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『ふじのはな物語 〜大藤まつり2026〜』
【4月11日(土)〜5月20日(水) / ライトアップ:4月15日(水)〜5月20日(水)】
樹齢160年超・600畳敷きの大藤をはじめ、全長80mの白藤トンネルなど350本以上の藤が咲き誇ります。
うす紅→紫→白→黄色の順に、約1か月間楽しめるのも魅力。
幻想的な景観はCNNからも高く評価され、「2014年 世界の夢の旅行先10選」に日本で唯一選ばれました。
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当日の入園料は開花状況により変動します。
オンライン上の最終販売価格とご購入時の価格に差額が生じたご予約につきましては、順次ご返金対応をさせていただきます。
対象のご予約につきましては、決済時にご使用の金融機関へご返金手続きを行います。予約返金の反映までには7~14日間(土日除く)程度のお時間がかかる他、金融機関ごとの締め日の関係上、手続き同月の返金とならない場合がございますので、あらかじめご了承ください。
オンラインでの販売価格につきましては予告なく変更させて頂く場合がございます。予めご了承ください。
再入園はできませんので、ご注意ください。
入園券を複数枚購入される場合、別々に使用することはできません。当日ご来園される方が購入いただき、皆様一緒にご入園ください。
ウェデングドレスやコスプレでのご⼊園はご遠慮いただきます。
動物(ペット)を連れての⼊園はできません。
⾃転⾞、三輪⾞、カート、ドローン、の持ち込みはできません。
キャンセル料:チケットが未使用の状態に限り利用日当日まで無料。『利用日の翌日』よりキャンセル不可です。
あしかがフラワーパークの藤の花の見頃は、例年4月中旬から5月中旬にかけてです。350本以上の藤の花が咲き誇り、特に夕方からは藤棚のライトアップも行われ、幻想的な夜の風景も楽しめます。開花状況は気候によって変動するため、事前に公式情報で確認することをおすすめします。
藤の花以外にも、季節ごとに様々な花やイベントが楽しめます。5月中旬からは色とりどりのバラが見頃を迎えるほか、秋から冬にかけては「光の花の庭」イルミネーションが開催されます。また、1月上旬から2月下旬の「早春~春のいぶき~」期間には、冬咲きボタンや寒紅梅などの早春の花々を鑑賞できます。
あしかがフラワーパークの園内をゆっくりと散策し、主要な見どころを鑑賞するには、通常2〜3時間程度を目安にすると良いでしょう。季節ごとの花のイベントやイルミネーションの時期は、さらに時間をかけて楽しむこともできます。特に写真撮影やカフェでの休憩を挟む場合は、ゆとりを持った計画がおすすめです。
あしかがフラワーパークの入園チケットには、窓口で購入する当日チケットと、事前にオンラインで手配する電子チケットがあります。スムーズに入園するには、QRコードを利用できる前売り電子チケットの事前購入が便利です。KKdayを通じて事前購入することで、計画的な旅行準備ができ、入園ゲートでQRコードを提示するだけで待つことなくスムーズに入園できます。
あしかがフラワーパークへ公共交通機関でアクセスする場合の最寄駅は、JR両毛線「あしかがフラワーパーク駅」です。この駅は園の西ゲートから徒歩圏内にあり、非常に便利です。JR以外の私鉄を利用する場合は、東武伊勢崎線「足利市駅」からもバスやタクシーでアクセス可能です。
JRあしかがフラワーパーク駅の西ゲートからあしかがフラワーパークまでは、徒歩で約3分程度と非常に近いです。駅を出てすぐの場所に位置しているため、公共交通機関を利用して訪れる方にとって大変アクセスしやすい立地となっています。
あしかがフラワーパークの「光の花の庭」は、日本三大イルミネーションの一つで、数々の賞を受賞しています。2025年10月18日から2026年2月15日まで開催され、500万球を超える電飾が園内を彩ります。今年のポイントは「光と香りの体感型イルミネーション」で、春の大藤の香りを忠実に再現した演出も楽しめます。
あしかがフラワーパークでは、冬の時期(1月上旬から2月下旬)に「早春~春のいぶき~」として、フラワーハウス内で冬咲きボタンをはじめとする早春の花々を楽しむことができます。約25本の寒紅梅も早咲きで、寒い季節にもかかわらず、いち早く春の訪れを感じさせる美しい風景が広がります。