【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayアプリから、ワンクリックでeSIMを簡単にインストールできます。
※iPhoneのみ。アプリとiOSを最新版(iOS 17.4以降)にアップデートしてご利用ください。
必ず本 eSIM の配布後90日以内に開通(有効化)してください。
事前インストールが可能。目的地に到着しネットワークに接続した時点で、ご利用期間のカウントが開始されます。既にプランの対象エリア内にいらっしゃる場合は、早めに使用開始してしまわないよう、ご利用日当日にQRコードをスキャンして設定することをお勧めします。
eSIMインストールの際は、途切れることなくインターネットに接続する必要がございます。QRコードのスキャン時にエラーが発生した場合は、eSIMが正常にインストールされていることを確認してください。インストールが完了すれば、再度スキャンする必要はありません。
到着後、eSIMの「データローミング」と「自動ネットワーク検索」を有効にしてください。接続できない場合は、自動ネットワーク選択をオフ(無効)にして、該当プランに対応する通信事業者を手動で選択してください。
ご利用データ容量・インストール状況:ご確認の際はオンラインで、予約番号(26KKから始まる番号)を入力してください。シンガポール、マレーシア、タイ、インドネシア、香港向けの300GBプランは現在ご利用いただけません。正確な情報は、ご利用のスマートフォンのデータ使用量をご確認ください。
https://search.t-sim.hk/dataplan/order
テザリング(インターネットの共有)は可能ですが、複数端末をご利用の際は、影響が出る場合がございます。
通信は場所、地形、建物による遮断、使用人数、天候、ネットワークシステム、末端設備などが原因でインターネットの質が落ちる場合がございます。接続に関する問題が発生した場合は、24時間対応の通信事業者のオンラインカスタマーサービスまでお問い合わせください。
このアジア複数国対応eSIMは、オンラインの旅行予約サイト「KKday」で購入できます。KKdayでは、ウェブサイトや専用アプリから手軽に予約ができ、渡航前に必要な準備をスムーズに進められる利便性があります。購入後、バウチャー(予約確認書)が発行され、eSIMの設定へと進めることができます。
はい、可能です。このeSIMは購入後すぐにバウチャーが発行され、設定を開始できるため、急な出張や旅行前日でも対応できます。物理SIMカードのような郵送や受け取りの手間がなく、オンライン上で完結するため、出発直前でも迅速な準備が可能です。
eSIMの準備は、渡航日の数日前、または出発直前でも対応可能です。特に物理SIMカードの到着を待つ必要がないため、余裕を持って設定を始めたい場合は数日前、急ぎの場合は出発直前でもオンラインで購入・設定ができます。iOSデバイスをご利用の場合は、KKdayアプリからのワンクリックインストールも利用できます。
選択時には、まず利用したい国が対象範囲に含まれているか確認しましょう。このeSIMは日本、韓国、ベトナム、マレーシア、シンガポール、タイ、中国で利用可能です。次に、滞在期間とデータ容量がニーズに合っているか、また現地の主要通信会社(例:タイのTruemove、シンガポールのSingtel)の安定したネットワークを利用できるか確認すると安心です。
アジア複数国eSIMのデータ通信は、現地のネットワークに接続された時点から利用開始となることが一般的です。そのため、空港に到着し、機内モードを解除した後にeSIMを有効化し、適切なデータプランを選択するのがスムーズです。日本出発前に設定を完了させておけば、現地到着後すぐにインターネットに接続できます。
出発前には、まず利用するデバイスがeSIMに対応しているか確認が必要です。特にiPhoneユーザーの場合、KKdayアプリを最新版にアップデートし、iOSも17.4以降に更新しておくことで、ワンクリックインストール機能が利用できます。購入後に送られてくるバウチャーの指示に従い、出発前にeSIMのプロファイルをインストールしておくことを推奨します。
現地到着後は、まず端末の機内モードを解除します。次に、設定アプリから「モバイル通信」または「セルラー」の項目に進み、追加したeSIMを選択して「この回線をオンにする」をタップします。データローミングがオフになっている場合はオンにし、必要に応じて「APN設定」を確認してください。これにより、現地のネットワークに接続され、通信が開始されます。
eSIMを利用しても、通常、既存のLINEアカウントや他のSNS、メールアプリに影響はありません。これらのアプリは電話番号ではなくアカウント情報に紐づいているため、データ通信方法が変わってもログイン情報が維持されます。ただし、もし電話番号認証が必要なアプリやサービスを利用する場合は、元のSIMカードを保持しておくか、変更手続きが必要になる場合もあります。