| 交通機関 | 空港バス |
| その他のサービス | 車内無料Wi-Fi、USB充電サービス |
- 重要事項 -
購入日から12ヶ月以内に引き換えてください。有効期限を過ぎると使用できなくなります。
国光バスの路線は、座席指定できません。乗車人数が多い場合は、次の便をご利用ください。ご乗車の際は、早めにお並びになるようお願いします。
悠遊カードがセットになったプランは、桃園国際空港第1ターミナル/第 2ターミナルのカウンターでのみ、乗車券に引き換え可能です。ご留意いただくようお願いいたします。
お客様1名につき最大2つまで荷物の持ち込みが可能です(荷物サイズの制限:奥行き、幅、高さの合計が180cm以下かつ重さ15キロ以内)。荷物を3つ以上持ち込む場合、または荷物のサイズ(奥行き、幅、高さの合計)が180cmを超える場合、現地で別途追加料金をお支払いください。
一度引き換える(バウチャー認証)とキャンセルや返金はできませんので、ご注意ください。
桃園国際空港の第1ターミナルと第2ターミナルは、主に利用航空会社と施設に違いがあります。第1ターミナルは比較的歴史があり、一部のLCCやレガシーキャリアが利用します。第2ターミナルは新しく、より多くの主要航空会社が利用し、充実した商業施設やアート展示などがあります。ご自身の利用航空会社がどちらのターミナルに発着するかは、航空券や航空会社の公式サイトで確認できます。両ターミナル間は無料のスカイトレインで簡単に移動可能です。
国光バス1819路線の乗り場は、桃園国際空港の第1ターミナルと第2ターミナルの両方にあります。第1ターミナルでは地下1階のバス乗り場(B1 Bus Station)にある1番乗り場、第2ターミナルでは地下1階のバス乗り場(B1 Bus Station)にある3番乗り場から乗車します。到着ロビーを出て、「バス乗り場」の案内表示に従って進むと、簡単にアクセスできます。チケットは到着ロビーにあるカウンターで購入できます。
国光バス1819路線では、乗客の皆様が快適に過ごせるよう、便利な車内設備を提供しています。主なサービスとして、無料Wi-FiとUSB充電ポートが完備されています。これにより、移動中でもスマートフォンやタブレットを充電したり、インターネットに接続して情報を検索したり、エンターテイメントを楽しむことができます。長時間の移動でも、これらの設備があれば安心して過ごせます。
国光バス1819路線は24時間運行しており、早朝便や深夜便を利用する際も安心です。ただし、深夜時間帯(概ね23:00〜05:00頃)は日中と比べて運行本数が大幅に少なくなるため、待ち時間が長くなる可能性があります。夜間に利用する際は、事前に国光客運の公式ウェブサイトで最新の時刻表を確認し、運行間隔を把握しておくことをお勧めします。
桃園国際空港から台北駅までMRTを利用する場合、第1ターミナルからは「空港第1ターミナル駅(A12)」、第2ターミナルからは「空港第2ターミナル駅(A13)」から乗車します。どちらの駅からも「台北駅(A1)」行きに乗車できます。直達車(Express)と普通車(Commuter)があり、直達車の方が所要時間が短く、約35~40分で台北駅に到着します。
台北駅から桃園国際空港へMRTで移動する際は、まず台北駅の「桃園機場捷運(Taoyuan Airport MRT)」の乗り場へ向かいます。表示に従い、A1駅の改札から入場してください。その後、行先が「桃園国際機場(Taoyuan International Airport)」となっている列車に乗車します。直達車(Express)と普通車(Commuter)の2種類があり、直達車に乗車すると約35~40分で空港に到着します。空港では、第1ターミナル(A12)または第2ターミナル(A13)で降車します。
ピーチ航空(Peach)は通常、桃園国際空港の第1ターミナルを利用します。LCC(格安航空会社)は第1ターミナルに発着することが多いです。しかし、航空会社の運航状況や季節によってターミナルが変更される可能性もゼロではありません。ご出発前に必ず、ピーチ航空の公式ウェブサイトや航空券に記載されているターミナル情報を最終確認してください。
国光バス1819路線とMRT(桃園機場捷運)では、所要時間に以下のような違いがあります。国光バス1819路線は交通状況によりますが、通常約50分~70分程度かかります。渋滞がなければ比較的スムーズです。MRT(直達車)は約35分~40分で台北駅に到着します。運行が安定しており、定時性が高いのが特徴です。どちらも台北駅まで直行しますが、時間に余裕がない場合は、渋滞の影響を受けにくいMRT直達車がおすすめです。