【iOSワンクリックインストール対応】
KKdayアプリから、ワンクリックでeSIMを簡単にインストールできます。
※iPhoneのみ。アプリとiOSを最新版(iOS 17.4以上)にアップデートしてご利用ください。
eSIMの設定インストールにはインターネット環境が必要です。ご自宅でインストールしておくか、空港の無料Wi-Fiを利用されることをお勧めします。
QRコードをスキャンしてインストールする場合は、事前にバウチャーを印刷するか、バウチャーを表示できる別の端末をご用意ください。
eSIMを手動で追加される場合、「ご案内」に記載されているeSIMの詳細を参照し、<SM-DP_Address>と<アクティベーションコード>をコピー&ペーストしてください。<確認コード>は不要です。
eSIMで「データローミング」と「自動ネットワーク検索」を有効にし、VPNがオフ(無効)になっていること、古い構成プロファイルが削除されていることを確認してください(設定 > 一般 > VPNとデバイス管理)。ネットワークが自動的に接続されるまで1~3分お待ちください。
eSIMのデータ容量とインストール状況:26KKで始まる予約番号を入力して、ご確認ください: https://search.t-sim.hk/dataplan/order
モバイル決済、オンラインバンキング、動画配信、ショート動画、AIアプリなど、一部のアプリは、各地域のIPアドレスやセキュリティ規制により制限される場合があります。アプリケーションの仕組みであり、ネットワーク接続の障害ではありません。スムーズにご利用いただけるよう、ご利用前によく利用するアプリケーションのローミング対応状況をご確認いただくことをお勧めします。
ローミング中のインターネット接続速度は、場所、地形、建物の障害物、ユーザー数、天候などの要因により、多少変動する場合がありますが、正常な動作です。インターネット速度が異常に遅い場合は、別の場所に移動するか、機内モードに切り替えて基地局を再スキャンするか、通信事業者のオンラインカスタマーサービスにお問い合わせください。
テザリング(インターネット共有)に対応していますが、複数ご使用される場合、通信速度や利用体験に影響する場合があります。端末ごとに1枚のeSIMのご利用を推奨します。複数名でのテザリングや高画質で動画を長時間視聴されたい場合は、データ容量に余裕がある「総データ容量量プラン」のご購入をお勧めします。
SIMカードは物理的なカードを端末に挿入して使用しますが、日本国内用eSIMは端末に内蔵されたデジタルなSIMです。物理的な交換が不要で、オンラインでプロファイルをダウンロードするだけで利用を開始できます。これにより、SIMカードの紛失や破損のリスクがなく、またSIMトレイの開閉も不要なため、非常に手軽に通信サービスを利用できます。
日本国内で利用できるeSIMは、オンラインの旅行予約プラットフォームで手軽に購入できます。例えば、KKdayでは、ドコモ、au、ソフトバンク、楽天といった日本の主要通信キャリアのeSIMを取り扱っており、スマートフォンやPCから簡単に申し込み、購入が可能です。オンライン購入の利点は、旅行前に準備が完結し、到着後すぐに通信を開始できることです。
日本国内用eSIMは、購入後すぐにバウチャー(予約確認書)を受け取れるため、出発当日に購入しても利用開始が可能です。急な出張や旅行の際にも、面倒なSIMカードの受け取りや配送を待つ必要がありません。ただし、設定にはインターネット環境が必要となる場合があるため、事前にQRコードやアクティベーションコードを控えておくとスムーズです。
日本国内用eSIMは、旅行出発の数日前から1週間前を目安に購入するのがおすすめです。これにより、eSIMのプロファイルダウンロードや設定を事前に済ませておく時間的余裕ができます。万が一設定に不明な点があっても、出発までに解決できるため、安心して旅行に臨むことができます。オンライン購入なので、いつでも好きな時に手配が可能です。
事前準備として、ご利用のスマートフォンがeSIMに対応しているか、またiOSの場合はバージョン17.4以降にアップデートされているかを確認してください。設定は、購入後に送付されるQRコードを読み込むか、手動で設定情報を入力する方法が一般的です。KKdayアプリを利用すれば、iOSデバイスではワンクリックで簡単にインストールできる機能も提供されており、手間なく設定を完了できます。
日本国内用eSIMは、購入後に受け取るバウチャーに基づいて、日本に到着した直後から利用を開始できます。物理的なSIMカードの差し替えや、空港での受け取り手続きが不要なため、着陸後すぐにスマートフォンの電源を入れ、eSIMを有効化するだけでインターネット接続が可能になります。これにより、到着直後から地図検索や連絡に困ることはありません。
日本に到着後、eSIMを有効にするには、まずスマートフォンの設定アプリを開き、「モバイル通信」または「SIMカードおよびモバイルデータ」の項目へ進みます。そこで、追加したeSIMプロファイルを選択し、「この回線をオンにする」または「データローミングを有効にする」をオンにすることで、通信が開始されます。機内モード解除後、スムーズに設定できるか確認しておくと良いでしょう。
はい、日本国内用eSIMを利用しても、LINEなどの既存アプリは通常通り引き続き利用できます。eSIMはあくまで通信回線を変更するものであり、スマートフォンのデータやアプリには影響を与えません。既存の電話番号やアカウント情報もそのまま維持されるため、日本での通信手段をeSIMに切り替えても、友人や家族との連絡、SNSの利用に支障はありません。