シャトルバスをご利用の際は、乗車時にドライバーがお名前をお呼びした際にバウチャーをご提示ください。
シャトルバスの乗車時間に遅れたためにツアーに参加できなくなった場合、払い戻しは一切行われません。
Ha Showのパフォーマンスのみのオプションでは、シャトルバスを追加することはできません。
送迎サービスを追加された場合、ワイキキ市内のホテル近くの指定場所からお迎えに上がります。(カハラ、コオリナ、タートルベイは対象外です。)
バウチャーに記載されている受け取り時間と場所をご確認の上、約10分前には外に出てお待ちください。
ポリネシアカルチャーセンターは広大な敷地を持ち、多彩な文化体験やショーが開催されるため、午前中から夕方まで一日かけてゆっくりと楽しむのがおすすめです。敷地内には6つのポリネシア村があり、それぞれ異なる文化を紹介しています。夜には「Hā:息吹の歌」ナイトショーもあるため、ショーを含めて計画すると、より充実した時間を過ごせます。早めに到着し、興味のあるプログラムを事前に調べて効率よく回ると良いでしょう。
ポリネシアカルチャーセンターへの入場にはチケットの購入が必要です。無料では入場できません。センターでは、提供される体験内容やショーの有無によって異なる様々なパッケージが用意されています。KKdayを通じて事前に予約することで、希望するパッケージをスムーズに確保でき、現地でのチケット購入手続きを簡素化できる利点があります。これにより、入場がスムーズになり、時間の節約にもつながります。
園内を長時間歩いたり、様々なアクティビティに参加したりするため、動きやすく快適な服装と履き慣れた靴が最適です。ハワイの日差しは強いため、帽子やサングラス、日焼け止めも忘れずにご準備ください。一部の村では水辺のアクティビティもあるため、濡れても良い服装や着替え、タオルがあると便利です。夜のショーを鑑賞する場合は、冷房対策として薄手の羽織ものがあるとより快適に過ごせます。
ポリネシアカルチャーセンターは通常、日曜日と感謝祭(サンクスギビングデー)、クリスマスの主要な祝日に休館します。営業時間は、村の開園が午前11時45分頃から始まり、夕食の開始は午後4時頃から、そして「Hā:息吹の歌」ナイトショーは午後7時30分頃に開演することが一般的です。季節や特別イベントによって変動する場合があるため、訪問前に公式ウェブサイトで最新の情報を確認することをおすすめします。
ポリネシアカルチャーセンターは、施設の性質上、アルコールフリーの場所として運営されており、園内での飲酒は固く禁止されています。また、喫煙も指定された喫煙所以外では禁止されています。その他、文化的な施設として、ペットの同伴(介助犬を除く)、危険物の持ち込み、ドローンの使用なども禁止されています。訪問の際は、現地の案内やルールを尊重し、すべての来場者が快適に過ごせるようご協力をお願いします。
ポリネシアカルチャーセンターでは、サモア、アオテアロア(ニュージーランド)、フィジー、ハワイ、タヒチ、トンガの6つの村で、それぞれの民族の伝統的な生活様式や文化を体験できます。ココナッツの殻むきデモンストレーション、槍投げ、カヌー体験、ハカダンス鑑賞など、参加型の文化アクティビティや本格的なライブパフォーマンスが数多く提供されています。夜には壮大な「Hā:息吹の歌」ナイトショーが開催され、感動的な物語を通じてポリネシア文化の深さに触れることができます。
はい、ポリネシアカルチャーセンターの園内には、来場者が食事や軽食を楽しめる様々な施設が完備されています。本格的なポリネシア料理のビュッフェを提供するアリイ・ルアウをはじめ、カジュアルな食事が楽しめるレストラン、軽食やスナック、飲み物を購入できるカフェや売店などがあります。一日中楽しめる施設ですので、ご自身のペースで食事をとり、文化体験を中断することなく満喫できます。
ポリネシアカルチャーセンターはオアフ島の北東部、ライエに位置しており、ワイキキからの移動時間は車で約1時間から1時間半が目安です。公共交通機関として市バス(TheBus)の利用も可能ですが、乗り換えが必要な場合が多く、時間がかかります。多くの旅行者は、移動の自由度が高いレンタカーを利用するか、ワイキキからの往復送迎付きツアーを利用しています。送迎付きツアーは、交通手段の心配なく、快適に現地まで移動できるため大変便利です。