【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayアプリから、ワンクリックでeSIMを簡単にインストールできます。
※iPhoneのみ。アプリとiOSを最新版(iOS 17.4以上)にアップデートしてご利用ください。
| 通信容量 | データ容量無制限、500MB、1GB、2GB、3GB、5GB、10GB、20GB、30GB、50GB |
| 通信規格 | 5G/4G |
| 通信エリア | 日本、大韓民国、タイ王国、マレーシア、シンガポール、中国、ベトナム、インドネシア、マカオ、フィリピン |
| 通信事業者 | 日本:au(KDDI)、韓国:SKテレコム(SKT)、タイ:DTAC / トゥルームーブ(Truemove)、インドネシア:XL / テレコムセル(Telkomsel)、ベトナム:ベトテル(Viettel)/ モビフォン(Mobifone)/ ビナフォン(Vinaphone)、フィリピン(Globe/Smart)、中国:チャイナモバイル(中国移動通信、マカオ:CTM |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B1(2100 MHz) |
| チャージ可否 | チャージ不可 |
| 非対応端末 | SIMロック端末、キャリア独自の端末、Wi-Fiルーター |
| ネットワークの種類 | ローミング回線 |
こちらのプランは、インストールし、インターネットに接続すると自動的に開通します(有効化されます)。ご希望のご利用予定日前にプラン対象国(日本、タイなど)にいらっしゃる場合は、ご自身の利益を損なうことがないよう、予定日当日までインストールを控え、該当するeSIMをオフにし、目的地到着後にオンにしてください。
インストール前にバウチャー(予約確認書)を印刷するか、バウチャーを表示できる端末を別に一台ご準備ください。
eSIMを手動で追加する場合は、「注意事項」に記載eSIMの詳細を参照の上、<SM-DP_Address>と<Activation Code>をコピーして該当欄に貼り付けてください。<Confirmation Code>の入力は、必要ありません。
接続設定方法:eSIMの「データローミング」と「ネットワーク自動選択」をオンにし、VPNがオフになっていることを確認してください。また、古いプロファイルがある場合は削除してください(設定 > 一般 > VPNとデバイス管理)。1〜3分ほどお待ちいただくと、ネットワークに自動的に接続されます。
こちらのeSIMは、バウチャー(予約確認書)発行後90日以内に開通(有効化、アクティベーション)してください。ご自身の利益を損なうことがないよう、目的地到着後は速やかみご利用開始いただくようお勧めします。
eSIMデータ残量・インストール状況確認方法: 26KKから始まる予約番号を入力し、ご確認ください https://search.t-sim.hk/dataplan/order
一部のアプリ(モバイル決済、ネットバンキング、動画配信、ショート動画、AI関連アプリなど)は、地域のIPアドレスやセキュリティポリシーにより利用が制限される場合があります。これはアプリ側の仕様によるもので、ネットワーク接続の不具合ではありません。スムーズにご利用いただけるよう、事前に普段お使いのアプリが海外ローミングに対応しているかをご確認いただくことをお勧めします。
各国の基地局の分布は異なり、実際の通信や接続速度は地形、建物による障害、ユーザーの密集具合などの影響で、一時的にネットワークが途切れる可能性がございます。スマートフォンのシステムは環境により自動で最適な周波数に切り替わります。例:5Gの周波数が弱い場合は、安定したネットワークを維持するため自動的に4G/LTEに切り替わります。速度に異常が生じた場合は、位置を移動し、「フライトモード」に切り替え、再度基地局をお探しください。また、それでも解決しない場合は、通信事業者に協力を仰いでください。
テザリング(インターネット共有)の機能はご利用いただけますが、継続してテザリングした場合、通信速度が低下する場合がございます。複数の端末をお使いの場合は、端末ごとに異なるeSIMをご利用いただくようお勧めします。また、短期間に長時間の動画視聴や大容量のダウンロード・アップロードを行う場合は、適度なご利用をお勧めします。また、快適にインターネットをお楽しみいただけるよう「総データ容量プラン」のご購入をご検討ください。
このアジア複数国対応eSIMは、オンラインの旅行予約サイト「KKday」で購入できます。KKdayでは、ウェブサイトや専用アプリから手軽に予約ができ、渡航前に必要な準備をスムーズに進められる利便性があります。購入後、バウチャー(予約確認書)が発行され、eSIMの設定へと進めることができます。
はい、可能です。このeSIMは購入後すぐにバウチャーが発行され、設定を開始できるため、急な出張や旅行前日でも対応できます。物理SIMカードのような郵送や受け取りの手間がなく、オンライン上で完結するため、出発直前でも迅速な準備が可能です。
eSIMの準備は、渡航日の数日前、または出発直前でも対応可能です。特に物理SIMカードの到着を待つ必要がないため、余裕を持って設定を始めたい場合は数日前、急ぎの場合は出発直前でもオンラインで購入・設定ができます。iOSデバイスをご利用の場合は、KKdayアプリからのワンクリックインストールも利用できます。
選択時には、まず利用したい国が対象範囲に含まれているか確認しましょう。このeSIMは日本、韓国、ベトナム、マレーシア、シンガポール、タイ、中国で利用可能です。次に、滞在期間とデータ容量がニーズに合っているか、また現地の主要通信会社(例:タイのTruemove、シンガポールのSingtel)の安定したネットワークを利用できるか確認すると安心です。
アジア複数国eSIMのデータ通信は、現地のネットワークに接続された時点から利用開始となることが一般的です。そのため、空港に到着し、機内モードを解除した後にeSIMを有効化し、適切なデータプランを選択するのがスムーズです。日本出発前に設定を完了させておけば、現地到着後すぐにインターネットに接続できます。
出発前には、まず利用するデバイスがeSIMに対応しているか確認が必要です。特にiPhoneユーザーの場合、KKdayアプリを最新版にアップデートし、iOSも17.4以降に更新しておくことで、ワンクリックインストール機能が利用できます。購入後に送られてくるバウチャーの指示に従い、出発前にeSIMのプロファイルをインストールしておくことを推奨します。
現地到着後は、まず端末の機内モードを解除します。次に、設定アプリから「モバイル通信」または「セルラー」の項目に進み、追加したeSIMを選択して「この回線をオンにする」をタップします。データローミングがオフになっている場合はオンにし、必要に応じて「APN設定」を確認してください。これにより、現地のネットワークに接続され、通信が開始されます。
eSIMを利用しても、通常、既存のLINEアカウントや他のSNS、メールアプリに影響はありません。これらのアプリは電話番号ではなくアカウント情報に紐づいているため、データ通信方法が変わってもログイン情報が維持されます。ただし、もし電話番号認証が必要なアプリやサービスを利用する場合は、元のSIMカードを保持しておくか、変更手続きが必要になる場合もあります。