| 通信容量 | 500MB、1GB、2GB |
| 通信規格 | 4G |
| 通信エリア | 日本、タイ王国、マレーシア、シンガポール、中国、ベトナム、インドネシア、フィリピン、カンボジア、ラオスマカオ |
| 通信事業者 | エリアによる |
| 対応サイズ | eSIM |
| インターネット共有 | 可 |
| 対応周波数(4G) | B1(2100 MHz) |
| 含まれない機能 | 音声通話、SMS |
| 非対応端末 | SIMロック端末、Wi-Fiルーター、キャリア独自の端末 |
各QRコードは1度のみスキャンが可能となっています。スキャン後の端末の変更や削除はできません。
eSIM機能の利用終了は、「モバイル通信プランを削除」からお進みください。
FUP (Fair Usage Policy、データ通信の公平な利用のための方針) に伴い、過度な動画の視聴およびデータ容量をご利用の場合、通信速度の低下または接続が弱まることがあります。
全てのユーザーがインターネットに接続できるようデータ使用量をモニターするため、各通信事業者はFUP (FairUsagePolicy、データ通信の公平な利用のための方針) を導入しています。 データ利用が他のユーザーのインターネット接続に悪影響を与える場合、通信事業者は一時的に速度制限を加えることがあります。そのような場合に、KKdayは介入する権利を有しません。
通信の品質は、外部条件の影響を受ける場合があります。周囲の地形 (山など)、天候、建物による障害物、ユーザー数、または場所がインターネットの速度と品質に影響します。
設定手順1:eSIMのQRコードを準備する
設定手順2:携帯電話のローミングを有効にする
設定手順3:携帯電話でQRコードをスキャンして、インストールを完了します (詳細な設定手順は、上部の画像を参照してください)
eSIMには、物理SIMカードのような紛失や破損のリスクがありません。デメリットとしては、従来のSIMカードのように、一度設定したeSIMを他のデバイスに物理的に差し替えて使用することができない点が挙げられます。また、利用開始にはQRコードのスキャンなど初期設定が必要ですが、手順に沿って行えばスムーズに設定できます。セキュリティ面では、データは暗号化されているため、通常の利用においては特に懸念はありません。
eSIMは物理的なカードではなく、デバイスに内蔵されたデジタルSIMです。SIMカードのように差し替えの必要がないため、紛失や破損の心配がありません。また、複数の通信会社の情報をデバイス内に保存でき、切り替えが容易です。オンラインで迅速に設定が完了するため、郵送待ちや店舗での受け取りが不要で、旅行前の準備が格段にスムーズになります。
eSIMの導入は非常に簡単です。通常、ご購入後に提供されるQRコードを対応デバイスでスキャンするだけで設定が完了します。物理的なSIMカードの挿入や取り出しピンは不要です。デバイスの「設定」メニューから「モバイル通信」または「SIM管理」を選択し、指示に従ってQRコードをスキャンし、プロファイルをダウンロードする手順となります。
はい、eSIMを利用してもLINEをはじめとする既存のコミュニケーションアプリは引き続き問題なく使用できます。eSIMはデバイスのデータ通信機能を提供するものであり、アプリの動作には影響しません。通常、電話番号やアカウントは以前のまま利用できるため、友人や家族との連絡も途切れることなく安心です。
eSIMのデバイス間移行は、キャリアやeSIMの種類によって対応が異なります。一般的に、一度デバイスに設定したeSIMは、物理SIMカードのように簡単に別のデバイスに差し替えることはできません。機種変更の際は、新しいデバイスでeSIMの再設定が必要になる場合がありますが、多くの場合、プロバイダーに連絡して再発行の手続きが必要です。
日本+アジア12カ国eSIMは、KKdayのウェブサイトまたはアプリから簡単に購入できます。オンラインで完結するため、店舗へ足を運ぶ手間が省け、時間を有効活用できます。購入後すぐにQRコードが発行され、郵送を待つ必要なく、すぐに設定準備に取りかかれるため、旅行計画をスムーズに進められます。
日本+アジア12カ国eSIMは、ご購入後、通常12時間以内にご利用いただけるようになります。QRコードが発行され次第、お客様のデバイスで設定を行えば、すぐにデータ通信を開始できます。急な旅行計画や直前のご予約でも、迅速にインターネット接続を確保できるため、安心して出発準備を進められます。