| 海・川・湖のアクティビティのジャンル | サップ (SUP)・スタンドアップパドルボード |
| 催行形式 | 貸切ツアー |
| 最少催行人数 | 1名、2名 |
| アクセス | 現地集合 |
1. 台風、吹雪等の悪天候の場合は、出発前日に中止を決定し、随時お電話にてご連絡させていただきます。
2. 必ず30分前までに指定場所へお越しいただくか、店舗でチェックインをお願いいたします。次の旅程の遅れを避けるため、制限時間を過ぎた後は誰も待つことはありません。
3. アクティビティ中は、各種スポーツコーチライセンスおよびライフガードライセンスを持つプロのコーチがアクティビティを指導しますが、体調や体力の測定はご自身で行ってください。心臓病、喘息、高血圧、てんかん、妊婦(3名含む、月内に生理が来ていない方を含む)、体調不良の方等はご参加いただけません。
4. 運動中は汗を吸収する衣服、通気性の良い薄手の長袖シャツ、長ズボン、水着の着用をお勧めします。ジーンズや綿の服は着用しないでください。水に入るときは日焼け止めを塗らないでください(日焼け止めを塗るとマスク内に水が入り、アクティビティを楽しむことが難しくなります)。帽子は自分で持参することもできます。ウォーターアクティビティに参加した場合は、お店に戻って着替えてリフレッシュすることができます。バスアメニティ、シャンプー、シャワージェルをご用意しております。着替え、タオル、水着はご持参ください。...
5. 参加者はアクティビティの安全教育規定、指示およびデモンストレーションを遵守し、ウォーターアクティビティの際にタオルや水着を持参する場合はインストラクターの指示に従ってください。救命胴衣を着用しなければならず、救命胴衣を脱いだり、紐を解いたりすることは許されません。
墾丁の美しい海で、SUPボードに乗り、パドルを使って水上を進むアクティビティです。南湾や後壁湖、中州、リトルバリ島、万里通といった美しいスポットを巡り、海上散歩や波乗りを楽しめます。専属コーチが基本から丁寧に指導し、初めての方でも安心して挑戦できます。体験には水中写真撮影も含まれるため、旅の思い出を記録に残すことができます。
はい、墾丁でのSUP体験は初心者の方でも安心してご参加いただけます。専門のインストラクターが丁寧に指導するため、SUPの経験がなくても問題ありません。まずは座ってパドルを漕ぐことから始め、慣れてきたらボードの上に立つ練習をします。体験は穏やかな湾で行われるため、比較的難易度は低く、手軽に南台湾の美しい海を楽しめます。
墾丁SUP体験では、安全を最優先に考えています。参加者全員にライフジャケットの着用が義務付けられており、出発前にはインストラクターがSUPの基本操作や安全に関する注意事項を説明します。常にインストラクターが同行し、天候や海の状況に応じて適切な判断を行います。体調が優れない場合は参加を控えるなど、ご自身の健康状態にもご配慮ください。
墾丁のSUP体験では、南湾や後壁湖、中州、リトルバリ島、万里通といった美しいスポットを海上から探索できます。透明度の高い海の上を滑るように進み、熱帯魚やサンゴ礁を観察したり、夕日を眺めながらロマンチックな海上散歩を楽しんだりできます。穏やかな海では海上ヨガやクルージング、波がある場所ではSUPサーフィンに挑戦するなど、多彩な海の魅力を堪能できます。
墾丁SUP体験の一般的な参加条件としては、年齢が6歳以上であり、基本的な水泳能力があることが推奨されます。体力については、特別な運動能力は不要ですが、バランス感覚が求められます。親子での参加も可能で、小さなお子様は保護者の方と一緒に一つのボードに乗って楽しむことができます。具体的な年齢制限や条件は、予約時にご確認ください。
はい、墾丁SUP体験では、経験豊富な専門インストラクターによる丁寧な指導が受けられます。集合後に陸上で、ボードの乗り方、パドルの持ち方と漕ぎ方、方向転換の仕方、そして安全に楽しむための注意事項など、SUPの基本操作を一から学ぶことができます。水上でもインストラクターが同行し、困った時にはいつでもサポートを受けられるので安心です。
台湾の主要都市から墾丁へは、高速鉄道(HSR)と連携したシャトルバスの利用が最も効率的です。台北など北部からHSRで左営駅(高雄)まで移動し、そこから「墾丁快線」などのバスに乗り換えるのが一般的です。所要時間は台北から全体で約4~5時間となります。また、空港からの直行便や、チャーター車を利用するオプションもあります。
墾丁での現地移動には、主にレンタルバイク(電動スクーター含む)、タクシー、そして「墾丁街車」と呼ばれるシャトルバスがあります。レンタルバイクは自由に観光したい方におすすめです。墾丁街車は主要な観光スポットを結び、比較的安価で利用できます。配車アプリは一部地域で利用可能ですが、流しのタクシーの方が一般的です。