約・細則をご確認ください。

  • ご予約いただいたイベントや展覧会に変更・中止が発生した場合は、予約時にご登録の連絡方法でスタッフからお知らせします。ご来場前に各イベント・展覧会の公式ページで最新情報をご確認ください。

  • 1名様につき1枚のチケットが必要です。子供料金の適用条件はイベントにより異なります。

  • チケット購入後の転売、交換、払い戻しはできません。

  • チケット記載事項が削除または改ざんされている場合、またはチケットが破損もしくは不完全な状態になっている場合、チケット保持者の入場をお断りする場合がございます。

  • 各種優待チケットご利用の方は、入場時に有効な証明書類の提示が必要です。

  • 予約された開始時間の時間通りに到着してください. 遅刻された場合は、現地の状況に応じて、博物館が入場の可否を決定します。

  • 一部イベントには年齢制限が設けられています。現地事業者は、チケットをお持ちの方に対し身分証などの年齢証明書の提示を求めることがあります。

  • チケット全ては、「娯楽チケット販売の標準約款及び細則(娛樂門票銷售的標準條款及細則)」に従って販売されます。チケットをお持ちの方がM+ ミュージアムを見学される場合は、M+ ミュージアムの入館規則に同意し、遵守するものとしみなします。館内の掲示をご確認のうえ、遵守してください。

  • 関連する利用規約およびその他の事項について紛争が生じた場合、M+ ミュージアムは紛争中の問題を解釈し、最終決定を下す権利を有します。

  • 利用規約の詳細は、以下でご確認ください:www.westkowloon.hk

商品の利用方法

バウチャーの使用方法

  • 電子バウチャーを現地でご提示ください

バウチャーの有効期間

  • ご購入/予約時に選択した日付の営業時間内にお引き換えください。期限切れは無効となります。

体験場所

場所名: M+ ミュージアム(M+博物館)

住所: 九龍博物館道38號西九文化區M+


営業時間
  • 火~木曜、週末:10:00~18:00
  • 金曜:10:00~22:00
  • 月曜:定休日

M+は祝日の場合、通常通り開館します。特別な状況がある場合は、別途アナウンスいたします。詳細は公式ページ(英語)をご確認ください。

キャンセルポリシー

  • キャンセル・変更・返金不可
注意事項
  • KKdayでは世界各地の商品を取り扱っております。このためお客様のキャンセル時間は提供事業者のタイムゾーンで計算されます。キャンセルのお手続きには通常、2〜5営業日が必要です。ご返金が発生する場合は、キャンセルポリシーに基づきキャンセル料を差し引き、キャンセル完了から14営業日以内にご返金いたします。

よくあるご質問

1. 「M+」美術館とはどのような施設ですか?

香港にある「M+」美術館は、アジア最大級のビジュアル文化美術館です。香港や中国を含むアジア各地、さらには世界中から収集されたビジュアルアート、デザイン、建築、動画を中心とした幅広いコレクションを誇ります。香港のビジュアル文化を専門とし、建築図、模型、グラフィックデザイン、工業製品、ポスターなど多様なアート作品が展示されています。

2. 「M+」美術館ではどのようなビジュアルアート作品を鑑賞できますか?

「M+」美術館では、ビジュアルアート、デザイン、建築、動画を主軸とした多岐にわたる作品を鑑賞できます。香港のビジュアル文化が核となっており、建築図や模型、グラフィックデザインの標識、工業製品、レゴードのジャケット、ポスター、電子ゲームなど、様々な形態のアート作品が一堂に展示されています。

3. 「M+」美術館には無料で入場できるエリアがありますか?

はい、「M+」美術館には無料で一般公開されているエリアがあります。具体的には、マルチメディアセンター、大階段(チケット制イベントを除く)、ビル地下1階、そして屋上庭園が含まれます。これらのエリアでは、チケットなしで美術館の雰囲気や一部の展示を楽しむことができます。

4. 「M+」美術館を十分に楽しむための一般的な所要時間はどれくらいですか?

「M+」美術館の総敷地面積は6万5,000㎡、展示スペースは1万7,000㎡と広大であるため、十分に楽しむには最低でも2〜3時間を見積もるのがおすすめです。展示内容はじっくり鑑賞するとさらに時間がかかる場合もあります。無料エリアや企画展なども考慮し、ご自身の興味に合わせて計画を立てると良いでしょう。

5. 「M+」美術館での写真撮影には何かルールがありますか?

「M+」美術館では、一部の展示作品で写真撮影が許可されていますが、フラッシュの使用は禁止されています。また、作品保護のため、特定の展示エリアでは撮影が制限されている場合があります。特に「ドリームルームズ」のようなインタラクティブな展示では、ルールが細かく定められているため、各展示エリアの指示に従ってください。

6. 「M+」美術館への公共交通機関でのアクセス方法と最寄駅を教えてください。

「M+」美術館の最寄駅は、MTR東涌線またはエアポートエクスプレスの香港駅です。香港駅から西九龍文化区方面へ案内表示に従って進むと、美術館まで徒歩でアクセスできます。また、バスなどの公共交通機関も利用可能です。詳細なルートは、出発地によって異なりますので、事前にご確認ください。

7. 「M+」美術館の入場チケットはどのように予約できますか?

「M+」美術館の入場チケットは、オンラインで手軽に予約することができます。例えば、KKdayを通じて事前にチケットを予約することで、現地での購入手続きの手間を省き、スムーズに入場できます。これにより、旅行の計画を効率的に進め、貴重な時間を有効活用することが可能です。

8. 「M+」美術館の建物外壁にある大型LEDスクリーンでは何が展示されますか?

「M+」美術館の建物の外壁に設置された大型LEDスクリーンには、「M+」の所蔵品や特別寄託作品が展示されます。このスクリーンは、香港の夜景をカラフルに彩る役割も果たし、美術館の内部だけでなく外部からもアートを楽しむことができるユニークな特徴となっています。

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