| 展覧会・博覧会のジャンル | 美術展 |
| 観光スポットのジャンル | 現代アート |
| ガイド形式 | ガイドなし |
本チケットは当日のみ有効です。
集合場所、集合場所、集合時間に関する最終情報は、バウチャーをご参照ください。
集合場所のご案内:当美術館には2つの入口があります。1. サバティーニ館(Sabatini building) - サンタイザベル通り(52 Santa Isabel Street)、2. ヌーヴェル館(Nouvel building) - ロンダ デ アトーチャ通り(Ronda de Atocha Street)。(住所:Calle Santa Isabel, 52, 28012 Madrid)
禁止事項:エリア206(ピカソの『ゲルニカ』)での写真撮影および画像記録機器の使用
事前にご確認ください:チケットは記載された日付のみ有効です。また、時間指定が必要な企画展や特別料金が適用される企画展への入場は含まれておりません。ご予約後、バウチャーに添付されているPDFチケットを必ずダウンロードしてご提示ください。
入場無料(公式認定証をお持ちの方のみ、窓口にてご購入いただけます。):18歳未満の方、65歳以上の方、25歳以下の学生(留学生は国際学生証の提示を推奨)、ユースカードまたは同等の書類をお持ちの方、障がいのある方
美術館開館時間:月曜~土曜10:00~19:00(火曜休館)、日曜10:00~12:30
重要事項:日曜日は、事前予約を除き、チケット売り場でのチケットの販売は14:00に終了し、13:30から美術館への入場が無料となります。
休館日:1月1日・6日、5月1日・15日、11月9日、12月24日・25日・31日。12月24日・31日は、レティーロ公園内の施設のみ17:00まで開館します。
無料入場日:4月18日、5月18日、5月22日、10月12日、12月6日
サバティーニビルの修復工事のため、サバティーニ庭園(屋内)は2025年9月1日~2026年3月19日の間閉鎖されます。
サバティーニ館にはスロープがあります。ヌーヴェル館には車椅子利用者用の自動ロッカーがあります。
大きな荷物は、ヌーヴェル館の入り口にあるクロークをご利用ください(ご注意:ヌーヴェル館にはスロープはありません)
フラッシュ、三脚、一脚、その他の安定器具を使用しない撮影は許可されています。ただし、別途指定がある場合を除きます。
ベビーカーはロッカーサービスカウンターで貸し出しています。また、ご自身のベビーカーをお持ち込みいただくことも可能です。
博物館への入場者数は定員制限により制限されています。
クロークサービスは、両方の入口でご利用いただけます。
ソフィア王妃芸術センターでは、特定の曜日と時間帯に無料入館が可能です。通常、月曜日から土曜日の閉館前2時間(例: 17:00〜19:00または19:00〜21:00)と、日曜日の特定の時間帯(例: 12:30〜14:30)に無料で入場できます。ただし、これらの無料入館時間は変更される場合があるため、訪問前に公式情報を確認することが重要です。無料時間帯は混雑が予想されるため、時間に余裕を持ってお越しください。
ピカソの「ゲルニカ」は、ソフィア王妃芸術センターの最も重要な作品の一つです。作品保護のため、展示室では写真撮影やビデオ撮影は一切禁止されています。警備員が厳重に監視しており、違反行為には注意喚起がありますので、必ず規則に従ってください。また、作品に触れたり、近くで飲食したりすることも禁止されています。静かに鑑賞し、他の訪問者への配慮をお願いします。
ピカソの「ゲルニカ」は非常に人気の高い作品であるため、混雑を避けてゆっくり鑑賞したい場合は、開館直後の午前中(10:00〜11:00頃)か、閉館間際の夕方(19:00以降)が比較的おすすめです。特に無料入館時間帯は非常に多くの人が訪れるため、避けるのが賢明です。時間に余裕を持って訪問し、落ち着いて作品と向き合う時間を持つことをお勧めします。
ソフィア王妃芸術センターは、マドリッドにあるスペイン国立の近現代美術館です。ピカソの傑作「ゲルニカ」をはじめ、サルバドール・ダリやジョアン・ミロなど、20世紀のスペインを代表する巨匠たちの作品を数多く所蔵しています。特に、スペイン内戦の悲劇を描いた「ゲルニカ」は必見です。その他、キュビスムやシュルレアリスムといった重要な芸術運動のコレクションも充実しており、スペイン近代美術の歴史をたどることができます。
ソフィア王妃芸術センターの開館時間は通常、月曜日から土曜日の10:00から21:00まで、日曜日は10:00から14:30までです。通常、休館日は火曜日ですが、季節や特別展示、祝日などにより開館時間や休館日が変更される場合があります。訪問を計画する際は、最新の情報を確認することが重要です。特に長期休暇期間中は、変則的なスケジュールにご注意ください。
ソフィア王妃芸術センターへの最寄りの公共交通機関は、地下鉄とセルカニアス(近郊鉄道)の「アトーチャ(Atocha)」駅です。アトーチャ駅はマドリードの主要な交通ハブであり、美術館は駅から徒歩約2〜3分の非常に近い場所に位置しています。地下鉄1号線を利用するか、国鉄のアトーチャ駅を目指してください。駅を出ると、標識に従って簡単に美術館にたどり着けます。
マドリード・バラハス空港からソフィア王妃芸術センターへは、いくつかの効率的な移動方法があります。 空港バス(Exprés Aeropuerto): 空港の各ターミナルから出発し、アトーチャ駅まで直行します。所要時間は約30〜40分で、最もシンプルな選択肢の一つです。 セルカニアス(近郊鉄道): 空港のT4ターミナルからC1またはC10線に乗車し、アトーチャ駅まで直接アクセスできます。所要時間は約30分です。 地下鉄: 8号線でNuevos Ministerios駅へ向かい、そこからセルカニアスに乗り換えてアトーチャ駅まで行くのが便利です。 ご自身のターミナルや交通状況に合わせて最適な方法をお選びください。
ソフィア王妃芸術センターの入場チケットは、美術館の窓口で購入する方法と、オンラインで事前に購入する方法があります。オンライン購入は、現地でのチケット購入列に並ぶ時間を短縮できるため、特に繁忙期にはおすすめです。KKdayのようなオンラインプラットフォームでは、事前に日時指定のチケットを簡単に予約購入でき、スムーズな入場が可能です。これにより、貴重な旅行時間を有効に活用し、ストレスなく美術館の鑑賞を楽しむことができます。